ハーレーと旅行を愛するタイムライン -34ページ目

21年10月・千葉県大多喜ツーリングキャンプ

近場だけど、房総の中腹の大多喜へ同僚と走り、2泊でキャンプを楽しんだ。

帰宅日を除いては、天気はまあまあだった。

俺は貧乏性なのか、ハーレーに積む荷物が、

相変わらず満載状態↓・・・

 

↓アクアラインを走ればすぐに着くので、

出発までコイツと戯れた♪

 

大国パーキングで、同僚と待ち合わせた

同僚のハーレー・ダイナストリートボブ

 

キャンプ場内のレストラン

 

↓ハーレーから荷物を降ろし、テント設営・食卓を整える

 

洗った食器を乾かすには、こういうネットがいい

 

俺は、泡盛・残波で乾杯

これに沖縄のさんぴん茶があれば良かったけど

 

 

タンブラーカバーは、我がハーレーチームで作り揃えた

 

今宵は、焼肉と焼き野菜

 

翌朝は、トースト 身体に優しいかな♪

 

 

これは夜のアヒージョだけど、アヒージョという料理を

この時初めて知った

 

夜は、更けて行く・・・

 

↓そしてかえりの3日目は雨で、キャンプの撤収でこれが最も厄介だろう。

だから俺は積めるものをさっさと積み、どうでもいいような小物は両サイドのサドルバッグに収納した。

 

加えてかえりの走りでは風が吹いていて、アクアラインでは荷物で煽られないように60km/hでゆっくり走り、海底トンネルに入った時は心底ホッとした。

ガソリンも底をつきかけていたので、川崎駅近くのR15沿いで給油して帰宅した。

そして絶対にやらなければいけないのは、ハーレーの掃除はもちろん、濡れ切ったテントを乾かす事だろう。

 

↓3階建ての戸建ては、こういう時に役に立つ。

 

ところで、ここを見て下さるハーレーライダー諸氏、バッテリーはどのくらいの間隔で取り換えているだろうか・・・

俺は自宅駐輪中は絶えずチャージしているが、5年目に中学のクラスメートと伊豆へ行った時にバッテリーが逝かれ、ロードサービスのお世話になった。

バッテリーはチャージしていれば4年で、チャージしていなければ3年で交換するのが理想と言われているので、ご承知を!