仲町台のアンファンスで夕食後、コーヒーはインドネシア産トアルコ・トラジャをいただきました。
ケーキは、洋梨のショートケーキでした。
通常ショートケーキには、色どりの為にミントの葉が乗せられることが多いようですが、このケーキにはセルフイユ(英名チャービル)が乗せられていました。
セリ科のハーブで、ミントのように香りが強くないので、食べてみると和食にも合う感じでした。
私はこのハーブを「セルフイユ」と書きましたが、セルフィーユかもしれません。
葉っぱを何枚も重ねたようなケーキで、ミルフイユ(1000の葉の意味)というのがありますが、通常私たちはミルフィーユ(1000の女の子)と呼んでいます。
英名チャービルのこの植物は、セルフイユでしょうか、セルフィーユでしょうか。
◆参考
Cerfeuil
「feuille」(フイユ)は「葉」を意味
「filles」(フィーユ)は「娘」を意味