何か起きた時に、愛を通して見るか、恐れを通して見るかではまったく違う現実を創り出すことになってしまう。
恐れの中にいる時は真実が見えない。
恐れている時は、自分がそうなって欲しくない所(問題)に意識が向いている。
愛を通して見る時は、魂の次元で、善悪、正邪を超えてすべてが自分にとって最善のことが起きていると信頼できる。
自分の内側が愛に満たされている時は、不安も心配も何もない状態。
恐れている時は、何かに執着していて手放せない時。
恐れている時は 自分の真実から離れている時。
恐れている時は 魂の目的と自分の生き方が一致していない時。
愛か恐れか、毎瞬、毎瞬、私たちは自分で選択している。