ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」 -65ページ目

ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」

薔薇屋のはーさん!Sofia的EcopPanな日々

「体臭をバラの香りに!」の思いから世界初のローズオイルカプセルが誕生しました。
「ローズドリナ」の生みの親 原田博之社長のつれづれブログです。

中学校時代の1年先輩の女性一名と同級生四名の女性が、香水創りを山下文江先生に教わる為に柿の木坂の事務所に訪ねてくれました。


昼食の時に、昔観た映画が話題になりました。


太平洋戦争の最中に制作されたという「風と共に去りぬ」(クラーク・ゲイブル、ヴィヴィアン・リー)を我々は終戦直後に観たのですが、まずオールカラーだったのに驚きました。


日本とアメリカの国力の差に目を見張り、こんな国と総力戦で戦うに至った軍上層部の考えが理解できず、むしろ呆れました。


常識が通用しなくなるのは現在も変わらないらしく、北朝鮮の観兵式をTVで見ていて悲しくなってしまいました。


金王朝を守る為に国民の命をかけようとしています。



調香の5人の女性は、それぞれ創った香水を大切そうにBAGに入れ帰途につかれました。


何品かのお気に入りローズ化粧品 とともに。




◆追記

昔観て感動した映画

 洋画:「舞踏会の手帳」(ルイ・ジューベ)

     「心の旅路」(グリア・ガースン)


 邦画:「野菊のごとき君なりき」(木下恵介監督)




(2010.11.16)





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私は、欧米人が月を見て詩をよんだり、色々な形状の呼び名で月に愛着を持ったりしているのをあまり知りません。


印象深い欧米人の月は、満月をバックに吠えている場面や、ギリシャ・ローマ神話で、ダイアナとかアルテミスと呼ばれている月です。


日本語で記憶にある月は、十三夜の月、十五夜の月、望月、三日月、上弦の月、下弦の月、立待月、居待月、寝待月とおぼろの月です。


私が知る限りでは、日本人はお月様と呼び、その色と言えば白色とか黄色で、赤い月を表現することはないと思いますが、ラテン系の歌にはルーナロッサ(赤い月)とうたわれています。


(2010.11.16)


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韓国はハングルの国です。


李王朝の太祖である李成桂イソンゲ (1392イザクニ創らむ)が創り普及させました。


韓国の観光案内地図を見ますと、慶州(キョーンジュ)、釜山(プサン)、済州島(セジュトウ)と漢字で表記されていますが、首都ソウルは、漢字表記されているのを見たことがありません。


”ソウル”に韓国古来の言葉で”みやこ”を意味して漢字では表記できないからだそうです。


日本と韓国の交流は古く、仏教は百済から伝わりました。


538年のことです。(誤算は538ないか)


又、日本軍が百済をたすけて唐と戦ったこともあります。


663年のことです。(ろくろく見ず663に百済負け)


その時の難民が大阪の百済の地に住みついたと言われています。


もうひとつ、奈良の都は韓国人の協力で建立できたと言われていますが、奈良は韓国語で「国クニ」の意味です。


韓国の政党でハンナラ党という党がありますでしょう。