郷愁 〜 夕焼け その2 毎日帰宅は、ほぼほぼ夜の8時か9時過ぎ。 ミラノは日が伸びてきてまだまだ明るい。とはいえ、刻一刻と景色が変化する夕焼けに「儚さ」を感じてしまう。 家路に着く安心感が入り交じるからだろうか? 波長の長い赤い光だけが届く過程の美しさが、過ぎ去った記憶を刺激する。 「秋は夕暮れ」というけれど、初夏の夕暮れ、夕焼けも趣き深い。 『郷愁 〜 夕焼け』昨日、おとといと素晴らしい夕焼け空のミラノ。FBを始め、新聞でもその光景はあちこちに投稿されている。 夕焼けのメカニズムは、真上から太陽が当たる時はすべて…ameblo.jp 『ビーナスベルト 〜 天使の贈り物』本日19時ごろのミラノ大聖堂とヴィア・ダンテから臨むスフォルツェスコ城。 そして、こちらは先週9月28日火曜日のミラノの夕方の空。 早朝の空や日没後…ameblo.jp
『ビーナスベルト 〜 天使の贈り物』本日19時ごろのミラノ大聖堂とヴィア・ダンテから臨むスフォルツェスコ城。 そして、こちらは先週9月28日火曜日のミラノの夕方の空。 早朝の空や日没後…ameblo.jp