わたしは、生きているうちに全ての国に海外旅行できるわけじゃないし、
全てのおいしいと評判のレストランを制覇できるわけじゃないし、
全ての高級なものを手に入れられるわけではないし、
誰からも非の打ち所のないひとになろうなんて思っていない。

それは、自分が死んで、天国に行った時に叶られると思っているから。
自分が死んで、天国に行った時、
食べたいものを食べられて、行きたいところに行けると思っている。

だから、死ぬのは全然こわくない。

ただ、ここで生かされているからには
生きている間に、誰かに喜ばれて
「あの人がいてくれたから、わたしは生きていることが楽になれたワ(#^.^#)。」
って、思ってもらえたら、
それがわたしにとっての幸せ*\(^o^)/*。