前回からの続き
麻酔の処置を終え、部屋に戻ると
部屋の電話が鳴り、最悪の事実が告げられます。
「なめ子さん、入院されてから血圧が高いので
出産後も通常のお食事ではなく
塩分控えめの管理食になります〜😇😇😇」
😜
え?
えええ?😜😜😜
うそ、、、でしょおおおお🤮
まさかの管理食😭
前回の記事で、
太っているため炭水化物は食事から外されていたことを書きましたが
それは出産前だけと予め言われており
出産後は他の方と同じくバイキングでもお祝い御膳でも
好きなものを食べていい事となっておりました。
しかし、ここにきて
産後も管理食。
炭水化物も
塩分も奪われる。。
つまり、豪華なバイキングもなし!!
濃い味の料理もなし!!
退院までおあずけ宣告😇をされてしまいました。
次回の記事で詳細に書きますが
私が産院に永井マザーズホスピタルを選んだ理由は
•無痛分娩の実績があること
•肥満体型でも無痛分娩で受け入れてもらえること
•食事がかなり豪華
•分娩費が比較的安い
といった点にあります。
しかし、
先ほどの宣告により
上記3番目の食事については
❌🙅♀️豪華な食事
⭕️🙆♂️管理食🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮
夢破れて山河あり。。
泣きました。
お部屋の中で。。
実母👵に見守られながら。。。
産後の楽しみを奪われてしまった私は
永井マザーズホスピタルの産科医全てに恨みをもち
その一方、ケンタッキーフライドチキンと
月見バーガーに想いを馳せておりました。
ちなみに当然のことながら、
予約していた(前回記事参照)夕食のバイキングもなしで
部屋食に変更になりました。
但し、私があまりにも残念がっていたので
尾崎牛のローストビーフはなんとか出してもらえました。
食事中も実母に散々病院への文句を言い
面会時間も終了。
就寝前の回診で再度血圧を測ってもらうも
高血圧で、さらに心拍も早く(大体100程度)
超肥満体型で、体にかなり負担をかけてることを
警告されてしまいました😱
当然のことで、今は反省していますが
その時の私はやさぐれモードで、全てに対してイラついておりました😞💦
ほんと手のかかる患者だったと思います。。
(すみませんでした。)
こうして私の入院2日目が終了しました。
入院3日目の記事から、促進剤投与を開始し
出産にトライした内容を書いていきますので
乞うご期待!!!
次回は【産院選び】のお話になります!
ではでは〜🤗
