読書時間:4h
一読:判定不能
再読:あり
R指定:なし








いまさら重力と思いつつ、意外に難しかった。
しかしどこが難しいか解からない。2回読んでも解からない
ブラックホールに本を投げ入れるところでミクロな話になるのだが、このあたりでキツネにつままれれている気がする。
このあと超ひも理論へとつながるが、つながっているのか解からないまま終わってしまった。
なんかさわやかなヤツでした。奇妙なんですが
そろそろ超弦理論の本がっつり読まないといけない気がしてきましたが、ブラックホールのエントロピーを理解しておくのが先かも
本書でも引用されていたが(宇宙は何でできているのか)、考えすぎて気持ち悪くならないようカル~ク流すところは流せるようになりたい
著者の大栗博司は超ひも理論の最前線!要チェック
