私が私であること冬があり夏があり昼と夜があり晴れた日と雨の日があってひとつの花が咲くように悲しみも苦しみもあって... 私が私になってゆく『いのちより大切なもの』星野富弘著~抜粋星野さんのこの素敵な詩を読みながら思う。「私が 私であっていいようにあなたは あなたでいいんだよ」と。