わたしがどうして二度目の離婚をしたかというと、
簡単に言うと
旦那さんが仕事をしなくなったから。
一年半くらいの派遣社員としての働きぶりを認められて、
めでたく四月から準社員になれて、
よかったね!おめでとう!って喜んでいたのに
五月の終わりになって急に仕事を辞めたいと言い出して、
本人が辞めたいと言うなら、わたしが無理に行かせるわけにもいかないので
わたしは「自分のやりたいようにしていいよ。」と言いました。
そうしたら、次の日から会社に行かなくなってしまって
朝から晩までお酒を飲んで座椅子に座ってずっとテレビを観てて、
「○○のせいで、俺は仕事ができなくなった。
あいつに絶対復讐してやる。」みたいなことをずっと言っていたので、
「そんなことしたって、何のいいこともないよ。
それより、わたしたちのこれからのことを考えようよ。」って、
準社員の契約期間が三ヶ月単位なので六月いっぱいまでは会社を辞めることができないので、
どうせ会社に行かないのなら、目標の一つだった車の免許を取っておいでよ。
って、わたしがインターネットで探して、旦那さんは合宿で免許を取ってくることになりました。
約半月、旦那さんは愛知県で合宿免許を取りに行くことになり、
途中でしょっ中わたしに弱音を吐きながらも、
なんとか一発で免許を取ることができました。
そこまでは良かったんだけど…。
免許は無事に取れました。
次は、新しいお仕事を見つけて、新しいスタート。
…と思っていたんだけど、
面接に行って、三日後に返事が来るから。と
あとは待つしかないから。と
面接の結果を待っている間は、
旦那さんは朝から晩までお酒を飲んでテレビを観て。
仕事が決まった。って喜んでたら、
実はその日が面接で、返事が来ない。とか落とされた。とか…
そんなことを、七月中ずーっと繰り返してて。
一応その場に面接に行った証明みたいな紙はもらってくるんだけどね。
朝から晩までお酒を飲んでテレビを観て
愚痴ばっかり言っている旦那さんと一緒にいるのが辛くて、楽しくなくて、
わたしは中華料理屋のウェイトレスのお仕事や、スポーツクラブに逃げて、
自分の安らぎの場をそこで見つけていました。
旦那さんと一緒に過ごす時間が楽しくなくて、辛かったから。
そんな時、中華料理屋の常連客のあっちゃんにそんなわたしの状況を話して
聞いてもらっているうちに、
あっちゃんが、
「いざとなったら俺のところに来い。」っていってくれたんです(#^.^#)。
それで、どうやって離婚したかはまた次回ね(#^.^#)。
簡単に言うと
旦那さんが仕事をしなくなったから。
一年半くらいの派遣社員としての働きぶりを認められて、
めでたく四月から準社員になれて、
よかったね!おめでとう!って喜んでいたのに
五月の終わりになって急に仕事を辞めたいと言い出して、
本人が辞めたいと言うなら、わたしが無理に行かせるわけにもいかないので
わたしは「自分のやりたいようにしていいよ。」と言いました。
そうしたら、次の日から会社に行かなくなってしまって
朝から晩までお酒を飲んで座椅子に座ってずっとテレビを観てて、
「○○のせいで、俺は仕事ができなくなった。
あいつに絶対復讐してやる。」みたいなことをずっと言っていたので、
「そんなことしたって、何のいいこともないよ。
それより、わたしたちのこれからのことを考えようよ。」って、
準社員の契約期間が三ヶ月単位なので六月いっぱいまでは会社を辞めることができないので、
どうせ会社に行かないのなら、目標の一つだった車の免許を取っておいでよ。
って、わたしがインターネットで探して、旦那さんは合宿で免許を取ってくることになりました。
約半月、旦那さんは愛知県で合宿免許を取りに行くことになり、
途中でしょっ中わたしに弱音を吐きながらも、
なんとか一発で免許を取ることができました。
そこまでは良かったんだけど…。
免許は無事に取れました。
次は、新しいお仕事を見つけて、新しいスタート。
…と思っていたんだけど、
面接に行って、三日後に返事が来るから。と
あとは待つしかないから。と
面接の結果を待っている間は、
旦那さんは朝から晩までお酒を飲んでテレビを観て。
仕事が決まった。って喜んでたら、
実はその日が面接で、返事が来ない。とか落とされた。とか…
そんなことを、七月中ずーっと繰り返してて。
一応その場に面接に行った証明みたいな紙はもらってくるんだけどね。
朝から晩までお酒を飲んでテレビを観て
愚痴ばっかり言っている旦那さんと一緒にいるのが辛くて、楽しくなくて、
わたしは中華料理屋のウェイトレスのお仕事や、スポーツクラブに逃げて、
自分の安らぎの場をそこで見つけていました。
旦那さんと一緒に過ごす時間が楽しくなくて、辛かったから。
そんな時、中華料理屋の常連客のあっちゃんにそんなわたしの状況を話して
聞いてもらっているうちに、
あっちゃんが、
「いざとなったら俺のところに来い。」っていってくれたんです(#^.^#)。
それで、どうやって離婚したかはまた次回ね(#^.^#)。