東京の芝にある「セレスティンホテル東京」は、社章をバラにする程バラにこだわるホテルで、女性客の比率も高く、華やいでいます。
ブルガリアのバラの女王も今年5月に2泊しました。
そのセレスティンホテル が今年7周年を迎え、感謝のアメニティに、クリーミィダマスクローズ石鹸を採用しました。
この企画に参加したのは・・・セレスティンホテル の女性社員達、メイリリィ (化粧品工場)社長の山下文江さん(調香師)と、ローズオイル供給でソフィア・エコ・プランを代表して私(原田)と、天ぷらの廃油の石鹸化で淀川の汚染防止で功績大であった不動化学の浅田社長でした。
不動化学は、釜ゆで、枠ねりにこだわり、調香師の山下さんは、合成香料を微量なりとも拒否し、セレスティンの社員は「ローズオイルをもっともっと」と要求するものですから、マリーアントワネットでも満足するような超高級石鹸が生まれました。
ご希望の方は、セレスティンホテル へどうぞ。