こどものからだ子どもたちの身体を触れると、いつも癒しが起こる。生きる力に溢れている。不具合が起きても、何故か微笑ましい。一生懸命さ故の行き違い!みたいな感じ。交通整理をするだけで良い。こちらからは何もしない。だが、娘の施術をしていて、はたと氣付いた!やはり、私の目線が入り込む一瞬がある。いかん、今が一番完璧。何も足さない。頭で考える一瞬に氣付け!そう、ただ、感じるだけで良い。と、言い聞かせる。