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「おもちゃブログ」

純粋に楽しい事を生活の中から見つけ出す楽しみ。

新しいおもちゃに出会った時のワクワク。

何歳になってもおもろいもんはおもろい。

おもんないもんはおもんない。

最近よーわからん天気ですね。


久しぶりに体動かして筋肉痛エグいです。


ベソです。


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やっとこさ見に行きました。
そして初3Dでした。


3Dは疲れると聞いてましたがたしかに疲れました笑
でもやっぱ普通のより臨場感あるし、迫力もありました。



ストーリーは1、2,3とは別個で、
とはいえ基本的な人間関係はそのままで前の3つの番外編と言えるような内容だと思います。


個人的には1,2,3の方が好きです。



監督が変わったらしくメインのキャストもオーランドブルームとキーラナイトレイではなく
ペネロペに変わり、ジャック・スパローのキャラも少し変わったように見えた。


今作では、ジャックとペネロペ演じるアンジェリカの過去からの恋愛のいざこざも
絡んできて、その部分に中心が置かれている感もあり台詞や会話にも
ジャックの恋愛感が見て取れる場面も出てきます。


でも、僕が期待したのは駆け引きで、敵が二つ三つある中で、ウソとハッタリでそれらを
上手く操り、危うくも最後は自分の思い通りに収める。というさすがジャック
っていうのが見たかったです。
しかもいままでのジャックの恋愛感は、女の子にビンタされるという鉄板があったので、
そっから今回のような展開は想像し得るけども有り難い気がします。


確かにそーいう駆け引きのシーンもあるんですが、僕の中ではジャックならそれは当たり前、
最新作ではもっともっとという期待があったので、
そういう点で過去の作品の方がおもしろく感じました。



言うても、もー上映も終わりに近づいてるんでDVDが出たら買ってしまうと思います。笑


おおきに、


ベソ
AKBにちょっと興味が湧いてきました。



ただ未だに誰が誰かわからんしほんまに48人もおるん??
って思います。笑



ベソです。

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そう、今回は水道橋博士です。
自称芸能人ブログを初めて立ち上げ、10年連続で毎日更新した唯一の
芸能人である博士。


今日はちょっとその辺のスポット当ててみよう思います。
http://itunes.apple.com/jp/app/id439631181?mt=8


これは博士が文藝春秋に掲載していたコラムを電子書籍として
しかもひとつ100円程度という破格で配信しているアプリです。


内容は博士が出会った芸能人について語るものですが
芸能界の裏の事情をバッサリ書いてるんでおもろいです。



テレビってほんまつくりもんの世界な感じがするけど
こーゆーのを見るとおもしろく感じてきます。



俺に、もーちょっと笑いのセンスとお笑いに出会うタイミングが早かったら
芸人になりたかったです。



関西ではやはり吉本がでかいので、テレビやライブといった活動ということを考えると
関東の芸人の活動を目にする機会は少ないです。、
元気が出るテレビみたいな全国ネットのたけし軍団の番組も今ないので
関西ではそんなに印象の強くない水道橋博士。



でもその才能(お笑いというより表現力や豊富な知識・読書量)はまぎれもなく本物で
この紹介したコラムでもそれが十分にみてとれます。


芸能界の裏事情に興味のある方、是非ご覧ください。



ちなみにAKBの裏事情もなかなかおもしろいものがありそうです笑



BIG UP、小野 正芳


おおきに、


ベソ
空気清浄機買いました。



ベソです。



前回に引き続き、韓国映画行きます。
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「old boy」

ストーリー
平凡なサラリーマン オ・デス は酔って警察に保護される。
親友とのその帰り道、突如として親友の前から姿を消した。
15年後その親友の前に現れたオ・デスは復讐のモンスターと化していた。

15年もの間監禁された理由、犯人を突き止めるため奔走する5日間。
15年の内に、妻殺害の犯人に仕立て上げられ、娘も居場所のわからなくなっていた
オ・デスは復讐のみを生きる目的とし、監禁生活で鍛えあげた己の肉体で戦いに挑む。



原作は土屋ガロン、嶺岸信明による漫画『ルーズ戦記 オールドボーイ』で1996年から1998年に「漫画アクション」で連載されていたらしい。
原作では少し話は違い、監禁された理由、期間などが異なる。


ひとつ思ったのは、韓国映画って純愛物は純愛。
エグイ系はエグイ。
日本の映画でもそうなんかも知らんけど、
韓国の映像のイメージはヨン様とか、猟奇的な彼女とかそんな感じやけど、
シルミドとかold boyとかみたいにエグくてグロいのも普通にある。


ちなみに、拷問シーンもけっこうあります。


映画は国の国民性や文化性がよく出ると思うんですが、韓国のそーいったものの
多様性が見れておもしろいと思います。


ただ、この映画の結末の監禁された後の仕打ちが男としては
悲しすぎてやりきれないものになっています。


是非見てみてみてください。



おおきに、

ベソ


画像が載せれないことになってます。
直り次第載せます。
なんとか体調不良を乗り越え元気になりました。


健康第一。



ベソです。


今日は韓国映画行きます。

っていうてそんな詳しいわけじゃないけど
これは実話って聞いて見た映画の中でなかなか社会的に
すげー映画やなと思いました。
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ストーリーは北朝鮮の工作員による韓国大統領暗殺未遂を受け
韓国では金日成暗殺特殊部隊を秘密裏に設立することに。
映画では、死刑囚や重罪犯の刑の替わりに入隊するメンバーが多いが
実際は一般人が多額の報酬でやってきたらしい。

そしてシルミドという島で3年もの間、金日成暗殺のためだけに毎日監禁されたような離島で
訓練を続ける。

ついにその日が訪れ、上から出動命令が。
恐怖や興奮や哀愁や、3年分のいろんな感情が入り混じりながらも
確実に気分は高揚し、やってやろうと意気込むメンバー


しかし急遽、外交上の関係で中止が命令される。
その高まった気持ちを抑えきれず、メンバーは無理矢理金日成暗殺を
実力行使しようとする。さらにこの部隊の管理や対応についての、韓国大統領への
不満はピークに達しており一同はソウルへ向かう。
その道中、一般市民や警察官にも危害を加えながら特殊部隊からテロリストと豹変する。
そしてメンバーの乗ったバスがソウル市内で韓国正規軍と対面。
無理であると悟ったメンバーは部隊の暗黙の了解である自害を図る。



こんな国家の裏の裏がよく映画になったなと感慨を受けます。
くさいものにはふたをするのが政府、国の常。
それはどの国でも一緒やと思うけど、
それを公開したこの映画と、韓国という国はすごいと思います。


日本でも、沈まぬ太陽など史実に基づいた社会的に衝撃の大きい作品がありますが、
国家としての大事件がここまで出るとすごいですね。


こういった事件や秘密を一般人に公開するのがいいのか
知らぬが仏と口を閉ざすのがいいのか
わかりませんが、
公開すると勇気を出した韓国を賞賛したいです。



おおきに、


ベソ
教習行き始めました。


遅っ!!!


ベソです。


初めての運転に興奮しました。
なぜか足がつりそうです。


でも才能の片鱗は見せました。


と、思います。


当面の目標は澤田アロンソです。


ベソです。



今日はこれを。
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最近借りた本です。


最近読んだ本で一番おもろかったです。


内容は、
元ニューヨークマフィアのエリート幹部マイケルフランゼーゼが
出所後、足を洗い、普通のビジネスを始めたがうまく行かず
たどり着いたのが、コンサルや講演会、そしてこの本にもなった執筆活動。
という流れの中で彼が、彼の普通ではない人生経験を通じて学んだことを
書いています。



何がおもろかったか?!



考え方、理念というものが大事で、その軸となるものを
しっかり自分で見極めよ!!

ということが、様々な実体験をあげて説明してくれます。


そしてその考え方として、2人の思想家
マキャベリとソロモンを比較しています。



マキャベリは成果主義
ソロモンは博愛主義



君主たるもの成功のためにはどんな手段を使ってでも成し遂げよ



はたまた、


正義と愛を追求せよ。そーすれば本当の幸福がつかめるはずだ。




元マフィアの彼は、マフィア映画の金字塔ゴッドファーザー
のような世界で生きていました。
もちろんマキャベリの成果主義が教科書で
1に金2に権力3に力でゴリ押しでした。

そして父(同じマフィアの幹部)の教育、影響もありメキメキ頭角を
表し富と名声を手に入れました。


しかし、違法ビジネスはいつかばれるもので、FBIによって逮捕されました。
その収監中にソロモンの博愛主義的な考え方に出会い、
人生とは、幸せとは、成功とは?
という大きなテーマにぶちあたりました。



出所後、この自分の経験を活かし、どうにか多くの人々と考えや自分の経験を共有し
一人でも多くの人に本当の幸せをつかんでもらえるようにと
講演会をしたり、執筆活動をしたりとなりました。



元マフィアの分際で、何を堅気な仕事にもどろうとしとんねん。



という意見もあると思います。


そんなもん映画の世界の話や。


かもしれません。



でも実際彼の(本心でどこまで思っているかは知らん)熱い思いを少なくとも
僕は感じることができました。
それを、少しでもみんなに伝えれたらいいかな
ということでブログに載せました。



マフィアになりたい人、ビジネスで成功したい人、幸せになりたい人
でかくて金かかってるけど中身のマズイソーセージより
金はかかってないけど手間暇かけて愛情たっぶりの中身のソーセージが食べたい人


是非、よんでください。



BIG UP、MICHEL FRANZESE


おおきに、


ベソ