42歳、バツ2独身の丸尻タマコです。(「ヒロシです。」風に…。古っf^_^;))

日曜日は、わたしの恋人、あっちゃんと、
三次元と五次元の話で盛り上がりました。

タマコ「三次元ではさ、たとえばインターネットに調べたいもののキーワードを
二つ三つ入れて、検索したら、ヒットする情報が幾つか出てくるみたいに、

五次元ではきっと、キーワードを入れたら、その実物が出てきたり、
その場所に行けたりする、ってことじゃあないかと思うよ。
だから、時間とか、空間とか、距離がないの。」

あっちゃん「それなら、ドラえもんの四次元ポケットと同じじゃないか?
それは、五次元って言わないで、三次元と四次元の融合ってことだろ?
五次元の意味がわからない。」

タマコ「うーん…。そうだね…。四次元なのかな…。
じゃあ、わたしはよくわかんないから、
五次元じゃなくて、高次元ってことにしとけばどう?」

そんなお話を、ドライブをしながら延々と話しているわたし達。

それで、着いた先はラブホテル。
日曜日のお昼はほぼ満室になりそうな勢いで
駐車場には車がいっぱい。

あっちゃん、「動物はみんなスケベだもんな。スケベじゃなきゃ、
子孫を残せないもんな。子孫繁栄のために、世界の平和のために、
みんな頑張ってんだな~。」

タマコ「そうそう!そうだよね~*\(^o^)/*。大事なことだよね!」

あっちゃんは、風俗とかが嫌いで、ものすごく真面目で、ギラギラしてなくて
今まで付き合ったことがある女の人から、よく
「あっちゃんって、全然スケベじゃないね。」って言われて
結構ショックらしい。
「他の人って、どんな風なんだ?どんなことをしてるんだ…?」って(#^.^#)。

わたしは、自分でもドスケベだと思っているし、
色んな人から
「色気ありすぎ!」とか「エロい。」とか「劣情をもよおす。」とか
「自信満々の顔をしてる。」とか「オヤジっぽい。」とか
「男性ホルモン多そう。」って言われるから、

褒め言葉にしろ、けなされているにしろ、
性のエネルギーに満ち溢れていて
誰かわたしを止めて~!状態なのです(#^.^#)。

今は、あっちゃんが全力で受け止めてくれている。
一生懸命、スケベになろうとしてくれている。

これは、一生懸命努力することなのかな?って考えると
そんなにわざわざ努力することでもないと思うんだけど、
一回り歳上のあっちゃんが努力してくれていることを思うと

ますます、あっちゃんがいとしくて、好きになってしまう。

うーん。やっぱりわたしはタイヘンなヘンタイなのですね(#^.^#)。