師匠と出会い…いや、師匠に探され見つかった時に
こんな話が出ました。

体の痣についてです。意味のある印です。

あいにく、私には痣など無く 人違いだろうと思った。

私は、その日、夕食の用意をしていました。
その時に…右腕に凄い電気が通りました。
とても痛かった…何だろうと思いました。
そして、自分の右手首を見たら なんと!今まで無かった
痣が浮き上がっていました。
驚きました!自分でも信じられずに否定しました…
この事は師匠に言わないでおこうと思い服で見つからないように
隠しました。
もう一度、自分自身でも確認したかったけど怖かった…

その日の夜…あちらサイトで師匠が言われた
安心しましたよ…って笑いながら…
見られていた!そう思いました(笑)

魂の契約の前に行う儀式は 私の知らない所で師匠の手により
次々と行われて行きました。

この儀式は 私が本当に その一族か?と言う証を証明する
術の一つでした。