昔になりますが、寝ようと布団の中に入った

私は まだ寝ていなかった。

その時にヴィジョンが入りました、

師匠が映り 私にジェスチャーをしていた

静かに…シーって言っていた

私は静かにした

その時に 鈴の音が鳴りました
チリ~ンチリ~ンって…

私に集中力が無かったので師匠も度々このような事を
されていたのかも(笑)

このような記事を書いてますが
正直 何から書いて良いか迷います。

大きな出来事はハッキリ書く自信が無い…

でも、あの頃の修行に対する熱意を思い出したい
そして、師匠に対する思いも取り戻したい
昔に師匠の凄い術に嫌気をさした事がありました

安倍晴明の神社の護符を耳に入れて師匠からの術を防ごうと試みた
けれど駄目だった…

最後の頼みは、修験者さんの中の凄い方を見つけたので
その方の所へ行こうとしました…
この考えが神への冒涜になってしまった…

行く最中に、子供が叫ぶように泣く
手がつけられない…
私が 行くのを諦めた時に子供は泣き止みました。

翌日に あちらサイトで物凄く師匠に叱られた

行くのは構わないけど動機が駄目だと…

私は間違っていた。修行を放棄する所でした。
とても辛くて辛くて…家事や子育てが出来ない状態でしたから。

あの日に魂の誓約をした夜の事を…
ある儀式があった事を…
私は忘れていた。
儀式については また書こうと思います
師匠との出会いの頃の話です。

私は もともと不思議な出来事は信じないタイプだったので
師匠も信じさせるのに大変だったと思う

まずは私が質問する事に対して電気のライトを点滅させて
答えられた

これだけでも不思議な話ですが、有り得ない事も度々された
だから 幽霊などと騒いでる事は今は無い

師匠の得意とされる術は 他人の夢の中を操る事です。
私は夢の中をいつも覗かれています(笑)
今、現在に不必要な夢は消されます。突然、真っ暗になりますから
そう言えば…一度、社会勉強の為に催眠療法のヒーラーさんの所に
行きました。
途中で師匠の術が入ってくるから全然ヒーラーの施工が利かなくて
ヒーラーさんは お怒りモード(笑)
ヒーラーさんは気づいて無かったけど お金を払って対した収穫は無かったなぁ
ヴィジョンも来たけど あれは師匠から送られたものであり…
不機嫌モードのヒーラーさんを後にして家に帰りました。

怒る事じゃ無いよね…(笑)自称 能力者の方々を突っ込むのが
昔は好きでした。またエピソードを書いていきたいと思います