美味しいさつまいもの食べ方教えて!

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女性はさつまいも好きですね

さつまいも料理…

料理ってほどじゃないけど、さつまいもご飯が好き照れ

いろいろレシピを見ていて驚いたのは、カットせずにそのままご飯の上にのせて炊いてしまう炊き方

 

後から混ぜる時に、おいもは崩すんだけれど

一度試してみたいと思っています

 

 

私は薄切りにしたさつまいもをご飯の上にのせて炊きます

芯が残ることなくておいしいです

お米2合に小さじ1杯の塩これだけで、普通の水の量で炊いています

 

お店で売っているものだけど、焼き干し芋 美味しいです

私はコンビニで見つけたのですが、ドンキにも売ってました

 

蒸したさつまいもを丁寧に乾燥させて、こんがり焼いたものです

ちょっと大きめにカットしたフライドポテトぐらいの大きさで、しっとりねっとり美味しいです

 

お腹のためにも良さそうなので、おやつとして頂いています

スナック菓子とかスイーツはダイエットの敵になりますしね

 

 

おいものこと考えてたら、大学芋食べたくなってきちゃった

明日にでも作ろうかな…爆  笑

 

食材は味によっても体への働きを分けることができます

また体を温めたり冷やしたり、体のどこに作用するかなども決まっています

 

これを五味、五性、帰経と言います

 

例えば今が旬の栗は

五味:甘

五性:温

帰経:脾・胃・腎

となり、甘くて体を温める食材。脾・胃・腎に働きかける

という意味です

 

 

 

五性というのは体を温めたり冷ましたりする性質のこと

温める力の強い順位

 

熱性>温性>平性>涼性>寒性 

 

と分類します

平性は寒熱に偏らない性質のことを指します

 

 

五味は食材の味を五行に基づき分類したもので、

酸、苦、甘、辛、咸(かん、自然な塩味)

の5つに分かれます

 

それぞれの働きは次の通りです

酸:肝に帰経

  主に下痢、汗、尿などが必要以上に漏れ出ないように

  する収斂作用

  梅やレモンなどの味

 

苦:心に帰経

  主に体に溜まった余分なものを排出する

  こもった熱を冷ます

  ゴーヤや緑茶などの味

 

甘:脾に帰経

  主に気血を補う

  胃腸の働きを良くする

  痛みを和らげる

  はちみつ、穀類、いも類などの味

 

辛:肺に帰経

  主に寒気を発散、冷えを改善

  気血を巡らせる

  生姜、ねぎ、辛子などの味

 

咸:腎に帰経

  主に硬いものを柔らかくする

  排便を促す

  のり、昆布、海の魚などの味

 

食材は1つまたは複数の臓腑に帰経しています

同じ働きを持つ食材はたくさんありますが、弱っている臓腑に帰経する食材を使うといいですよ

 

味でも体調が整えられるのって面白いですねニコニコ

ご興味のある方はこちら

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今なお続く悲しみ

 

 

介護は大変だと思います

みんな一生懸命頑張られていますし、私も一生懸命していました

 

でもね、介護期間が長くなると、思いがけない悲しい出来事が起こるんです

 

私の場合、家族の崩壊でした真顔

 

 

母が亡くなる2年ぐらい前までは、妹と二人一生懸命協力しながら介護していました

 

妹はシングルマザーで母と同居してくれていました

でもそれが大変で、引き金になってしまったショボーン

十数年たったある日、妹は精神を病んでしまいました

 

 

私たち姉妹はすごく仲良かったんです

でもある日突然、私の顔を見る顔つきが変わりました

般若の形相

 

 

そして同じ空間にいるのに、私はそこにいないものとして扱われたり、仁王様のように睨みつけられたりムキー

 

それからは、今に至るまで話をすることはありません

ひどい誹謗中傷もSNSでばらまかれました

親戚中に悪口を言われ、今は自分自身の家族と夫の弟家族としか付き合いが無くなってしまいました

 

それぞれの家族にそれぞれの事情があります

私は、母と同時進行で義両親の介護もしていました

同時期に母と義父が入院、義母が介護施設に入所となってしまったこともあります

同居はしてなくても、こちらも大変には変わりないのに、妹には分かってもらえなかったショボーン

 

後悔はしていないけど、悲しい

会って話すとか、もう無理な状態

このまま来世に持ち越すのかなもやもや

 

今日はちょっとくらい話になってしまいました

でもね、これも現実

どなたにも起こりうることなのです

協力してても突然崩壊する

それでも、みんなで協力して話し合って頑張っていけるといいなと願っています