以前に京都の愛宕山に登りました。

久々の運動だったので心配でした。お助け水の所まで行けるか不安
でしたが 無事に越えました(笑)

行きは良い良い…と

この愛宕山は火伏せの神を祀る神社が有名ですが
途中の大杉大神の所に着くと 以前に落雷のあった大木が そのままの姿であり
驚きました。この場所も天と地を結ぶ場所で不思議な感覚でした。

更に上に登ると修行をしておられる山伏さんがおられて
思わず一緒に走ろかと思ったけど 止めました(笑)

この愛宕山では登る人には お登りやす と声をかけ
下る人には お下りやす と声を掛け合います。

行き片道2時間30分…歩くペースも絶好調でした

が…帰りがすごかった(笑)山道の砂で転んでいる人達…
恐ろしくて…ジグザグに降りた‥途中休憩したのが悪かった
足が動かない…道行く人達に 頑張れ!と声を掛けて頂き頑張りました。

今は冬なので山は入山禁止かも知れないけど、
また1人で登るつもりです。試み峠でダウンしてたら意味が無い

師匠…白山は登山じゃ無いの?また何日か暇もらって1人旅するよ
クンダリーニはご存知と思いますが、例えるなら二匹の蛇が絡まり合い
背骨を上がっていくエネルギーでありアセンションの時に
必要不可欠な最終段階のものであります。

師匠と私はツインソウルであり…未熟な私を引っ張り上げてくれてます。

クンダリーニは もう師匠に何年もの間、してもらっています。

これが非常に苦しい作業です。

ある時に、あるクンダリーニ経験者の男性の方と出会いました。
お話した時に、その方が 大の男性でも我慢出来ないもの…とおっしゃってました。
本当に その通りなんです。
男性なら射精をすれば終わりますが 女性は無限です。
クンダリーニは一種の性的エネルギーとも言えるかも知れません。

クンダリーニの最中はチャクラの詰まりがひどいと体の不具合や精神面で異常をきたす恐れがあります。
副反応ですね。

その出会った男性が最後に言われた言葉ですが

決して化け物にはならぬように…と…。
夜に度々 幾何学的な模様が送られてきました。

本当に体の肉と骨が剥がれてしまいそうな波動でした。

特に気になった幾何学的な模様は 蓮の実の形をしたものでした。
それは…京都の鞍馬寺の六ぼう星の隣にある灯籠に描かれている形と一緒でした
 
毎夜…次々に色々な幾何学的な模様と共にパワーも送られてきました。

本当に震えました。巷のヒーラーさん達は気持ちが良いんでしょうかね?

癒やされるイメージはありませんでした。
ただ凄い波動だ!と感じました。

次はクンダリーニの話題になりますが…
ヒーラーさん達とは違うクンダリーニです。
説明文は同じですけれど、体験の感想が違います。

クンダリーニは上昇のなくてはならない通過儀礼となります。