先日、裁判所に子どもとの面会交流の申立人として
調停してもらいに行ってきました。

結論としては、申立を取り下げました。

相手方の意見とわたしの意見が食い違っていること

今は、相手方の家庭が落ち着いて過ごしているので
わたしに子どもたちを会わせたくないとのこと。
特に、長男次男がわたしに会いたくないと言っているとのこと。

子どもたちがわたしに会いたくないと本当に言っているのなら、
しかたがない。

相手方の家庭が落ち着いていて、幸せに過ごしているのなら、
わたしも何も言うことはない。

でも、それって本当なの?

わたしは直接相手方(もと旦那さん)とも、
子どもたちとも会っていないから、
本当のことはわからないけど、
裁判官さん達がそう言うんだから、それを信じるしかないよね。

これ以上何度も調停を重ねたり、
コッソリ相手方の家庭に探りを入れたりしたって
ムダだと思った。

相手が嫌がってるのにしつこく「会いたい、会いたい」って迫ったら
それこそストーカーになっちゃうじゃない。
子どもたちが幸せなら、それでいい。

水戸黄門さんや、暴れん坊将軍のお話しみたいに
きっと最後はなるようになる♪って思って安心していたけど

平成の公務員さんは意外と冷たかった。。。
特に偉そうな裁判官のオッチャンは。

思いっきり泣いたあとは、気を取り直して
またいつもの元気なわたしに戻るよ!

わたしの人生劇場はまだこれで終わりじゃないもんね!

応援してくださったみなさん、
アドバイスしてくださったみなさん、
ありがとうございます。

こんな結果になりましたが、
わたしはこれをバネにして
これからも生きていきます。

わたしのこんな経験が、誰かの役に立てればいい。
そんなスタンスで
恥をさらしまくっていきまーす*\(^o^)/*。