2016年、今年、韓国人の日本への憎しみが、一本のくだらない映画によって、さらに増幅されていくようです。
「旧日本軍が、韓国で無理やり少女たちを慰安婦として強制連行し、伝染病にかかって用済みになった数千人の少女を生きたまま焼き殺した(もと慰安婦の証言に基づいているのですが、この凄惨な行為は、実は朝鮮戦争やベトナム戦争での韓国軍の所業なのです/ピカソが名画「朝鮮の虐殺」に描いたもの)」というとんでもない妄想を映画化した低予算映画「鬼郷」の試写会が、1月にニューヨークで、2月には横浜で行われました。その後、韓国で公開された映画は、封切りから5日で100万人、10日で200万人以上の観客を動員しており、3月現在、記録的な大ヒットを更新しつつ上映中ということです。さらに、国連人権委員会でも上映された上に、カナダ、アメリカでも一般上映されました。
映画を制作した監督は、「慰安婦強制連行の証拠はないという主張(日本政府公式見解及びパク・ユハ女史の主張など)に腹が立ったので、では証拠を作ってやろうと思って制作した」と述べています。つまり、「10代半ばの韓国人少女たちの強制連行というファンタジーは、誤解と思い込みと作為によって生まれた虚構(妄想)に過ぎない」という当然の真実の主張に腹を立てて、「だったら俺が、歴史的事実を証明する証拠を、文化的に(!?)作ってやる」と、つまりは捏造を考えたというのです。そして、出来上がった捏造映画には、『慰安婦たちの証言による事実に基づく』と、堂々と銘打たれています。
しかし、その内容はどうでしょう。この映画の中で、冒頭では14歳(!)の少女が日本兵に強制連行され、慰安婦とされた少女たちは、連日の日本兵による暴行・拷問で顔の形もわからなくなり、慰安所を逃げようとした少女たちは、次々と大っぴらに銃殺され、穴に蹴落とされ、石油をまいて焼かれるのです。こんな場面を実際に証言した慰安婦さんは、さすがにどこにもいません。すべては監督の作り話です。(しかし、この鬼畜の所業もまた、保導連盟事件や済州島四三事件では、韓国軍が自国の民間人に対して、各地で実際にしたことです。その犠牲者は、およそ200万人とも言われます。)
この監督は、史実に全く存在しないあり得ない嘘を、「正真正銘の史実である」として全世界に見せつけ、「ナチスのホロコーストに匹敵する残虐な所業、これが日本人のやったことです」と宣伝しているわけです。もちろん、当時を知らない韓国の若者たちは、このフィクションを事実だと信じています。そして、この〝事実〟を認めようとしない日本人を軽蔑し、同時に日本への怒りと憎しみを、自らの妄想を膨らませることで、さらに募らせていきます。反日妄想の負の連鎖です。
まだ10歳の幼い娘を連れて、この凄惨な映画を見にいった親さえ、韓国にはいるのです。その子どもは、長く夜うなされる日々を過ごすことでしょう。韓国の大人たちは、気が狂ってしまっているのでしょうか。
実に悲しいことに、この荒唐無稽な酷すぎる映画を、韓国のすべての文化人・知識人が、メディアを通して大絶賛しています。批判の声はどこからも聞こえません。「これは嘘だ」と知っている人も、誰も何も言わないのです。
韓国では、漫画、音楽、映画、教育、報道、広告、裁判と、あらゆる(文化的な!?)方法を通じて、隣国を侮辱し貶める大嘘を、国を揚げて史実と主張し、自国民に隣国への蔑みと憎しみを植え付けてきました。「自分たちが日本人より道徳的に上だ」という利己的な優越感を感じたいがために、です。その欲望があまりに強いために、「これは真実ではない」と本当のことを言う韓国人は、かの国では生きていけません。パク・ユハ女史のように、国民的・国家的なレベルの理不尽なバッシングを覚悟しなければならないからです。
嘘に嘘を重ねていくことで、巨大な化け物のような妄想の渦が生まれ、その共同妄想が人々を巻き込んでさらに膨れ上がっていきます。この映画もまた、そのモンスターが吐き出した腐毒の一つです。その毒に触れて、さらに多くの人が、同じ毒に冒されていくのです。
今や、「12歳前後の初潮も迎えていない少女たちが20万人も日本軍に強制連行され、帰ってきたのは200人余りしかおらず、ほとんどは口封じのために日本兵によって虐殺された(焼き殺された)」というファンタジーが、韓国では歴史の常識となりつつあります。だから、「少女たちは鬼になって帰ってきた」ということで『鬼郷』なんですね。この捏造は酷すぎます。監督は「反日が目的ではない」と言っていますが、『真実は捏造できる』という彼の信念が、そもそも日本人からしたら問題外です。
「韓国では、反日は空気のように存在します。当たり前すぎて、誰もそれを意識しません。」と言う韓国人もいます。『日本は絶対悪であり、韓国は絶対善である。だから、日本は韓国の要求やすることを、すべて無批判に受け入れなければならない。韓国が何を捏造しようが、日本は黙って無条件に認めなければならないのだ。』それが、韓国人の一般的な感覚のようです。その異常な善悪感覚を、はっきりと声をあげて明確に否定することが、日本側の義務であり使命であるといえます。先祖へのいわれなき非難を、これ以上、そのままにしておいてはなりません。
「鬼郷」の制作と上映とヒットに関して、わたしは怒りしか感じません。もう一つ、感じることがあるとしたら、この映画制作と国民的絶賛に見られる、彼らのいつものお決まりのやり方への嫌悪感、おぞましさでしょうか。
わたしは、多くの日本人が、この「鬼郷」というグロテスクなファンタジー映画に、もっと関心を持って欲しいと思います。そして、ほとんどの韓国人が、この映画を史実と信じており、世界中に「韓国のホロコースト」という空前絶後の捏造史を宣伝し続けていることを、ぜひ知って欲しいのです。
この映画の主演は、在日韓国人の少女です。日本で生まれ育った少女なら、韓国の歴史捏造のおぞましさに気づいてもよいと思うのですが。やっぱり、真実を報道しない日本のマスコミが一番悪いです。
この国のマスコミは、いつものように隣国のこの憂慮すべき事態を、一切何も報道しないのですから。また、「日本側は騒がない方がいい」という考えも、完全に間違いです。日本側の沈黙は韓国側を調子づかせるだけです。そして、当然のことながら「大きい声をあげる方が真実だ」ということになるのです。
🌠2016.4.14、九州熊本で、東日本大震災以来の震度7(M6.5)の地震が発生しました。15日現在の死者は9名です。そして、相変わらず韓国では日本を上回るほどの地震報道がなされ、大喜びのネットユーザーが、それらの記事に次々とコメントを寄せています。
「この地震こそが、日本に天罰を下す神の手だ」「反省のない日本人には、この程度の災害や不幸では足りない」「もっと強力な罰が必要だ」「かわいそうだが、日本は過去の報いを受けるべきだ」「同情には値しない」「先祖に罪が多いから、その代価を支払わせられている」「自分たちが虐殺したんだから殺されて当然だ」「因果応報だ」「独島も自分たちのものだと思っている上に、戦争に対する反省もない日本人には、死ぬべき理由がある」「日本よ、はやく謝罪しろ。まだまだ地震も津波も放射能も予約されているぞ」「地震の神様、もっと力を出して頑張ってください」「日本沈没」「朝から気持ちのいいニュースだ」「感謝を知らない日本に、義援金や援助を出すのは間違っている」「100人死のうが、100万人死のうが、関心を持ってはならない」「日本に募金する奴は売国奴だ」「支援をしたい人は『鬼郷』を見てからにしましょう。私は『鬼郷』を見て、二度と日本に行かないことに決めました」(韓国の反応:みずきの知韓宣言より)
まともなコメントはほとんど見当たりません。さらに、これらのコメントへの評価は、ほぼ10:1の割合で、共感・同意が多いのです。この気の狂った国と、これ以上、付き合う必要があるのでしょうか。
一方、台湾の次期総統である民進党の蔡英文主席は「地震の被害が最小限に抑えられ、日本の友人が安全であるように願っています」というコメントを出しています。さらに台湾のネットユーザーからは、次のようなコメントが寄せられています。
「日本に神のご加護を!」「熊本、頑張れ、頑張れ」「台湾と日本は家族だ、俺たちは日本を助けなければならない」「日本の友よ、無事でありますように」(台湾の反応ブログより)
さらに、参考までに中国ネットユーザーのコメントを書いておきます。
「日本で地震が起きて最高に気分がいい。これは因果応報だ。沈んだ方がいい。なのに、日本のために祈っている売国奴がいる。」というスレッドに対して、「お前はいつまで過去に生きているつもりだ」「お前は抗日ドラマの影響を受けた小学生だな」「日本人の悪口を言えば愛国者になれると思っているのか。お前のようなやつに限って、抗日戦争の時には売国奴になるんだよ。」「人の不幸を喜ぶとは、孔子はお前に何を教えたんだ」「別に日本人は、お前なんかの同情はいらない。これ以上恥をさらすな」「人を呪わば穴二つ。ろくな死に方をしないぞ。」などのコメントが並んでいます。(中国の反応ブログより)
至極まともなコメントが多いようです。おそらく、一人っ子世代とその上の世代との間に、感覚や世界観、道徳観、人生観の隔絶があるのではないかと思われます。
🌠2016.4.16、阪神淡路大震災と同じ規模のM7.3(震度は6強)の地震が熊本県を襲いました。14日の震度7の地震が、今日の地震の余震だったというのは驚くべき事態です。今日16日の地震で亡くなった方は、震度6強を記録した南阿蘇村を中心に、東海大学寮に住んでいた学生さんなど32名にのぼるということです。これで、14日からの一連の熊本地震による死者は41名となりました。
最後に、台湾のFacebookから、抜粋です。
天佑日本!天佑九州!日本加油!九州加油!熊本加油!大分加油!
「旧日本軍が、韓国で無理やり少女たちを慰安婦として強制連行し、伝染病にかかって用済みになった数千人の少女を生きたまま焼き殺した(もと慰安婦の証言に基づいているのですが、この凄惨な行為は、実は朝鮮戦争やベトナム戦争での韓国軍の所業なのです/ピカソが名画「朝鮮の虐殺」に描いたもの)」というとんでもない妄想を映画化した低予算映画「鬼郷」の試写会が、1月にニューヨークで、2月には横浜で行われました。その後、韓国で公開された映画は、封切りから5日で100万人、10日で200万人以上の観客を動員しており、3月現在、記録的な大ヒットを更新しつつ上映中ということです。さらに、国連人権委員会でも上映された上に、カナダ、アメリカでも一般上映されました。
映画を制作した監督は、「慰安婦強制連行の証拠はないという主張(日本政府公式見解及びパク・ユハ女史の主張など)に腹が立ったので、では証拠を作ってやろうと思って制作した」と述べています。つまり、「10代半ばの韓国人少女たちの強制連行というファンタジーは、誤解と思い込みと作為によって生まれた虚構(妄想)に過ぎない」という当然の真実の主張に腹を立てて、「だったら俺が、歴史的事実を証明する証拠を、文化的に(!?)作ってやる」と、つまりは捏造を考えたというのです。そして、出来上がった捏造映画には、『慰安婦たちの証言による事実に基づく』と、堂々と銘打たれています。
しかし、その内容はどうでしょう。この映画の中で、冒頭では14歳(!)の少女が日本兵に強制連行され、慰安婦とされた少女たちは、連日の日本兵による暴行・拷問で顔の形もわからなくなり、慰安所を逃げようとした少女たちは、次々と大っぴらに銃殺され、穴に蹴落とされ、石油をまいて焼かれるのです。こんな場面を実際に証言した慰安婦さんは、さすがにどこにもいません。すべては監督の作り話です。(しかし、この鬼畜の所業もまた、保導連盟事件や済州島四三事件では、韓国軍が自国の民間人に対して、各地で実際にしたことです。その犠牲者は、およそ200万人とも言われます。)
この監督は、史実に全く存在しないあり得ない嘘を、「正真正銘の史実である」として全世界に見せつけ、「ナチスのホロコーストに匹敵する残虐な所業、これが日本人のやったことです」と宣伝しているわけです。もちろん、当時を知らない韓国の若者たちは、このフィクションを事実だと信じています。そして、この〝事実〟を認めようとしない日本人を軽蔑し、同時に日本への怒りと憎しみを、自らの妄想を膨らませることで、さらに募らせていきます。反日妄想の負の連鎖です。
まだ10歳の幼い娘を連れて、この凄惨な映画を見にいった親さえ、韓国にはいるのです。その子どもは、長く夜うなされる日々を過ごすことでしょう。韓国の大人たちは、気が狂ってしまっているのでしょうか。
実に悲しいことに、この荒唐無稽な酷すぎる映画を、韓国のすべての文化人・知識人が、メディアを通して大絶賛しています。批判の声はどこからも聞こえません。「これは嘘だ」と知っている人も、誰も何も言わないのです。
韓国では、漫画、音楽、映画、教育、報道、広告、裁判と、あらゆる(文化的な!?)方法を通じて、隣国を侮辱し貶める大嘘を、国を揚げて史実と主張し、自国民に隣国への蔑みと憎しみを植え付けてきました。「自分たちが日本人より道徳的に上だ」という利己的な優越感を感じたいがために、です。その欲望があまりに強いために、「これは真実ではない」と本当のことを言う韓国人は、かの国では生きていけません。パク・ユハ女史のように、国民的・国家的なレベルの理不尽なバッシングを覚悟しなければならないからです。
嘘に嘘を重ねていくことで、巨大な化け物のような妄想の渦が生まれ、その共同妄想が人々を巻き込んでさらに膨れ上がっていきます。この映画もまた、そのモンスターが吐き出した腐毒の一つです。その毒に触れて、さらに多くの人が、同じ毒に冒されていくのです。
今や、「12歳前後の初潮も迎えていない少女たちが20万人も日本軍に強制連行され、帰ってきたのは200人余りしかおらず、ほとんどは口封じのために日本兵によって虐殺された(焼き殺された)」というファンタジーが、韓国では歴史の常識となりつつあります。だから、「少女たちは鬼になって帰ってきた」ということで『鬼郷』なんですね。この捏造は酷すぎます。監督は「反日が目的ではない」と言っていますが、『真実は捏造できる』という彼の信念が、そもそも日本人からしたら問題外です。
「韓国では、反日は空気のように存在します。当たり前すぎて、誰もそれを意識しません。」と言う韓国人もいます。『日本は絶対悪であり、韓国は絶対善である。だから、日本は韓国の要求やすることを、すべて無批判に受け入れなければならない。韓国が何を捏造しようが、日本は黙って無条件に認めなければならないのだ。』それが、韓国人の一般的な感覚のようです。その異常な善悪感覚を、はっきりと声をあげて明確に否定することが、日本側の義務であり使命であるといえます。先祖へのいわれなき非難を、これ以上、そのままにしておいてはなりません。
「鬼郷」の制作と上映とヒットに関して、わたしは怒りしか感じません。もう一つ、感じることがあるとしたら、この映画制作と国民的絶賛に見られる、彼らのいつものお決まりのやり方への嫌悪感、おぞましさでしょうか。
わたしは、多くの日本人が、この「鬼郷」というグロテスクなファンタジー映画に、もっと関心を持って欲しいと思います。そして、ほとんどの韓国人が、この映画を史実と信じており、世界中に「韓国のホロコースト」という空前絶後の捏造史を宣伝し続けていることを、ぜひ知って欲しいのです。
この映画の主演は、在日韓国人の少女です。日本で生まれ育った少女なら、韓国の歴史捏造のおぞましさに気づいてもよいと思うのですが。やっぱり、真実を報道しない日本のマスコミが一番悪いです。
この国のマスコミは、いつものように隣国のこの憂慮すべき事態を、一切何も報道しないのですから。また、「日本側は騒がない方がいい」という考えも、完全に間違いです。日本側の沈黙は韓国側を調子づかせるだけです。そして、当然のことながら「大きい声をあげる方が真実だ」ということになるのです。
🌠2016.4.14、九州熊本で、東日本大震災以来の震度7(M6.5)の地震が発生しました。15日現在の死者は9名です。そして、相変わらず韓国では日本を上回るほどの地震報道がなされ、大喜びのネットユーザーが、それらの記事に次々とコメントを寄せています。
「この地震こそが、日本に天罰を下す神の手だ」「反省のない日本人には、この程度の災害や不幸では足りない」「もっと強力な罰が必要だ」「かわいそうだが、日本は過去の報いを受けるべきだ」「同情には値しない」「先祖に罪が多いから、その代価を支払わせられている」「自分たちが虐殺したんだから殺されて当然だ」「因果応報だ」「独島も自分たちのものだと思っている上に、戦争に対する反省もない日本人には、死ぬべき理由がある」「日本よ、はやく謝罪しろ。まだまだ地震も津波も放射能も予約されているぞ」「地震の神様、もっと力を出して頑張ってください」「日本沈没」「朝から気持ちのいいニュースだ」「感謝を知らない日本に、義援金や援助を出すのは間違っている」「100人死のうが、100万人死のうが、関心を持ってはならない」「日本に募金する奴は売国奴だ」「支援をしたい人は『鬼郷』を見てからにしましょう。私は『鬼郷』を見て、二度と日本に行かないことに決めました」(韓国の反応:みずきの知韓宣言より)
まともなコメントはほとんど見当たりません。さらに、これらのコメントへの評価は、ほぼ10:1の割合で、共感・同意が多いのです。この気の狂った国と、これ以上、付き合う必要があるのでしょうか。
一方、台湾の次期総統である民進党の蔡英文主席は「地震の被害が最小限に抑えられ、日本の友人が安全であるように願っています」というコメントを出しています。さらに台湾のネットユーザーからは、次のようなコメントが寄せられています。
「日本に神のご加護を!」「熊本、頑張れ、頑張れ」「台湾と日本は家族だ、俺たちは日本を助けなければならない」「日本の友よ、無事でありますように」(台湾の反応ブログより)
さらに、参考までに中国ネットユーザーのコメントを書いておきます。
「日本で地震が起きて最高に気分がいい。これは因果応報だ。沈んだ方がいい。なのに、日本のために祈っている売国奴がいる。」というスレッドに対して、「お前はいつまで過去に生きているつもりだ」「お前は抗日ドラマの影響を受けた小学生だな」「日本人の悪口を言えば愛国者になれると思っているのか。お前のようなやつに限って、抗日戦争の時には売国奴になるんだよ。」「人の不幸を喜ぶとは、孔子はお前に何を教えたんだ」「別に日本人は、お前なんかの同情はいらない。これ以上恥をさらすな」「人を呪わば穴二つ。ろくな死に方をしないぞ。」などのコメントが並んでいます。(中国の反応ブログより)
至極まともなコメントが多いようです。おそらく、一人っ子世代とその上の世代との間に、感覚や世界観、道徳観、人生観の隔絶があるのではないかと思われます。
🌠2016.4.16、阪神淡路大震災と同じ規模のM7.3(震度は6強)の地震が熊本県を襲いました。14日の震度7の地震が、今日の地震の余震だったというのは驚くべき事態です。今日16日の地震で亡くなった方は、震度6強を記録した南阿蘇村を中心に、東海大学寮に住んでいた学生さんなど32名にのぼるということです。これで、14日からの一連の熊本地震による死者は41名となりました。
最後に、台湾のFacebookから、抜粋です。
天佑日本!天佑九州!日本加油!九州加油!熊本加油!大分加油!