ハーレーで1998年からツインカム88エンジンになりましたが、2006年式までの走行距離数がかなり行ってるツインカム88の車両は要注意が必要です(; ̄O ̄)

 
それは
カムテンショナーがバネ式になっているため磨耗してテンショナーが破損してエンジン内部に入ってしまう恐れがあるということです(; ̄ェ ̄)
ただし、ダイナシリーズは除きます…
何故なら唯一ダイナシリーズは2006年式から既に対策された油圧式になっているからです( ̄▽ ̄)
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写真の黄色い部分ですチュー
写真では見えませんがこれの裏側にももう一つありますキョロキョロ
 
壊れてしまうと下の写真のようになります
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これはもうヤバイですガーン
 
対策として先ほど言いましたダイナシリーズのように油圧式のテンショナーに交換するか、ギアドライブ化にするかの2つになります口笛
 
ただし、どちらも費用がかかります…
工賃込みで10万では足りません…ガーン
油圧式とギアドライブの写真です
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どのように走ってると壊れるのか、または何キロ走ってれば壊れるのかが直接の原因がメカニックでも分かっていないそうで、3万キロで壊れる車両もあれば10万キロ以上走っても減ってはいるが壊れていない車両もあります…
 
心配の場合は見てもらうというてもありますが、裏側のカムテンショナーも見るとなると、3万から5万かかります笑い泣き
裏側も含めて見てもらうだけでこの値段です笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き
見てもらうだけなら、それは止めて交換してもらったほうが良いとは思いますが、高いですガーン
 
気になる人は一度相談したほうが良いと思いますチュー
 
今後はこちらへ移行予定(´・ω・`)