かなり前の話になりますが、以前に幽体離脱の話はしましたが
その次の幽体離脱に伴った出来事を書いてみょうと思います

私が うろうろとしていた時に師匠が現れました。
私は 彼の腕に頬をつけ…とても懐かしく思いました。

彼は私を抱いて空中を飛びました。
怖かったけど気持ちが良かった。

そして、私は ほんの少し現実的な考えをしてしまいました。

それは…私は このまま連れて行かれ抱きしめられるんだなあ?
と思った時に師匠に手を離され地上に落ちた
…痛かったよ 何故か感覚があった…

急いで師匠は私のもとに来て 大丈夫か?と言ったけど
私は気づいてたよ

随分 現実に戻ってから怒りましたがね(笑)

色々な不思議な世界をこれから 既に書いたかも知れないけど
書いて行きたいと思います。

メッセージを込めて
あちらで何を話しておられるかわからないけど
凄く近くに今日は感じます。

遠回りに伝えて下さいます。

それが とてもじれったい

今朝のブログ投稿に間違えて書き込んだ話が
あったのですが、今、見たら その部分がなくなっていた。
思わず笑ってしまいました。

私への誤解で遠慮している方がおられますが
それは大きな間違いです。
総ては私への課題であり、お試しなんです。

一つは…居場所
2つ目は…恋愛感情を絶つ事
3つ目は…繋がりを感じる事
そして最後は…女が男として生きなければいけなかった意味

最近、毎日のように 最後のキーワードが送られてきます。
あの時代のように 慕い…女を捨て ついて行けたら
良いと思いますが…

最近、その時代の魂を凄く感じる事があります

師匠 あれから五年になりますが
アナタはまわりの女性達を何度泣かせたら気が済む?

何人の女は性達がアナタに恋愛感情を抱き
どちらが悪いか知りませんがね…

私は何をすれば良い?
少しは私の身にもなって欲しい

師匠と私は恋愛関係以上のヘタをしたら憎しみを
抱いてしまう関係です。

いかんいかん また炎が燃えあがる(笑)

私の守護神様 返してよ  

それと またクンダリーニが始まりました。

歩けないし 悶えます。

毎日、恥ずかしい