私の主 イエス・キリスト。
Jesu Criste その方は、
私達を、 癒してくれる 神の独り子 です。
私、ソフィアの主 であり、 先生であり、 救い主である、
イエス キリスト は、
どんなに深い悲しみも、苦しみも。。
悪い状況も。。
この世で起こりうる、最も酷い苦しみの全てを、ご自身の身の内に体験されました。。
なぜなら、それは、今を生きている、
どんな酷い状況にある。。
そのどんな小さな一人をも、
決して、一人にはしておかず、
その苦しむ心を、自らの身の経験によって理解し、
傍に居て、
癒し、
もう一度立ち上がらせ、その人自身の 生 を
良く 全う できるように。。
癒し、導いてくださる、 神 なのです。
なぜなら、私達人間 を、
天地の創造主である、父である神様が愛してくれているのと同じように、
この父なる神様と共に、
その独り子である彼もまた、
人間を、愛してくださっているからです。
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私は、私個人の事に対する、ある一つの答えを、必要としていました。
そして、昨日の夜から、何となくミサに出かけた方が良い様に感じていましたが。。
今朝 『 あぁ、間違いない。 その答えが来る。 』 という、確信の深まりと共に、
ミサへと出かけました。
ミサは、もう始まっていました。
お御堂へ入ると、
神父様が、何か、話をなさっていました。
既に、話の途中だったので、
一体、何の話なのか。。注意深く聞き。。
ようやく話の筋がみえた所で、
私は、はっとしました。
ここから話した神父様の話の内容というのは、
正に、私への答え でもあったのです。
その内容を聞き。。 あまりの事に。。
そのメッセージの強さと。。
強い励まし と、
強い、 戒め 。。
頭が、くらくら しました。
私の心臓が、珍しく、どくどく 音をたてて 鳴りはじめました。
『 イエス様 が 来る。 』
私の中の何かが、とても深い声で、そう、言っていました。
聖体拝領の中で、ご聖体と御血に与り。。
私の内に、更なる確信が来ると、
教会の天井と壁が、白く光り、私に迫って来る様に感じました。
『 あぁ、 ・・・前の時と同じだ。 』
私は、その圧の強さに何とか耐え、圧倒されながらも、ぼんやりと思い。。
心から手を合わせました。
ミサの後。。 私は、全く、動けなくなりました。
そこには、ただ単に、圧倒されたという私の状態からではなく、
留まる様に。。 というような御旨があるように思い、
私は、そのままお御堂に留まりました。
人の流れがおさまり、にわかに落ち着きを取り戻してくると、
するとまた、お御堂の天井と壁が、真っ白く光り。。
迫って来る様な圧を感じました。
沢山の学びや、気付き。。
そして、主の教えが、私の内から溢れ出て。。
私の中の、深い部分に納まってゆくのを、
なすがままに。。受け入れていました。
私は、一体、誰なのか。
それが、私の中でも。。
主の御前において、ようやく、はっきり しました。
そして、最後に主は言われました。
『 伝えなさい。 私に従うものを、私は、決して見捨てたりはしない。 という事を。 』
神に感謝
✝ 全ては、み心のままに ✝
Sofia Michel YOKO
