Ciao!
sofiaの部屋へようこそ!
***
ミラノの街、特にドゥオモ周辺は観光客が大変多いので、
パフォーマーたちがあちこちに見られます。
自分の得意な音楽を演奏するタイプ。
自分が何かに変装するタイプ。
とにかく芸をするタイプ。
これはプロ級!といったものから素人の域を超えてないしょぼいものまでいろいろです。
そんな中
いろいろ考えるものですね。(^_^;)
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<本日のイタリア語>
「アコーディオン」は「fisarmonica」(フィザルモーニカ)
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ミラノの街、特にドゥオモ周辺は観光客が大変多いので、
パフォーマーたちがあちこちに見られます。
自分の得意な音楽を演奏するタイプ。
自分が何かに変装するタイプ。
とにかく芸をするタイプ。
これはプロ級!といったものから素人の域を超えてないしょぼいものまでいろいろです。
そんな中

このアコーディオンは素晴らしかったです!!
確かこの人はもう一人とペアを組んで演奏しているときもあるのですが、
今回はソロでした。
普通のアコーディオンとは違い、右手が鍵盤ではなくボタンになっていて、
口からも息を吹き込んでいます。
すごく高度な技術だと思いました。
弾いている曲は誰でも一度は耳にしたことがあるとても有名な曲
「リベルタンゴ」
もう少し離れたところではサックスを吹いている人もいました。
「ムーンリバー」や「ゴッドファーザー愛のテーマ」などの映画音楽を中心に・・・。
歩いていて、アコーディオンだったり、サックスだったりバイオリンだったり・・・
こういう生の楽器のメロディーが耳に入ってくると、
ヨーロッパの街並みと合ってとても心地よいんですね。
***
次はよく見かける変装タイプで、銅像や石像に見立てて
これはただじっと動かないでいるというのがある意味芸かな?と思うのですが、
この日は今まで見たことがないパーフォーマーを見つけました。
いろいろ考えるものですね。(^_^;)
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<本日のイタリア語>
「アコーディオン」は「fisarmonica」(フィザルモーニカ)
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