朝6時半におきて、ゆっくり目を覚ますようにしながら準備をして、8時過ぎに家を出て、
9時半前に予定通り平安神宮に入り、会場側の人と打ち合わせをして、マイクを使って
リハーサルも一通り行いました本日の披露宴の司会、なんとかつつがなく
お開きにできた、と思いたいです。
一応友人やご家族の方からはご好評をいただけたので、社交辞令を
差し引いても、失敗はなかったのかな、と思いますが、不思議と緊張は
ほとんどしませんでした。
実は一番緊張した場面が、新郎の最後のお礼の挨拶のときだったり。
ああいう緊張って移るんですかね。司会台で手元が隠れるので、紙を見ながら
司会ができるので、その辺がやはり一番楽でしたね。
司会をやっていて思ったのは、事前にはできるだけ想定されるものを細かく
準備しておき、その上であとは状況次第でそれを崩すのも必要だな、ということでした。
変に固執するとかえって邪魔になったりもしますしね。まあ一方で、あんまりアバウト
だったり、適当にしすぎると仕切り役がいなくなるので、あまりずれたときには
こちらで調整することは必要ですが。
で、お開きの後、二次会がなかったのと、雨脚があまりに強かったので、平安神宮会館
内部の喫茶店にて、ようやく落ち着いて友たちと話ができました。で、そうやってしゃべったあと
新郎新婦の体が空いたところで四条烏丸の喫茶店に移動し、夕方までまたさらにいろいろと
話をしました。披露宴に続いて、こういうときはやはり新郎がいじられ役になりますね。
まあ仲がいいからこその気安さというのが一番でしょうけど。
こうやって楽しく話ができる関係、ほんと一生続けて生きたいな、と思える
ものでした。
少し名残惜しいぐらいのお開きでしたが、また集まる機会を楽しみにしようと思います。
9時半前に予定通り平安神宮に入り、会場側の人と打ち合わせをして、マイクを使って
リハーサルも一通り行いました本日の披露宴の司会、なんとかつつがなく
お開きにできた、と思いたいです。
一応友人やご家族の方からはご好評をいただけたので、社交辞令を
差し引いても、失敗はなかったのかな、と思いますが、不思議と緊張は
ほとんどしませんでした。
実は一番緊張した場面が、新郎の最後のお礼の挨拶のときだったり。
ああいう緊張って移るんですかね。司会台で手元が隠れるので、紙を見ながら
司会ができるので、その辺がやはり一番楽でしたね。
司会をやっていて思ったのは、事前にはできるだけ想定されるものを細かく
準備しておき、その上であとは状況次第でそれを崩すのも必要だな、ということでした。
変に固執するとかえって邪魔になったりもしますしね。まあ一方で、あんまりアバウト
だったり、適当にしすぎると仕切り役がいなくなるので、あまりずれたときには
こちらで調整することは必要ですが。
で、お開きの後、二次会がなかったのと、雨脚があまりに強かったので、平安神宮会館
内部の喫茶店にて、ようやく落ち着いて友たちと話ができました。で、そうやってしゃべったあと
新郎新婦の体が空いたところで四条烏丸の喫茶店に移動し、夕方までまたさらにいろいろと
話をしました。披露宴に続いて、こういうときはやはり新郎がいじられ役になりますね。
まあ仲がいいからこその気安さというのが一番でしょうけど。
こうやって楽しく話ができる関係、ほんと一生続けて生きたいな、と思える
ものでした。
少し名残惜しいぐらいのお開きでしたが、また集まる機会を楽しみにしようと思います。









