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「おもちゃブログ」

純粋に楽しい事を生活の中から見つけ出す楽しみ。

新しいおもちゃに出会った時のワクワク。

何歳になってもおもろいもんはおもろい。

おもんないもんはおもんない。

いきなりですが、国会はどうなるんでしょうか??
被災者への対応はどうなるんでしょうか??


内閣不信任案の提出理由として、
菅総理の国難に対する、対応力の無さや
判断の悪さなどを挙げていました。


しかし今、内閣総辞職、もしくわ衆議院総選挙になれば被災地では、まだ正常な日常が戻っていない
家族も大勢いる中で、選挙どころではありません。


しかもその間参議院のみの活動となり被災地への救援などの手配や管理を
現段階でも十分に行き届いていないと言われているのに、
さらに不安定になるんじゃないのか?!
とも思います。


いくら菅総理が無能でも選んだのは、国会議員の人たちです。
その自分たちが選んだ人をダメだと言うのが今なのか、
国難に生活を失っている人たちのためにこの状況をどうにかするのが
今なのか、冷静に考えてほしいです。


内閣や国会の内情や状態を知らない一般市民の声でした。


ベソです。


まーこんな前置きが長くなる事もありーの
何もしてにないのにひざが悲鳴上げてるという事もありーの
トツギーノです。


別にすべってないです。
ただ好きやから書きたかっただけです。笑


ということでこちら
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第二作!!
2003年に公開された、呪われた海賊たちから3年後の
2006年に公開。


1作目の総興行収入は6億5400万ドルという大記録でしたが、
2作目では見事に上回る10億6600万ドルにも達しました。


人気、収益共に大成功に思える今作。
しかし問題もありました。


ストーリーに出てくる人食い民族が、カリブ民族に対しての差別であるとし、
首長がディズニーピクチャーズに訂正を求めたところ、
脚色上人食いの部分は譲れないとし、続行。
首長らは反対したが約100人のエキストラがカリブ民族として出演している。


民族の伝説や逸話を扱うのは難しいと思いますが、
そこは、現地の人の意見を尊重してあげてほしかったです。


おおきに、

ベソ
カレー作ったら思いのほかおいしくなかってショックです。
でも3日目のカレーが一番上手いと信じきってます。


ベソです。


二弾は早速これ。


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言わずと知れた大ヒット作
パイレーツオブカリビアン~呪われた海賊達~!!


ジョニーデップ、オーランドブルーム、キーラナイトレイ
この美男美女に魅了された方も少なくないはずです!!


舞台は17世紀のカリブ海。
世界最速の海賊船ブラックパール号の船長ジャックスパロウ。
しかし船を失ったスパロウはボートを一人で漕ぐシーンで登場する。


現ブラックパール船長バルボッサは、自らにかけらた呪いを解く財宝を狙いある港町へ!
その財宝とは王妃エリザベスの持つ百枚目のメダル。
しかし、この本当の持ち主は刀鍛冶の息子ウィルであり、
呪いを解くためにはウィルの海賊の血が必要であった!!
ウィルはこの事実を知らぬ間に、捕らえられたエリザベスを
救い出すべくジャックとともに海へ出かける。



シザーハンズはストーリーを省いたけど
これは俺が何回も見ためっちゃ好きな映画やから
是非書きたかった笑


この主役3人は文句無く物語の中心で
見ていてバランスの取れた感のある
展開になっていくんやけど俺が注目したいのは
バルボッサ役のジェフェリー・ラッシュです!!


ロバート・デニーロに匹敵するほどの
演技の幅を持っていると言われる彼が
大作では脇役を演じることが多いらしく、
今作も脇役ではないが微妙なキーマンとして登場する。


主役のジャックを出し抜き、手玉に取るかと
思いきや最終的にはしっかりジャックに形勢逆転される。
かといって一歩も引かない場面では互角にジャックと張り合う
シーンもあって、ストーリーの主人公にもなれそうだが
最後には一歩下がった位置という絶妙なポジションの
キャラクターを上手く作り出せている気がします。



ということで、パイレーツ・オブ・カリビアン。
次はデッドマンズチェスト!!


お楽しみに!!


BIG UP、Geoffrey Rush、

おおきに、


ベソ
ジョニーデップファン待望の大企画!!

ということですが自分がジョニーデップ好きなだけです笑


ベソです。

初回はこれ!!

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ジョニーデップとティム・バートンが初めて一緒に作った作品です
最初はシザーハンズであるエドワード役にトムクルーズが
名前が挙がっていたのだがハッピーエンドの要求に
監督ティムバートンが却下したらしいです。


初め、ティムバートンはジョニーデップを
演技の下手な三流役者であったとしていたが、
彼の殻を自ら破っていこうとするその姿に
役者魂を見い出し、
この作品以後、良きパートナーとして
チャーリーとチョコレート工場
アリス・イン・ワンダーランド
などを共に創りあげてきた。



ほんでこのシザーハンズは、
俺が見た順番が悪かったのか、
他のジョニーデップ作品が
制作費のかかっている超大作ばかりだったので
演出やセットなどに関しては
印象に残るほどの世界観はなかった。


実際収録されたのはほとんどがフロリダ州の
民家などでされていたらしい。
その分リアリティは増していたと思う。


ジョニーデップといえば奇抜な役柄を演じきれる役者である
という印象がありますが、
この作品でもその感は十分にありました。


他にお手本が無い状況での自分なりのキャラクターのイメージ
もしくは監督からの要求もあったかもしれないが
そーゆーものを表現し切れているように感じました。


まー映画や演技の詳しいことは何もわからんけど笑


とりあえず製作費用の少なさも含めた上で
見る価値のある一本やと思います!!


BIG UP、Johnney Depp : Tim Burton

おおきに、


ベソ
マンションにネットが通ってなかったので自分で高めの
ネット開通させた二日後にマンションネット開通して
格安でしかも有料チャンネルも見れるという
タイミングの悪さを露呈しました。


ベソです。


今日はこれ!!



AK69でAnd I Love You So

イントロがまずエグい!!
イントロでグッと来る曲にめぐり合うとテンションあがりますね!!

んでリリックも良い!!


名古屋出身のMCでインディーズの活動にこだわりをもっており
倖田くみから楽曲提供を求められたときもインディーズでも活動を条件に
了承したらしい。


恥ずかしい話、他の曲ほとんど知りません笑


なんで他にAK69のオススメあったらどしどし教えてください!!



人生の寂しさを俺は知ってる。


言うてみたい!!


彼女できない寂しさやったらめちゃくちゃ知ってんねんけどなー笑


ってゆーことで今日は心にグッとくる曲でした。



BIG UP、AK69

おおきに、


ベソ
おはようございます。
とりあえず起きて、I FEEL GOODを聞いてます。


ベソです。


今日は最近読んだもの紹介します!
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司馬遼太郎です。


日本が倭の国と呼ばれている時代から始まり、
出雲の国の成り立ち、
空海最澄の起こり、
源平藤原氏からの
足利を経て戦国時代までの
流れの中で、
筆者の好きな人物にスポットライトをあて
紹介しながらさまざまなことを分析していく
という本でした。


だいたいの人物の縁の深い場所に自ら足を運び、
当時の様子を思い起こしながら練り歩く。
というスタイルで取材しているため
記事から風景が浮かび上がりやすく、
自分も足を運んでみたいと思ってしまう。


しかしこの本はこのシリーズのための書下ろしではなく
何かのコラムやあとがきなどを寄せ集めて刊行したものである。


それがシリーズ十何作を数えるのだから、
いままでの執筆活動の幅の広さ、深さ、量の多さに
脱帽である。



しかも元軍人という側面も持つ、
経歴もおもしろく、なぜかこの作者にひかれてしまった。


しかし1996年死去。
かなりたくさんの名作を世に残しているため
読破するのが一つの目標になりました。



戦国時代が好きな方や、
源平合戦が好きな方は読んでてテンションがあがるとおもいます。
幕末の志士が好きな方も興味深く読んでいただけると思います。
日本の歴史もっかい勉強しなおしたいなんて方にも
ぴったりなんじゃないかなと思います。


ではでは。。


REST IN PEACE、 司馬遼太郎


おおきに、

ベソ