わたしは、自分のお仕事が大好き(#^.^#)。
小さな中華料理屋さんで、ウエイトレスはわたししかいないんだけど
このお店で働き出して一年が経って、
このお店がますます好きになってきた。
お仕事は、お掃除をしたり、お客さんの注文をきいて
お料理を出すこと。
そんなに難しいことじゃないんだけど、
よく来てくれるお客さんとちょっとした会話をしたり
お友達になったりするようになった。
今は大切な彼になったあっちゃんも、
このお店にお客さんで来てた人だから、
最初に出逢ったのはこのお店。
こないだあっちゃんにちょっと愚痴った。
「お料理が出てくるのが遅かったり、キッチンのミスだったりすることも、
わたしが悪くないことも、わたしがお客さんに謝らなくちゃいけないんだよ。
マスターが出て来て謝ってくれたらいいのに…。」
そうしたら、あっちゃんは、
「オッサンのマスターに謝られるより、可愛いタマコに謝られた方が、
お客さんは気持ち良く許してくれるよ。
自分が店長。っていうつもりでいればいいんだ。」
わたしは目からウロコが落ちました。
「そっかぁ~そういう考え方もあるんだね!」
そうしたら、ますますお店のことが愛せるようになって、
お仕事が楽しくなって
あっちゃんのことが尊敬できるようになりました。
あっちゃんは、
「みんながそういう気持ちでいれば、職場はもっとよくなる。」
って教えてくれました。
わたしは、このお店が続く限り、このお店で働きたい。
それで、魔法使いの名物ウェイトレスになって
お店をもっともっと繁盛させるの。
それが、今のわたしの夢☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。

小さな中華料理屋さんで、ウエイトレスはわたししかいないんだけど
このお店で働き出して一年が経って、
このお店がますます好きになってきた。
お仕事は、お掃除をしたり、お客さんの注文をきいて
お料理を出すこと。
そんなに難しいことじゃないんだけど、
よく来てくれるお客さんとちょっとした会話をしたり
お友達になったりするようになった。
今は大切な彼になったあっちゃんも、
このお店にお客さんで来てた人だから、
最初に出逢ったのはこのお店。
こないだあっちゃんにちょっと愚痴った。
「お料理が出てくるのが遅かったり、キッチンのミスだったりすることも、
わたしが悪くないことも、わたしがお客さんに謝らなくちゃいけないんだよ。
マスターが出て来て謝ってくれたらいいのに…。」
そうしたら、あっちゃんは、
「オッサンのマスターに謝られるより、可愛いタマコに謝られた方が、
お客さんは気持ち良く許してくれるよ。
自分が店長。っていうつもりでいればいいんだ。」
わたしは目からウロコが落ちました。
「そっかぁ~そういう考え方もあるんだね!」
そうしたら、ますますお店のことが愛せるようになって、
お仕事が楽しくなって
あっちゃんのことが尊敬できるようになりました。
あっちゃんは、
「みんながそういう気持ちでいれば、職場はもっとよくなる。」
って教えてくれました。
わたしは、このお店が続く限り、このお店で働きたい。
それで、魔法使いの名物ウェイトレスになって
お店をもっともっと繁盛させるの。
それが、今のわたしの夢☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。
