鹿島に関する個人的な感想 -17ページ目

稲本がフランスのレンヌへ移籍

稲本がフランスのレンヌに移籍しました。
クラブ、本人のホームページで発表されています。
レンヌではG大阪時代の監督が指揮をとってるようで稲本にとっては
心強いでしょうね。
稲本は移籍が多いですね。やっぱり外国人枠で長年1つのチームに
いるのは大変ですね。
Jリーグでも主力として長年同じチームで活躍する外国人選手は
少ないですものね。
今年はしっかり出てほしいものです。

イタリアがまさかの敗戦、ブラジルは2連勝

コンフェデレーションズカップの試合が行われイタリアがエジプトに
まさかの敗戦です。
エジプトはブラジル戦でも頑張ってましたからなかなかです。
イタリアはせっかく初戦のアメリカ戦をいい形で勝ったのにね。
これで最終戦がアメリカ戦のエジプトのほうが決勝トーナメント進出の
可能性が高そうですね。
ブラジルはアメリカを相手に3-0で快勝です。
これでブラジルは2連勝です。
コンディションさえ整えばやっぱりブラジルは強いですね。
決勝トーナメントにはどこが行くのでしょうかね。

元リヨンのジュニーニョはカタールへ

リヨンを退団していたジュニーニョがカタールのクラブと契約した。
母国に帰るかカタールのクラブかといわれていましたがカタール
行きが決まりました。
カタールだと情報は入ってこないんでしょうね。
なんか一線を退く選手はカタールという流れが出来てきちゃいましたね。
日本に来てくれないかな・・
ジュニーニョだったらまだヨーロッパでできる気がしてしまうけど
どうなんでしょう。
今後もプレーを見たい選手です。

スペインが決勝トーナメント進出

コンフェデレーションズカップの第戦が行われスペインが2連勝で決勝
トーナメント進出を決めました。
イラク相手に1-0でした。
スペインはこれで34戦無敗です。
これまでの最高はブラジルの35戦だそうです。
ゴールはビジャです。
初戦はトーレスのハットで2戦目はビジャが決勝点とはすごいですね。

コンフェデは強国が順当な勝利!

プレワールドカップともいえるコンフェデレーションズカップが南アフリカで
行われ、スペイン、イタリア、ブラジルが順当に勝利しています。
しかしブラジルはエジプト相手に大苦戦の4-3で勝利となりました。
3-3からの4点目はPKです。
2点リードから高地の影響か動きが鈍くなり追いつかれています。
WC予選で体力を使い果たしたかな?
イタリアとスペインは余裕の勝利でした。
スペインはトーレスがなんと17分でハットトリックの活躍でニュージーランドに
5-0です。
オセアニアはなんか考えたほうがいいですね。
ちょっとレベルの差が・・・
しかしそれを言ったらアジアもかもしれないし・・・
イタリアはアメリカ相手にしっかり勝利をもぎ取っています。
やっぱりヨーロッパは強いですね。
南アフリカは白人も多い国なのでヨーロッパの国にはやりやすいのでしょうかね。
それともこの2チームが強いのか、どっちもなのかな?
まだ消化は1試合ですからね。強国同士の対戦を待ちましょう。

大久保が神戸復帰決定

ボルフスブルクの大久保が神戸に復帰することになったようです。
まだ正式発表は解りませんがニュースではチーム間で合意となってました。
神戸にとってはうれしい補強ですね。
大久保は移籍してすぐ戻ってくることになりましたね。
来年のWCに向けてどうしても出場機会がほしかったみたいですね。
ボルフスブルクはブンデスリーガで優勝し来期はCLの出場権を得ていますので
補強もするでしょうからまあいいかという感じなのかな?
今後は神戸と大久保で細かい条件交渉が残っているようです。
本人が希望したという報道もありましたのですんなりいくのではないでしょうか。
WCでベストの大久保が見られればいいですね。

C・ロナウドがレアル移籍へ

マンチェスターUのクリスティアーノ・ロナウドに対しレアル・マドリッドが
移籍金8000万ポンド(128億円)でオファーを出しマンチェスターUは
ロナウドに移籍を認めたと発表しました。
今年のオフはとんでもないことが起こりましたね。
カカに続いてロナウドまで・・・
レアルのペレスは何でそんなにお金を払えるのでしょうか?
今期はライバルのバルサが鮮烈なシーズンを送りましたからマドリディスタは
補強に対して非常に強い思いを持っていたでしょうが、今期は本当にすごい!
ペレスはリベリーは諦めたかのようなコメントを出していましたがロナウド獲得
の目途が立ったからだったのかもしれませんね。
今期マンチェスターUはロナウドがいなくても勝てるチームだった気がするので
経済効果を考えると放出もいいでしょう。
これでテベスは引き留めたい感じがしますがテベスはどうするんでしょうね。
来期のリーガは楽しみです。
最強のバルサにスターだらけのレアル、どっちが勝つのでしょうね。
そしてプレミアもロナウド放出でマンチェスターUが弱体化すればどこが
プレミアの覇者になるのか解りません。
今オフにはまだまだリベリーやイブラフモビッチなど注目選手の移籍が噂され
ていますので楽しみです。

ブラジル勝利!アルゼンチン敗戦!南米予選

ワールドカップ南米予選が行われブラジルが同勝ち点で並んでいたパラグアイを
ホームで下し首位固めをしています。
ブラジルは先制を許すも逆転し2-1で勝ちました。
得点はロビーニョとニウマールです。
ロビーニョは代表ではコンスタントに活躍しますね。
ブラジル代表はカカが代表に合流するようになってよくなった気がします。
ドゥンガ監督も少しは落ち着いたかな?
しかし勝っても戦い方や内容で批判はされているみたいですけどね。
一方アルゼンチンはエクアドルのキトで0-2で敗れています。
また高地の影響でしょうね。
アルゼンチンは高地でもろいですね。
ボリビアの地で大敗してまたエクアドルで同様に負けちゃいました。
アルゼンチンは早くもマラドーナ監督が批判を受けてるでしょうね。
先日負けてた時からいろいろ言われてるみたいですけどね。
アルゼンチンは南米予選4位の状態です。
4位までは本戦出場できますのでまあいいかもしれませんがね。
2位はチリ、3位は最初首位を走っていたパラグアイです。
南米予選は試合数も多いし大変ですね。


カタール戦は収穫の少ないものに

先日のウズベキスタン戦でWC本大会出場を決めた日本代表が
昨日ホームでカタールと試合を行った。
結果は1-1でした。
すべてを見ることができたわけではありませんが収穫の少ない
試合でした。
結構危ない場面も多くチームとして機能していませんでした。
まず普段あまり出れていない選手はこのチャンスを生かさないと
いけなかったですが阿倍、橋本は印象が薄く、本田も力を出しき
れない感じでした。
先制点はラッキーなオウンゴールからでした。
ちゃんと競ってるからでた相手のミスだとは思いますがラッキー
には違いないですよね。
そして後半に相手にPKを与えてのドローです。
PKの判定は場所が微妙な気がしたんですがあんまり見てないので
言えないです。
それがなくても危ないところはたくさんあったのでしょうがないですね。
その他に失点がなかったのもラッキーでした。
最後のオーストラリア戦は力を出してほしいですが、フレッシュな
新戦力をどんどん試してほしいです。

カカのレアル移籍が決定

ACミランのカカのレアル・マドリッドへの移籍が正式に発表されました。
ミランの財政基盤の弱体化が明らかになった瞬間ですね。
移籍金は6500万ユーロ(約89億円)でジダンに次ぐ史上2番目の額です。
とうとう起こってしまいました。
レアルの新会長ペレスはやっぱり力がありますね。
今後レアルはまだリベリーの獲得にも動くと見られています。
資金ねん出のため選手が放出されることは間違いないでしょう。
ミランはカカの代わりはロナウジーニョに期待するんでしょうかね?
言われている戦力補充はFWになってますからね。
トニやアデバヨール等が噂にあがってます。
今後のヨーロッパのサッカーシーンはイングランドの4チームとスペインの
2チームが中心になっていきイタリア勢は苦しくなってきそうです。