フイユとフィーユ | ソフィア・エコ・プラン 社長 「はーさんのブログ」

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薔薇屋のはーさん!Sofia的EcopPanな日々

「体臭をバラの香りに!」の思いから世界初のローズオイルカプセルが誕生しました。
「ローズドリナ」の生みの親 原田博之社長のつれづれブログです。

仲町台のアンファンスで夕食後、コーヒーはインドネシア産トアルコ・トラジャをいただきました。


ケーキは、洋梨のショートケーキでした。


通常ショートケーキには、色どりの為にミントの葉が乗せられることが多いようですが、このケーキにはセルフイユ(英名チャービル)が乗せられていました。


セリ科のハーブで、ミントのように香りが強くないので、食べてみると和食にも合う感じでした。


私はこのハーブを「セルフイユ」と書きましたが、セルフィーユかもしれません。


葉っぱを何枚も重ねたようなケーキで、ミルフイユ(1000の葉の意味)というのがありますが、通常私たちはミルフィーユ(1000の女の子)と呼んでいます。


英名チャービルのこの植物は、セルフイユでしょうか、セルフィーユでしょうか。




◆参考

Cerfeuil


「feuille」(フイユ)は「葉」を意味


「filles」(フィーユ)は「娘」を意味