タヴェルネッロ2018
\969-20%@ヨークマート
カヴィロ社
エミリア・ロマーニャ州ルビコーネ地区?
トレッビアーノ
シャルドネ
青りんご
何かの柑橘系
日目 2019/7/5
お供はカプレーゼと炭火焼きぃぃぃぃ
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近寄って見てはいけない 盛りつけが崩れているのがバレてしまう |
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ハツ1パックのために、炭火を起こす
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シャルドネらしいワインでした。
北の方で造っているので、赤も試してみたいと思います。
オーガニック特有の当たり外れは杞憂でした。
ビオ、オーガニックと、自然派ぽい語句のワインは何が違うのでしょう?
正確なところは分かりませんでしたが
、
あえてだ
あえてSO2を加えていないのがオーガニックのようです。
何通りかあるSO2の加え方のうち、硫黄を燃やした気体を樽に充満させる方法。
SO2含有規制値に収まっている。
このあたりが判断つきませんでした。
まったくSO2を加えていない場合は、SO2フリーと書いてあるので、
当たり外れを警戒するのはSO2フリー
考えてみれば、1000円程度のワインでSO2フリーという冒険ができるわけない。
日目 2019/7/10
お供はイベリコ豚しゃぶ、本シメジ、とろにしん
豚脂に勝るパワーはありませんが、がんばってます。
1000円前後のワインは、盛りがデフォルトみたいなところがありますが、何も盛ってない印象です。
力強さはあるので、水みたいにはなりません。
7プレミアムは値引きがないので、こっちの方がいいです。
おしまい




