昨日は時間がなくて途中までだったので、続きを書くね~😅
(昨日、読んだ方は前半は飛ばして読んでね)
もうかなり前の話だけど、小学校の教師をしている女性Kさんが私の所に来てくれた。
自分の娘が不登校で悩んでいると言う。
自分が教師なので、娘が頭が勉強ができないと世間体があるので「勉強しなさい! 」と言い続けてきたらしい。
結局、娘は頑張り過ぎて疲れてしまい小学校6年から学校にほとんど行かなくなった。
私の所にKさんが来た時、本当なら中学2年生だけど、不登校で学校に行っていなかった。
そのKさんは「このまま不登校が続いて高校にも行けなかったら恥ずかしいので、何とか娘に学校に行ってもらいたいんですが、どうしたらいいですか?」と聞くので私は「その考えをやめたら良くなると思いますよ」
毎日、毎日、娘を学校に行かせる為に色々な労力を使い果たし、そのKさん自身がウツ病になって薬を大量に飲んでいた。
今日は時間がないので続きは又後で!