あっちゃんとじっくりお話するきっかけは、
なんとFacebookから。
Facebookのお友達が、わたしと直接会って話したい。と
言ってくれたので、
ちょうどその時、前の旦那さんが合宿免許をとりに行ってて、
「俺がいない間、好きなことしてていいぞ。」って言ってくれてたので
そのお友達とお茶をすることになりました。
それで、そのお友達と初めて会って、お話をしているうちに
「実はわたしは旦那さんとセックスレスで、彼氏がほしい。
いい人がいたら紹介して。」と言われて
「うん、わかった~(#^.^#) 考えとくね♪」とお別れして、
それで、いちばん最初に思い浮かんだのがあっちゃんなのでした。
あっちゃんはバツイチ独身で、以前何かの拍子に彼女いるの?ってきいたら
「彼女はいない。いい人がいたら紹介して。」ってわたしに言ったことがあって、
「はい!わたし~*\(^o^)/*。って言いたいけど、旦那さんがいるんだよね…。」
なんて話したことがあって、
わたしの中では、あっちゃんは素敵だな。ってほのかに思っていたのでした。
だから、そのFacebookのお友達に「彼氏が欲しいから、紹介して。」
って言われたとき、真っ先にあっちゃんのことが思い浮かんで
じゃあ、あっちゃんを紹介してあげよう!と思いました。
ちょうど名刺ももらっていたので引っ張り出して、
あっちゃんに連絡して、三人でお茶をすることになりました。
わたしは、お見合いオバサン的な立場でね(#^.^#)。
それで、久保田のガストでお茶をすることになり、
二人のお話を聞いているうちに、
あっちゃんの今までの生きざま、話し方、今の状況に
惚れてしまいそうになり…。
イカンイカン!わたしには愛する旦那さんがいるんだから。
と、必死に自分を抑えて、
「あとはお二人でお好きにどうぞ♡」って
その場を離れました。
ある程度、わたしのその時の状況も話して、
今、旦那さんが修行中でわたしは自由な時間が多くて
好きにしてていい。って言ってくれるから、
他の男の人とお茶したり食事したりしてもいいよ。って言われたから、
こんなことやってるんだよ。って
自分に言い訳をしていました。
それで、お店のお客さんに魚釣りに連れてってもらったり、
一人ラーメンたべあるきしてみたり、
お見合いオバサンみたいなことしているうちに
とあるラーメン屋さんで、「女性の高収入お仕事情報誌」が置いてあったので
もらってきて、それをパラパラ見ていたら、
「デリヘル 高収入 70歳まで」っていうのがあって
え~!(◎_◎;)70歳までデリヘルできるんだ…
じゃあ、41歳のわたしはまだまだ大丈夫だよね!
一応、若く見られるし…と思って。
旦那さんは無職だし、いざとなったらその道があるか…と思って
どんなタイミングだったか忘れたけど、
あっちゃんにもそんなことを言ったらしいです。
そうしたら、その日あっちゃんから電話がかかってきて、
「そういうことするくらいだったら、俺が買ってやる。」
「え~ 嬉しい♡。ありがとう(#^.^#)」
「100グラム58円でな。」
「え~安っ…!」
ってところから、わたしの恋心が芽生えてしまったのでした(#^.^#)。
なんとFacebookから。
Facebookのお友達が、わたしと直接会って話したい。と
言ってくれたので、
ちょうどその時、前の旦那さんが合宿免許をとりに行ってて、
「俺がいない間、好きなことしてていいぞ。」って言ってくれてたので
そのお友達とお茶をすることになりました。
それで、そのお友達と初めて会って、お話をしているうちに
「実はわたしは旦那さんとセックスレスで、彼氏がほしい。
いい人がいたら紹介して。」と言われて
「うん、わかった~(#^.^#) 考えとくね♪」とお別れして、
それで、いちばん最初に思い浮かんだのがあっちゃんなのでした。
あっちゃんはバツイチ独身で、以前何かの拍子に彼女いるの?ってきいたら
「彼女はいない。いい人がいたら紹介して。」ってわたしに言ったことがあって、
「はい!わたし~*\(^o^)/*。って言いたいけど、旦那さんがいるんだよね…。」
なんて話したことがあって、
わたしの中では、あっちゃんは素敵だな。ってほのかに思っていたのでした。
だから、そのFacebookのお友達に「彼氏が欲しいから、紹介して。」
って言われたとき、真っ先にあっちゃんのことが思い浮かんで
じゃあ、あっちゃんを紹介してあげよう!と思いました。
ちょうど名刺ももらっていたので引っ張り出して、
あっちゃんに連絡して、三人でお茶をすることになりました。
わたしは、お見合いオバサン的な立場でね(#^.^#)。
それで、久保田のガストでお茶をすることになり、
二人のお話を聞いているうちに、
あっちゃんの今までの生きざま、話し方、今の状況に
惚れてしまいそうになり…。
イカンイカン!わたしには愛する旦那さんがいるんだから。
と、必死に自分を抑えて、
「あとはお二人でお好きにどうぞ♡」って
その場を離れました。
ある程度、わたしのその時の状況も話して、
今、旦那さんが修行中でわたしは自由な時間が多くて
好きにしてていい。って言ってくれるから、
他の男の人とお茶したり食事したりしてもいいよ。って言われたから、
こんなことやってるんだよ。って
自分に言い訳をしていました。
それで、お店のお客さんに魚釣りに連れてってもらったり、
一人ラーメンたべあるきしてみたり、
お見合いオバサンみたいなことしているうちに
とあるラーメン屋さんで、「女性の高収入お仕事情報誌」が置いてあったので
もらってきて、それをパラパラ見ていたら、
「デリヘル 高収入 70歳まで」っていうのがあって
え~!(◎_◎;)70歳までデリヘルできるんだ…
じゃあ、41歳のわたしはまだまだ大丈夫だよね!
一応、若く見られるし…と思って。
旦那さんは無職だし、いざとなったらその道があるか…と思って
どんなタイミングだったか忘れたけど、
あっちゃんにもそんなことを言ったらしいです。
そうしたら、その日あっちゃんから電話がかかってきて、
「そういうことするくらいだったら、俺が買ってやる。」
「え~ 嬉しい♡。ありがとう(#^.^#)」
「100グラム58円でな。」
「え~安っ…!」
ってところから、わたしの恋心が芽生えてしまったのでした(#^.^#)。