本日

利益金額合計2,853 円損失金額合計0 円実現損益合計2,853 円

リカコ

ソフトフロント
2321 2枚

買い増し

ジェイ・エスコムHLDGS
3779 4枚
国際のETFVIX
1552 100枚
リブセンス
6054 1枚

買い戻し

フライトホールディングス
3753 1枚
ソフトフロント
2321 1枚

空売り

国際のETFVIX
1552 100枚

感想

1552ー国際のETFVIXを両建て空売り上がりしようとして、空売ったつもりが
買っていた!
アヒー!
まあいっか!
ソフトフロントは昨日火柱指し忘れで今日、リカコ出来ると思わなかったが、
2日連続火柱陽線とフライトホールディングスが出来高急増の上昇と言うことは、
郵政上場関連思惑なので、これはキター!かも?
売り上がりボラ拡大で振り落とされないようにと!
リブセンスはフミアゲ逆日歩祭り期待で買い増し!
本日値上がり率1位の8789ーフィンテック グローバル(株)は含み損で放置プレイだったが
海底アワビ取りを何でしなかったのか?反省猿!
100円銘柄で何も考えることいらんだろうに!
その反省から、3779-ジェイ・エスコムHLDGSを買い増してみた!
過去、100円銘柄の出世株はたくさんあるよねー!

今日は、郵政3社上場申請より、先日投稿分のおさらい!
       ↓

2015-06-24 06:09:54
テーマ:PTSを読む!

15位 2321ーソフトフロント

38位 3753ーフライト

46位 8604ー野村

【2321】ソフトフロントはデジタルポストに絡んで郵政関連銘柄として注目されている銘柄です。
大手新聞社の報道にて、行政機関などで使用される重要書類の送付方式について、全てをインターネット上で完結することができる「電子私書箱」を導入することの検討を始めたというニュースに反応したかのように、ソフトフロントの株価に対する変動をうかがうことができます。
日本郵便を主要取引先としているデジタルポストの主要株主であり、WEB上で手紙を作成し、印刷及び郵送をすることが可能なWEBサービスである「デジタルポスト」を展開している企業です。
ソフトフロント自体もデジタルポスト関連の事業について強化や拡大を進めているようです。
このような電子私書箱によるサービスが本格的に導入されていくと、政府関係機関以外でも、企業や役所など、様々な機関でデジタルポストが活躍する可能性を秘めていますね。

ソフトフロントと日本郵便と「電子私書箱」関連銘柄

日本郵便が「電子私書箱」検討で2015年にも試験らしい


日本郵便が「電子私書箱」を検討 15年度にも試験計画
真海喬生2015年4月2日10時30分
http://www.asahi.com/articles/ASH304QG7H30ULFA00W.html

┣2015年度にも試験を始める計画
┣利用を希望した人が使えるしくみ
┗新サービスの実現に法改正が必要

ソフトフロントらが12月から「デジタル郵便」

スマホなどから相手ポストに届ける「デジタル郵便」、ソフトフロントらが12月か
2011/09/05
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110905/368141/
(3)の法人向け電子郵便配信サービスでは、「電子私書箱」を使い、電子的な手紙と従来型郵便を組み合わせてメッセージを安全に配信できる仕組みを提供する。例えば顧客宛てに利用料金の通知や定期的なお知らせを送るといった用途で活用できるとしている。

■デジタル郵便とは
(1)手紙郵送サービス
(2)DM発送サービス
(3)法人向けの電子郵便配信サービス

■3社が中心
┣フライトシステムコンサルティング
┣ソフトフロント
┗東京リスマチック

次世代向けデジタル郵便事業の開始のお知らせ
平成23 年9月5日
http://www.softfront.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/PR_20110905.pdf
法人の利用者はこのシステムを使いユーザー宛てに利用料金の通知や定期的なお知らせを送ることができます。受け手側はモバイル端末という便利なツールを使用しながらも、機密性の高い文書を電子「私書箱」で安全に受信と管理ができます。

【3753】フライトホールディングスは、郵政上場に関連する期待の銘柄として注目が高まっている企業です。
ソフトフロントと同じくデジタルポスト社の株主であり、デジタルポスト社が展開する次世代デジタル郵便事業「デジタルポスト」を、ソフトフロント、東京リスマチック、日立情報システムズと共に共同事業とするIT企業です。
フライトホールディングスはデジタルポストについて、アプリケーションの開発やクレジット課金システムなどの構築や管理として関わっていくのではないでしょうか。
手紙・DM郵便転送システムとなるD-POSTでは、手紙郵送サービス、メッセージ付きプレゼントサービス、DM発送サービスなど多様なサービスが充実しており次世代のモバイル端末のコミュニケーション市場をさらに拡げていくサービスとなる可能性を秘めています。


郵政上場と関連する可能性が強いデジタルポスト社
1.次世代デジタル郵便事業の概略
デジタル郵便事業は、普及するスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)、携帯電話などのモバイル端末
やパソコンから手紙やオリジナルメッセージ付きプレゼントが送れるサービスや、法人向けのダイレクトメールやペーパーレス通信など、次世代の郵便機能(ハイブリッド機能)でサービスを展開するものです。
当該事業はIT企業の株式会社フライトシステムコンサルティング(以下「フライトシステム」)および 株式会社ソフトフロント(以下「ソフトフロント」)、オンデマンド印刷の東京リスマチック株式会社(以下「東 京リスマチック」)、並びにシステム基盤やセキュリティシステムを担う株式会社日立情報システムズ(本年10月1日より株式会社日立システムズ、以下「日立情報」)の共同事業として開始されます。
次世代のデジタル郵便事業の経営母体となるデジタルポスト社はOakキャピタル株式会社(以下「Oakキャピタル」)の 100%出資で設立されましたが、今後、各社の出資による合弁会社として運営されます。
出典http://www.oakcapital.jp/news/pdf/110927001.pdf
株式会社OAKキャピタルのニュースリリースより引用

ネットで郵便【デジタルポスト】PCやスマホから簡単に手紙を郵送
http://www.digitalpost.jp/
ネットの郵便手配サービス【デジタルポスト】個人の手紙からダイレクトメールや挨拶状などのビジネスレターまで対応。PCやスマホから簡単注文。手軽に手紙を郵送できます。ネットで注文するだけ。デジタルポストが素早く印刷・宛先発送します。
日本郵便がデジタルポスト社の電子私書箱サービスの導入を検討しているようです。


個人資産運用3社提携 日本郵政グループ上場関連銘柄として注目!?

ZUU Online 2015年6月11日 11時13分 (2015年6月12日 10時13分 更新)

 日本郵政グループのゆうちょ銀行が三井住友信託銀行、野村ホールディングスと個人向け資産運用の共同出資会社を設立する方向で大筋合意したとの記事です。低リスクの預貯金に近い投信や、「ラップ口座」も手掛ける方針のようです。

 ゆうちょ銀行は今回の提携を機に2万4千局の拠点網を生かし、個人向けの資産運用ビジネスに乗り出すようです。今秋に日本郵政グループ3社の株式上場が予定されていますが、これで野村ホールディングス、三井住友信託銀行が関連銘柄として注目されそうです。

 また、野村ホールディングスの関連会社である野村総合研究所や、野村総合研究所の関連会社であるだいこう証券ビジネスなども日本郵政グループ上場関連銘柄として注目を集める可能性があります!


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