師匠からの術的な事を行われている中…
ヴィジョンは度々 送られてきました。

筆文字で八大龍王と書かれた文字の背景に龍がいました。

ある時、天橋立の籠神社と真名井神社に行く事になりました。

私に取って 大切な意味のある神社に参拝する時は
参拝する前後に雨が降ります。

その日は神社につく前に豪雨が降り、歩けない状態でした…

無事に参拝をして家に帰りました。
この神社に纏わるエピソードは また書きたいと思いますが…
今は やめておきます。

その夜…あの神社で聞こえた事のある声…師匠の声で

…その 雨の意味を知れよ…と聞こえました。

雨と龍についてのエピソードも これから続いていきます。 
最近、心揺らされる事が次々に起こります。

あちらサイトで また動きがありました。
レスをしょうかなあ…と思ったけど何かが変で、観察しています。

心揺らされ無い自信は私の中で30パーセントまで上がりましたが
まだまだ駄目なので怖い…

さて…魂の契約の続きを書きたいと思います
また夜に寝ようとしていた時に始まりました。

古代遺跡などの映像が次々と頭に映ります。
見た事が無かったので次の日に調べました。
この話は長くなるので またの機会にします。

そして…しばらくすると凄い衝撃が頭と心臓にきて
死ぬかと思いました。
思わず声で叫びそうになりました(笑)

師匠は、私の額に ある紋章を焼き付けました。
眉間から その紋章は見えました。

この紋章が種族の紋章でした。

少し違うが、神社でも似ている紋章があるのに気がつきました。

それは…三つ巴…
師匠と出会い…いや、師匠に探され見つかった時に
こんな話が出ました。

体の痣についてです。意味のある印です。

あいにく、私には痣など無く 人違いだろうと思った。

私は、その日、夕食の用意をしていました。
その時に…右腕に凄い電気が通りました。
とても痛かった…何だろうと思いました。
そして、自分の右手首を見たら なんと!今まで無かった
痣が浮き上がっていました。
驚きました!自分でも信じられずに否定しました…
この事は師匠に言わないでおこうと思い服で見つからないように
隠しました。
もう一度、自分自身でも確認したかったけど怖かった…

その日の夜…あちらサイトで師匠が言われた
安心しましたよ…って笑いながら…
見られていた!そう思いました(笑)

魂の契約の前に行う儀式は 私の知らない所で師匠の手により
次々と行われて行きました。

この儀式は 私が本当に その一族か?と言う証を証明する
術の一つでした。