60歳で早期退職→ 自治会役員(班長→ 組長→ 自治会長→ 7年目の祭り番) → 2年間の任期無事終了 → いざ出発
振り返ると、長いようであっという間の2年間のお勤めでした、退職前の3年間は、健康管理医の指示(食道と直腸の精密検査)が不整脈と高血圧治療が緊急ということで実施できない状況。
結局、大阪市都島の医療センターでカテーテル検査→ 除細動薬、血圧降下剤、血栓防止剤(ワーファリン)、コレステロール降下剤の服用 → 効果がなければアブレーション手術。
私自身の感覚では、ぼちぼちジョギングでもして心肺機能は回復できるのでは?と軽く考えていたのですが、最先端の専門医の結論は、非常にむつかしい(ありえませんという感じ)、加齢とともに左心房肥大と「症状が進行する」ということでした。
循環器内科の専門医から言われたのですから否定のしようもなく、私の常識(感覚)を打ち砕かれるとともに、進行性の心臓病患者としての烙印をを押されたことに、当時は非常に落胆していました。
しかし、自治会役員任期終了の現在、私は薬も全く飲まずに夜更かしで酒もOKですし、不整脈の発作もほとんどなくなりましたし、風邪で寝込むこともなくなりました。
私のことを、即刻治療必須の偏屈じじいと9分9厘のお医者さんは断言されることでしょう。
しかし、私は不整脈を克服し、老化に関係なく症状が改善することを実証した貴重な存在とも言えるのではないでしょうか。
改善へのターニングポイントは、昔ながらの心臓治療薬の民間薬コエンザイム Q 10を、「このおかげで私は今まで生きれた』と、心臓病の薬局のおばちゃんに勧められ、違和感を感じていた医療センター処方薬の4種類を止めたことだと思います。
コエンザイム Q 10と言っても還元型とか濃縮型とか、現在は色々な種類があり、値段も1000円〜1万円以上するものまでどれがいいとは一概には言えません。
そもそも薬の正体は、、「鼻糞丸めて万金丹」なのです。
この薬は素晴らしい薬で必ず良くなる。と言う、、「信念が現実の健康な体を創造する」ということが真実なのです。
現在の私は健康状態も含めていよいよやりたいことが自由にできる万全な生活環境が訪れました。
いざ出発!!。