
山中さんがノーベル賞を受賞して、議論が活発になっているようだ。
好ましいことだと思う
田中耕一さんが2002年にノーベル賞を受賞したときも似たような盛り上がりがあったことを思い出したとたん、走馬灯のように駆け巡った
そういえば、「いじめられている君へ」という連載記事はいつ終わったんだ
いつ終わったかは忘れたが、
いじめが無くなったから終わったわけではない!人々の関心(自分含む)が無くなったから終わったのだ。
新聞というメディアが危うい昨今、旬な話題を追いかけるだけなら必要ない。
デジタルと紙の住み分けを考えるなら、デジタルは速報、紙は深堀りという役割が適性だろう。
ついでに、ハヤブサの持ち帰った試料は、各調査機関に配った後どうなったんだろう?
映画化もされたのに、すっかり廃れてしまいましたなぁ...