12月24日クリスマスイブ
今年も残す所あと僅か。
聖誕祭という事もあるし、歴史的に見ても色んな事があった1年だからこそ、今変化の象徴としての第44代アメリカ大統領バラク・オバマが提唱する「変化」「希望」を一考したいと考えた。
カレは1月20日第44代アメリカ合衆国大統領に就任する。アフリカ系黒人として初めて大統領になる。使い古された、安易な言葉で言うなら「アメリカンドリーム」だ。
上院議員に初当選から僅か4年で大統領になった。
それも黒人で!
歴史的に見ても混乱期に英雄は現れる。
アメリカという世界のリーダー国が「変革」「希望」を求め、そしてバラク・オバマという黒人を選んだ。
カレの演説を今日という日に読み返す事は、新たな世界の聖誕祭として大切な気がする。
オチなしでした(笑)

「好かれるコトより好きになるコト」がどんどん難しくなる気がするね。

時折フッと本気で考えるんだけど、やっぱり年を重ねたせいかなぁ( ̄ー ̄;

また後で続き書きますね~




いよいよクリスマス・イブ目前(≧▽≦)

語源的には、「キリストのミサ」となるらしい!

まぁ聖誕祭と言うんやから、まんまやな(笑)


まぁ日本では「イブ」「イブイブ」とか色々呼ぶけど、

やっぱイブが大切らしい!

昔の暦だと聖誕祭は24日夕方から翌朝みたい。

だからなんだね!クリスマスイブに祝うのは(笑)


アドマンのなんとなく綴るブログ


クリスマスって実は各国で日にちが違うんだよね。知ってた!?(‐^▽^‐)
日本はイギリス/アメリカ流のクリスマスを受け継いでいるので、

12月25日にサンタがプレゼントを持ってくる。だけど、イタリアやフランス、

スペインでは1月6日にプレゼントを持ってくるんだよね。
カトリックの影響度の問題だと思うんだけど、ちなみにロシアは1月7日。


共通なのは外出するのは教会に行く時だけで、基本は家族で家庭料理

を味わったりしてクリスマスを祝う事かな。

日本のクリスマスの歴史を紐解くと、何気に100年以上の歴史を持つそうだ。
一般的になるまでかなりの時間を要したと思うけど、元々は「愛」の日。

海外と同様に家族の日であったようだ。
いつからか恋人達の為のクリスマスとなったのか分からんけど、

かなりの商業的要素を強く感じるね。