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「おもちゃブログ」

純粋に楽しい事を生活の中から見つけ出す楽しみ。

新しいおもちゃに出会った時のワクワク。

何歳になってもおもろいもんはおもろい。

おもんないもんはおもんない。

真夏です。

夏バテです。

生一丁です。


ベソです。



こんなクソ暑い夏の始まりに
甘い一曲です。



john legendでstay with you



ブラザーの元カノとの思い出の一曲らしいです。
そら彼女とこの曲聴いてもーた日にゃそーなります。


そんぐらいムーディーな一曲です。


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アフリカンR&Bシンガーでジャネットジャクソンやアリシアキーズなどのアルバムにも参加しており名実共にビッグなシンガーです。


I will stay with you.
いつかは言ってみたいものです。



クソ暑くて、節電で、原発で、政治は迷走の夏の始まりですが、
みんなで力合わしてがんばってきましょー!!


BIG UP,JOHN LEGEND

おおきに、


ベソ
枕がどうもしっくりきません。。


ベソです。


やっと見ました!!
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ダビンチコードを見た96パーセントの人がおもしろいか非常におもしろい
と答えたらしいです。


ホンマか?!笑



まーおもしろかったんで別にどっちでもいいんですけど。


近作は前作のテーマになったダビンチのようなモデル巨匠として
ガリレオが出てきます。
ガリレオは天動説ではなく地動説を訴えます。
しかし当時の教会にそんな科学は認めないとされ、
迫害を受けます。


そこでガリレオは本に透かしをつけ暗号を残します。
今回はイルミナティと呼ばれる反協会組織の殺人、爆破予告を
この暗号を手がかりに解いていきます。


この作品の大きなテーマに、宗教対科学という概念があります。
前作では、キリストが神なのか人間なのか
という論点がありましたが、近作はこれなんじゃないかと思います。


簡単に言うと教会は地球を軸に天体が動いていると言っているが
科学的に研究したところ地球が天体の一つとして動いている
ということが発覚した。
この事実を事実として認めれば力が科学に奪われると懸念した教会は
隠そうと否定した。
そこで秘密結社が生まれた。



それにしてもローマ、バチカンの造形物の多さ、景観の良さは
まさに中世が残した遺跡やと思います
しかもその作品がただの芸術作品に留まらず
財宝や、歴史的秘密を残した手がかりにになっているのも
夢があっておもろいですね。



日本やと徳川埋蔵金とか、
ぐらいしかないかな?!笑
都市伝説によるとどこにあるかはもーわかってるそうです。



おおきに、


ベソ
どーもどーも。
ビールボーイです。
ケツメ世代です。



ベソです。



梅雨に入って雨の日が多くなってきましたね。
四季の変化があって自然豊かな国なんですが
この時期が一番日本国民の嫌いな時期ではないでしょうか?!



雨降ってると外出るのも億劫になったり
ふとやる気無くなったりしましね。


そんな時のレイニーソング。



今回はケツメイシ「雨」



中学校ぐらいでケツノポリス1が出たぐらいで、
ケツポリ1,2を借りたときはほんまこればっか聞いてました。

カラオケもケツメめっちゃ歌ってました。



中学卒業ぐらいに「トモダチ」
が流行ってめっちゃ思い出の歌やって
いう人が一個上にいるぐらいの世代です。



いまだにケツメのライブ行ってる奴もけっこーまわりにいます。


いっぱいいろんな良い曲あるからそれぞれ好きな歌あると思います。
俺の思い出の曲は「ア・セッションプリーズ」です。


よく歌いました。



日本は今、国難です。
少しでも明るく前向きに力を合わせて闘っていけるように
すこしでもいいイメージ持ってがんばっていきましょう。



言うてる間に三十路ボンバィエです。。


BIG UP,ケツメイシ


おおきに、


ベソ
最近また料理にハマってます。

得意料理は納豆キムチ豆腐丼です。


ベソです。


久しぶりにダビンチコードもっかい見ました。
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最初に見たんはたぶん大学一回ぐらいで、
だいたいのストーリーはつかんだけど
ちょっと?の残る内容でした。


それが今回でだいたいつかめました。


宗教的な内容なので、見解、意見、見方が相当個人によって変わると思うんで
俺の勝手な独り言タイプの記事です。


ストーリーは、
ルーブル美術館の館長が遺体で発見されるが、ダイイングメッセージと思われる
暗号を自分の体を使いダヴィンチの考え出しマークになぞらえて死んでいた。
その館長と会う約束をしていたシンボルの研究者ラングドンが容疑者として追われることに。
その時、逃亡の手助けをしてくれた館長の孫である警察暗号班のソフィーと、犯人追求に奔走する。
そして犯人の狙い、館長のメッセージ、ソフィーの幼少の記憶が段々一筋の答えを導き出し、
一つの結末を迎える。


今回思ったことは、何か日本の政治に似てるなーってゆー事。



何言うてるん??笑


ってなるけど、細かいことは抜きにして、人間は、ってゆーか世界は地球は
善と悪、陰と陽、プラスとマイナス
で成り立ってるんちゃうかなって!!


このダヴィンチコードは、結局キリストをめぐるローマ教会とかカトリックとかが
異教やなんやーってゆー覇権争いのために魔女狩りをしたり、
無実の人々を迫害してきた過去をめぐるストーリーでした。
勝った人は、キリストはただの人やと言うし、
負けた人は、キリストは神やって良い続けるし。。。


ってゆーことは昔から人々は覇権争いが絶えないわけです。
日本でも日本史では常にそうでした。
源平、足利、戦国、と武力による覇権争い。


それが現在は財力や地位による権力争いに変わっただけの話やとおもいます。


そこにあるのが善と悪、陰と陽なんじゃないかなーとほんのり思います。


勝てば官軍負ければ逆賊。
歴史は自分で作り出すもの。


平成維新のUZIリリックなんですが、
選挙でもなんでも勝てば勝ったもんがルールを決めれるんです。
負ければ従うだけなんです。


そーゆー世の中やから善と悪が
必然的に生まれてしまうんかなーともほんのり思います。



争わない世の中はおもんないんかな?
良い感じに争えないんかな??

みんな思うかも知れませんが、成せばなるやと思います。


今そうじゃないんであれば変えるしかない。
そー思います。


まーこんな答えない話をしてもしゃーないと思うけど
ちょっと書きたくなったんで書きました。


次作は天使と悪魔。
題名も今回のテーマに一口噛んできそうな予感します。
まだ見てないんですけど笑


おおきに、


ベソ
基本的体調が低下中です。
遅めの五月病です。


ベソです。


今日はジョニーデップに少し飽きたんでサッカー行きます。


試合の流れは、開始早々お互いに全力のプレーでぶつかり合い
主導権争いを展開します。
パクチソンの開始10分の守備は後先を考えてないんちゃうか?!
ぐらい本気のプレッシャーでした。


マンU優勢な序盤でしたが、攻めきれずゴールを奪うことはできませんでした。
すると、徐々にリズムをつかみだしたバルサ。
バルサのリズムとはズバリ中盤でのパス回しからの一気にゴール前までの中央突破!!
ついに27分バロセロナのペドロがマンチェスターの牙城を突き崩します。


しかし34分、だまっていないのがこの男ルーニー。
すぐさま取り返し、試合を振り出しに戻す。


後半も展開はバロセロナペース。
マンチェスターは守備に追われチーム全体にイライラやフラストレーションが。
53分に世界が注目する男メッシのゴールで勝ち越しに成功


69分にビジャのダメ押しで勝利!!
前半の半ばぐらいからは終始バルセロナペースで、
強さを、世界トップクラスのマンチェスターに見せつけ見事
チャンピオンズリーグ制覇!!



このバルセロナの試合を見て、改めてサッカーの一つの時代の象徴であると
思いました。
バルセロナの試合がサッカーとしてほぼ完成されています。


サッカーは横幅の中心にあるゴールも守るため、守備陣は必然的に
ゴール前の中心の守りを厚くします。
そのためサイドからの攻撃が有効で得点のチャンスも増えます。
代表的な選手が、フィーゴ、ベッカム、クリスチャーノロナウド、、、、


でもバルセロナの攻撃はサイドも使いつつ真ん中を攻めます。
イニエスタ、シャビ、ビジャ、メッシの中心選手は真ん中に
いることが多いです。
もちろんサイドからの攻撃もしますが真ん中から攻められる
ということがポイントです。


その秘訣はどこにあるのか?!
答えはラ・マシアにありそうです。
それはバルセロナの下部組織で、
いわばバルセロナのサッカー選手養成所です。
ここで教育されたメッシ、イニエスタ、ペドロ、、、、、
と中心になる選手がチームを作っているのです。



要するに寄せ集めでは無く、長い時間をかけて本当のチームに仕上げていく。
チームとはなにか?
バルセロナを見ることで、考え直すいい機会かもしれません。


BIG UP、バルセロナ

おおきに、

ベソ