ブルガリアンダイニング 「ソフィア」    №282 | ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」

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「体臭をバラの香りに!」の思いから世界初のローズオイルカプセルが誕生しました。
「ローズドリナ」の生みの親 原田博之社長のつれづれブログです。

駐日ブルガリア大使トドロフ氏の招待を受け、3ヶ月振りにブルガリア料理をいただきました。


場所は汐留のカレッタB2のブルガリアンダイニング「ソフィア」でした。


食前酒は有名な ラキア でしたが、アルコール度数40°のお酒でしたので、運転を理由に遠慮しました。


ブルガリアの焼酎ともいえる ラキア は、ブドウやプラムから作られる蒸留酒です。


日本では馴染みのあるイタリヤの グラッパ が同系統のお酒です。


まず、「タラトール」と呼ばれるよく冷えたヨーグルトスープが出ました。


ハーブやニンニクが入った夏のスープです。


次に、シレネという白チーズがかけられた「ショプスカサラダ」が出ました。


その次は、「ピクウィチカ」というナスを軽く油で炒めた上にヨーグルトソースをかけた料理が出ました。


その次は、平凡な魚料理と肉料理でした。


最後にデザートは、アイスクリームとヨーグルトでした。


私はローズウォーター(30ml)を持っていましたので、ヨーグルトとアイスクリームに数滴ずつ振りかけるサービスをしましたら大好評でした。