それが・・・・・・・・・・・・ドロヘドロ!
オススメ漫画のご紹介その2!
ドロヘドロ 1 BIC COMICS IKKI/林田 球

ドロヘドロがちょ~面白い!
こんな頭にだれがしたのか!?
普通の人間と魔法使いと二つの世界で
トカゲ頭の男、カイマンとギョーザ作りのうまい女の子、ニカイドウが
魔法使いと戦いまくる!
普通の人間達が住む世界は魔法使い達からホールと呼ばれていて、
魔法で作り出したドアで繋がっている。
ホールでは魔法使いによる練習台として普通の人間が中途半端な魔法をかけられ
不思議な体にされたりする魔法被害が続いている。
そんな中、トカゲ頭のカイマンも気づいたら記憶を失いこんな姿に。
いったいだれがしたんだ?
何故かやさしく接してくれる唯一の友達ニカイドウと
魔法使い狩りを切り刻む。
そしてギョーザをとにかく食べる!
とにかくギョーザと魔法とちょっとグロイ感じだけどアーティスティックなタッチで
読めば読むほど深くはまってしまう!
まだ14巻までで未完ですが、早く続きが読みたてしょうがない!
もう~あたまモヤモヤ、だれが敵で誰が味方とかさかいめないし、
みんないいやつだし、ギョーザ食いたくなるし、魔法つかいたくなるし、
悪魔変だし・・・
それが・・・・・・・・・・・・ドロヘドロ!
オススメです!
でままた。
ショッキング!
猫目小僧
。オススメ漫画のご紹介!
猫目小僧 1 (ビッグコミックススペシャル)/楳図 かずお

楳図 かずおの猫目小僧!
妖怪の猫目小僧は、様々な不幸を呼ぶ不思議な妖怪少年。
人の家の天井裏に勝手に住み込み、
その家の人に様々な不幸を呼び込む。
彼自身、そうするつもりはないのだけれど、
行く所様々な不思議現象が起こる。
楳図 かずおさんの絵がまだ確立されていない感じで、
1967~68年・少年画報連載、その後1968年・少年キング連載、
さらに、1976年・少年サンデー連載という初期の頃の彼の人気作品。
楳図ワールド全開でカワイイ猫目小僧が大活躍する
斬新でシュールで超~おもしろいっすよ!
おすすめでございます!
ではまた
。体調管理と旬の食べ物
石村です。
夏日が続きますが、皆様体調は大丈夫でしょうか?
今年の私はかなりきてます。。。
というかかなりバテています。
おそらく暑さにやられていると思います。
移動も多いのでダブルできている感じです。
こんな調子ではまずいので、栄養に気を使っています。
豚肉やビタミンなど採れるものは採っています。
頼れるのは自分の体。
体が疲れると思考もやはり止まってしまうので、健康管理には
やはり気を使わないといけないとつくずく感じる今年の夏です。
しかしもう秋はすぐそこ。
秋は「食欲の秋」といわれるほど、美味しいものがたくさんあります。
私の好物の「魚」もたくさん旬を迎えます。
魚をたくさん食べて、体力を快復したいと思います。
旬の食には意味があります。
その時期に食べることに意味があると、伝統が教えてくれていると感じます。
だからたくさん食べてたくさん働きたいと思います。
皆様の秋の好物は何でしょう?
それでは。
ルルドマッサージクッション
こんばんはかわむらです
長い時間パソコンに向かって作業をしていると、
どうしても肩コリや腰痛がでます![]()
羽振りがよかった(笑)頃はまめにマッサージに通っていて、
中野近辺のマッサージ屋はすでに10軒以上まわったことがあります。
それぞれのお店の特長などを記事にしたいとおもっているのですがそれはまたの機会に。
で、マッサージに行けなくても体のつかれは放っておくと蓄積する一方なので
家で使えるマッサージを探しておりましたところ、
手頃な価格のマッサージクッションを発見いたしました。
この手のお手頃価格のマッサージ機は安物買いの銭失いって感じで
まったく効果なさそうに思っていたのですが、
かわいい見た目に反してかなり強力にぐいぐいしてくれます。
私は強めに指圧してもらうのが好きなのですが、
マッサージ師さんの指圧に結構似ていてGOODです![]()
ただ椅子に置いて気軽に使うという感じではなく、
布団において上から的確にツボを自分から当てにいく感じです(笑)
足のマッサージは安定しないので固定するために違う意味でストレッチ効果があります。
下に楽天のショップのバナーを貼ってみましたが、
公式サイト から会員登録で2000円引きされるので公式サイトで買うのが一番安いみたいです!
![]()
あなたはコーチ?メンター?
。「最近コーチの資格とって~。」とか
「僕、コーチングやってます。」みたいな話をたまに聞く。
コーチの資格を持っている人は独立志向の高い人とか、
個人でやっている人とかに多い気がする。
サービス業で起業したい人なんかにはうってつけの資格なんじゃないかな?
なんて個人的には思う。
凄く、かっこいい商売だとは思うし、正直憧れる。
でも、福田は正直あんまり興味ない。
何故かと言うと福田の担当はコーチではなくメンターだから。
組織の経営はコーチじゃだめだと「今」は思っている。
あくまで「今」の話ですが、
うちの会社の場合、特に顕著だ。
「コーチ」をヤフーの辞書で検索するとこう出てくる。
"運動競技の技術などについて指導・助言すること。また、その人。「ピッチングを―する」「バッティング―」"
じゃ、メンターは?
"優れた指導者。助言者。恩師。顧問。信頼のおける相談相手。ギリシャ神話で、オデュッセウスがトロイア戦争に出陣するとき、自分の子供テレマコスを託したすぐれた指導者の名前メントール(Mentor)から。"
どちらも助言をする人だが何が違うんだろうか?
何か、メンターの方が面倒な感じはするけど・・・。
福田の考えはこうだ。
(ここから先は福田の個人的な見解なので・・・あしからず)
コーチというのは技術的な指導者。
ビジネスで言うとコンサルタントといわれる人でしょう。
人の目標に合わせてプランを組みノウハウをまとめ提供するのがコーチなら、
メンターは相手ともっと深く付き合う人だろう。
メンターはその人に付き添って一緒に結果を出していく人。
簡単に言うと、
コーチ = さらっとかっこ良く、要点だけ教えてくれる人?
メンター = 泥臭く、何度も同じこと言ってくるしつこい上司?
人材の育成という場面ではメンターでないといけないと感じている。
あくまでもうちの場合だけど。
前にもブログで書きましたが、属人的なサービスを展開する組織を作っていく過程では、コーチでは通用しない。
その人が「商品」であり「社員」である以上、その人が結果を出すことが重要だからだ。
「これ見て自分で考えてやっといて。」とか
「わかんないなら調べろよ!」とか言って
責任を押し付け無い。
そういうの駄目。
もちろん福田もある場面では言うけど、本気で言ったら駄目。
だってみんな辞めちゃうもん。
だから、こっちが先頭を切って、
一緒になって汗水たらして結果を出させてあげる必要がある。
そうやって育った人たちが次の人へとバトンをつないで行き、
会社のDNAも受け継がれて行く気がしている。
だから、
「一緒になって」
これが福田の中で大切にしていること。
もちろんこれが全てとは思いません。
名のある有能な経営者なら、完璧なプランやら完璧なマニュアルを作って、
作業してもらえれば勝手に強い会社が出来るのかもしれない。
優秀な人も多く採用できるでしょうし。
でも、当社は雑草の集まりで出来ているので。笑
福田も含め、雑草は何かが欠けているんですよね。
秀でている部分が凄くあるのに、何かが欠けているだけでうまく組織になじめないでいる。
そんな人の秀でている部分を伸ばすために、
一緒になっていろいろやっていくと、その人の適材適所が見えてくる。
だから福田はじめ経営者陣は社員と「一緒になって」活動していくことを惜しまない。
そして、そろそろ1人でも行けそうだな?
と思ったら適度に1人でやらせてみる。
→そうすると社員は頑張る。
→頑張ると結果が出てくる。
→そして自信がつく。
→すると、もう上司はいらない!自由にやらせろ!とうっとうしがられる。
と、書くのは数行ですが、ここまで行くのにめちゃくちゃ時間がかる。
だから、コーチという付き合い方じゃ、やっぱりうまく行かないと思う。
ですから、強い組織の経営者はあるところまでメンターであるべきな気がする。
個人事業主や大組織、独立志望の人を束ねる組織経営者はコーチであるべきと思う。
こういう構図多い気がしません?
あなたはコーチ?メンター?
・・・・
そういえば日本のスポ根系のアニメとかドラマとかのコーチって、
超しつこい人多いからきっとメンターだね。
日本にはメンターって職業無いもんね。
ではまた
。