チェルシーのエシアン大けが
チェルシーのエシアンが全治5か月以上の大けがだそうです。
カーナ代表として臨んだリビア戦での負傷はチェルシーにとって
非常に痛いものになるでしょう。
チェルシーの中盤に安定をもたらすエシアンの代わりは誰でしょう?
チェルシーにとって他の選手なら何とかという感じですがエシアンは
替えがきかない気がします。
ひょっとしたらこれで今季のプレミアが混戦になって楽しいものになる
かもしれない気がします。
マンUはけが人が多くて出遅れそうだし、アーセナルとリバプールも
2強ほどの安定感がないのでちょうどいいかも。
チェルシーファンにはかなり苦しいニュースなんじゃないでしょうか。
来期ナビスコカップ形式変更
ナビスコカップが来期ACLの形式変更に伴い変更されるみたいです。
A CL出場4チームがシードされ、他のJ1の14チームが2組に分かれ
総当たりで上位2チームづつ計4チームとシード4チームを合わせた
合計8チームで決勝トーナメントを行うようです。
ACLの形式変更が進んでいるのは何となく知っていましたが、いよいよ
実行されるんですね。今までは2チームの枠に今シーズンは浦和が
前年優勝枠で3チーム出てますので来期はさらに1チーム多く出れる
ことになるのはいいですね。
代表で中東の試合はきついというのもクラブで経験していればかなり
違いが生まれ代表強化につながりそうです。
ゆっくりですがアジアも前進してると思いたいです。
ブラジルWC南米予選で勝利
4位までがWC本戦に自動的に出場できるところなんと5位まで落ち込んでいた
ブラジルですがチリとの試合に3-0で勝利し解任騒動の渦中にいるドゥンガに
とって大きい勝利となりました。
ゴールはルイス・ファビアーノが2点とロビーニョでした。
ドゥンガは粘ってますね。アルゼンチンに0-3で敗戦した時点で解任かと思った
んですがならず、北京でも金メダルを獲得す ることはできませんでしたが、
まだ監督を続けています。
今回の勝利で当面はドゥンガが監督を続けるんじゃないでしょうか。
また試合前に1位と2位だったパラグアイとアルゼンチンの試合はアグエロが
同点ゴールをあげ1-1でドローでした。
結果7試合消化時点で首位が勝ち点14のパラグアイ、12で続くのがブラジルと
アルゼンチンとなっています。
パラグアイが相変わらず2強を抑え1位をキープしています。凄いですね。
ナビスコカップ決勝は大分と清水
G大阪はバレーが移籍してからずっとおかしいですね。
ロニーが初得点を挙げたのは好材料かもしれませんがきついですね。
代表選で遠藤がいなかったのも影響があるでしょう。
やっぱり選手層の厚いとみられたG大阪でも中心の2選手がいなくなると
厳しかったですね。
今後バレーの代わりに活躍するFWと遠藤の活躍がG大阪を左右しそうです。
G大阪を下した清水はカップ戦に強いイメージがありますね。鹿島とガンバを
下しての決勝ですから素晴らしいですね。
得点は若いMF山本と枝村が2得点でした。清水は最近世 代交代が進んで
ますね。リーグ戦では苦戦してますが先が楽しみな気がします。
もう一試合はホームでの第2戦を1-0でのりきった大分が名古屋を下しました。
リーグ最少失点の堅守で名古屋を完封しました。
今年リーグ戦で躍進してるのがフロックではないところを見せる両チームですね。
まず両チームとも守備が堅いですね。
特に大分はなかなか点を取られません。この調子で1年行っちゃうのかな?
まずナビスコが初タイトルの大チャンスですから頑張るしかないですね。
鹿島が獲得した流通経済大学の宮崎を見た
本日天皇杯の関東地区代表決定戦のダイジェスト特番を見ました。
その中で茨城県代表になった流通経済大学の茨城県代表の決勝の
様子が映ってました。
相手は同じ大学の3軍(関東地区リーグ所属)でした。
流通経済大学は部員が170人いて部員に出場機会を与えるために
トップチームを筆頭に7つくらいチームがあるそうです。
その中で鹿島が獲得した宮崎は1年からトップのレギュラーだったみ
たいです。
試合のほうは4-0で流通経済大学の強さが際立つ試合でした。
半端なく強いね。うまいしよく点を決めますね。
で宮崎も強烈なミドルシュートを右足で決めてました。
利きあしは左だそうですが右で強烈なミドルがけれるのはいいですね。
左サイドバックなのでクロスだけではなく切り込んでミドルシュートも
いけますね。
鹿島のスカウトが相馬のような選手になれる可能性があるようなコメントを
みた気がしますが納得ですね。
突破からのクロスなんかは見れなかったのでその辺が見れる機会があった
らいいんですが・・・
非常に有望らしいですが映像を見て期待が膨らみました。
日本代表勝ちましたね
バーレーン戦がなかなかいい時間にやってくれたおかげで
今日はだるいです。
しかし勝ってよかったです。
この勝ち点3はでかいです。他にも強いとこいっぱいですが
1試合づつ乗り切るしかないです。
試合を通して思ったことは運がよかったなという感じです。
これは個人的な寝ぼけながら見ていて思ったことなんで違うかも
しれませがそんな感想でした。
先制点はさすが俊輔という感じですがあんなゴールはそうそう
決まりませんよね。
2点目もアウェーでPKくれるなんてなんてしっかりしたレフリー
なんだ。
運がいいと思った理由がこのレフリーがラフプレーに厳しい笛を
吹いていたことです。相手一人退場しましたしね。
スタジアムの雰囲気がアウェーになりきってなかったんじゃない
だろうか?報道でもバーレーンではこの試合に関心が薄そうだっ
た感じで書いてましたし。
次からのアウェーはこうはいかないんじゃないかな?
3点目もすごいゴールでしたね。この試合で出た3点は毎試合
出るような点じゃないですね。それだけに運がよかった気がします。
最後は1人多い日本がばててしまってたようにも見えましたし、
これから大変そうです。
しかしWC予選は結果がすべてです。運でもなんでも勝ったので
良しです。
今後は俊輔怪我しないでと祈りましょう。
日本代表について雑記
WC最終予選が始まろうとしています。
先の親善試合でも、大学生との練習試合でもいいところのない
代表ですが、これが現状なのか、大事な試合の前に準備なの
かどちらなのでしょうか?
現状の日本代表を見ていると予選突破は厳しいと言わざるをえ
ません。
ワールドカップに日本代表がいないなんて悲しすぎます。
明日の深夜というか明後日の明朝というかといった時間に試合が
ありますが見ないわけにはいかないです。
勝ち点3がほしいですね。安心したいです。
現在イスラム圏はラマダンらしいですね。
バーレーン代表には影響があるんでしょうか?あってほしいです。
内容はどんなんでもいいです。勝ってくれ!勝ちは厳しいか?
北京ではがっかりしました。フル代表は違うところを見せてほしいです。
鹿島が大学No1左サイドバック宮崎獲得
流通経大4年のDF宮崎智彦は、先日日本代表と練習試合で勝ってしまった
強豪の大学チームで1年からレギュラーだそうです。
ユース時代はFC東京に所属していたそうです。
複数のJクラブの争奪戦の中から鹿島を選択したとのこと。
鹿島は学生を着実に補強し選手の出入りが少ない特徴を継続しているようです。
鹿島の左サイドバックは新井場の後継者は見当たらない状況なので、
ポジションを脅かすような活躍を期待したいです。
ロナウド復帰を目指す
最近はロナウドと言えばクリスティアーノ・ロナウドのような感じになって
ますがブラジルのロナウドです。
膝の大けがで引退かも?という感じでしたが復帰に向けリハビリしている
ようです。
やっぱり私はロナウドをもっと見たいです。
ACミランとの契約はこの夏で切れ所属先がない状態でのリハビリは
きつそうですね。
オファーはいくつかあるみたいです。
しかしロナウドは根性なさそうに見えてサッカーへの熱はすごいですね。
大きなけがだけでも3度目ですよ。
それでも復帰に向け長くつらいリハビリに向かうことができるんですから。
ロナウド復帰のニュースが待ち遠しいです。
ナビスコカップ準決勝初戦は2試合ともドロー
ナビスコカップ準決勝は名古屋1-1大分、清水1-1G大阪でした。
大分は公式戦13試合無敗らしいですね。
13試合ってすごいね。守備がかなり固いんでしょう。
リーグ戦23試合で16失点はダントツ最少で、次は鹿島の24です。
つまり1試合1失点以下は唯一で、大分は約0.7です。
点取られないんだもん負けないよね。
オリンピックに選手を出していたにもかかわらずですので監督の
手腕もいいんでしょうね。
大分の躍進はフロントがいいのかな?
去年のオフには梅崎を放出して現在ですからね。
なぜ若手のいい選手が次々出てくるんでしょう?
2戦目はホームですから、初タイトルのチャンスですよね。
一方清水はリーグ戦では苦戦中です。
カップ戦では結果至上主義的なところも見せつつ勝ち上がって
来ました。
G大阪は公式戦8戦勝利なしだそうです。
しかし初戦アウェーゴールをあげてのドローは有利な状況です。
山口がどうやら次戦は出場停止のようです。
G大阪はリーグ戦で波に乗り切れてない感じなのでここでタイトル
がほしいところですね。