鹿島に関する個人的な感想 -15ページ目

川崎FがG大阪に連勝!鹿島は名古屋に快勝!・・追記

川崎FがACLに続きG大阪に2連勝です。

試合結果は1-0でした。

川崎Fは好調ですね。

G大阪はタイミングの悪い時期に調子をくずしましたね。

今年は川崎Fが怖いですね。

レナチーニョの残留が決まり調子もいいですね。

これで6連勝だそうです。

今期はじめは苦戦してましたがここに来ていい感じです。


鹿島はACLの敗退した悔しさを勝ち残ってる名古屋戦で

ぶつけたい試合でした。

結果は3-0で鹿島が快勝しました。

先制は興梠が決めその後2点を追加し磐石の勝利です。

これで鹿島はリーグ8連勝です。

2位との勝ち点差は8になりました。

なぜアジアでこの強さを見せることができないのでしょう?

一時のアーセナルを思い出します。

どこが鹿島を止めるのでしょうか?


追記

遠藤がPKを止められたみたいですね。

映像では初めて見ました。

コロコロのほうが止めにくいのかな?

そのG大阪に勝った川崎Fがなんと2位浮上なんですね。

6連勝もしたらそうなるか。

鹿島との勝ち点差は8です。

なんだかんだ関塚監督はいいチームにしてきますね。

次節鹿島と川崎Fが楽しみですね。

鹿島ファンの私はもちろん鹿島の応援です。

矢野残留2位好調の新潟に朗報

今期大躍進で2位と好調な新潟にとって大きな問題だった
矢野の契約延長問題ですが矢野がチームに残留する意志を
固めたようです。
自身のさらなる成長のために欧州移籍を望んでいた矢野ですが
WCのため出場機会が確保される新潟への残留の選択をした
ようです。
契約が本日まででしたのでぎりぎりの決着ですね。
新潟ファンの皆さん良かったですね。

独マインツが闘莉王に興味

来期1部に昇格するドイツのマインツが、これまで浦和の高原に興味が
あり調査しているというニュースを見ていますたが闘莉王にも興味が
あるようです。
これまで
闘莉王に興味を持つ海外クラブはあったんでしょうけども、
なかなか表には出てきませんでした。
浦和が出す意思がないのも大きいでしょう。
資金力がありますから簡単には出さないでしょうからね。
しかしニュースによると
闘莉王に興味を持ってる海外クラブは多数ある
ようです。
DFは連携が大事なポジションですから言葉の問題も大きいでしょう。
闘莉王はポルトガル語はしゃべれるでしょうから大丈夫かな?
これまで日本人のDFは海外で成功例が少ないだけでなく移籍自体が
なかなか成立していません。
浦和にとっては絶対阻止なんでしょうが海外で活躍する日本人DFを
見たい気持ちもあります。

コンフェデレーションズカップはブラジルが連覇

コンフェデレーションズカップ決勝がブラジルとアメリカで
争われブラジルが大逆転で優勝を手にした。
アメリカはサッカーでは大きな国際大会での優勝がなく
この試合の勝利に大きなモチベーションをもって臨んだん
ですがあえなく敗戦です。
スコアは前半2点のビハインドを背負ったブラジルが後半に
力を見せ逆転で勝利を手にしました。
0-2から逆転してしまうんですからブラジルは恐ろしいですね。
この大会でブラジルは結局5試合で14得点ですか。
これだけ得点すれば勝ちますね。
しかしこの大会での大きな驚きはアメリカでしょうね。
グループリーグは非常に苦しんで勝ちあがりましたがスペインを
破りブラジルもあと一歩まで・・・
大会運営という意味では南アフリカはどうだったんでしょうか?
事前にはいろいろ言われてましたがね。
ニュースではその辺がよく解りませんね。

鹿島・新潟が勝ち上位が順当に勝利

鹿島は最下位大分を相手に後半に入り先制される苦しい展開も
小笠原と岩政が得点し2-1で勝利しました。
鹿島はACLで敗戦して中3日で大分へのアウェー遠征と厳しい
日程のなかよく勝ち点3をとりました。
小笠原のインタビューを聞いてるとまだACLのショックは引きずっ
てると感じました。
Jリーグでは勝てるんですがACLはトーナメントだから簡単では
ないですね。
新潟は名古屋に2-1と勝利し2位を守りました。
松下の2得点です。
新潟はスターはいないのですがいいサッカーしますね。
一方敗れた名古屋はACLでは勝ち進んでますがJでは厳しい
結果となっています。
この試合はマギヌンの退場もありましたが長いシーズンでは
こんなこともありますよね。
名古屋は現在12位です。1試合消化が少ないにしても厳しいですね。
これはケネディ加入の効果を待つしかないかな?
ここまで鹿島がこれ以上ないくらい順調に来ています。
このまま独走していくのでしょうか?
鹿島ファンの私はこの流れは大歓迎です。
ACLの敗退は非常に悲しい出来事でしたが・・・

川崎F・G大阪共に苦しみながら勝利!

川崎Fは山形を相手に試合終了間際までスコアレスで進み
試合終了直前に途中出場のテセがゴールを奪い勝利しました。
テセをベンチに追いやる川崎FのFWは強力ですね。
黒津もサブから途中出場でした。
なんかACLのG大阪戦も含め川崎Fは勝負強いですね。
これからのJリーグでも期待大じゃないですかね。
G大阪は横浜FMに先制される苦しい展開から逆転で2-1で
勝利しています。
ゴールは遠藤と橋本です。
横浜FMは痛い逆転負けですね。
G大阪はここまで今年はなかなか乗り切れない感じなので
ここから上げていきたいところですね。

大宮のデニス・マルケスが退団

大宮のデニス・マルケスが母国ブラジルのフラメンゴに
期限付き移籍となりました。
大宮のエースというイメージがありましたが今季は9試合で
1得点となってたみたいです。
残るFWを見てみると藤田や石原が主力ということになるの
でしょうかね。
2人が頑張ってるのかデニス・マルケスが不調なのかどっち
でしょうね。
大宮の順位が中位に位置してるのを見ると2人が頑張って
いるということでしょうか。

浦和がいい形で勝利!

Jリーグの速報から書いています。
浦和はいいことばかりに見えます。
まず得点は神戸を相手に2-0です。
得点者はエジミウソンと高原です。
この2人が決めてくれると浦和にとっては心強いですね。
そして途中出場でポンテが出ています。
怪我が多くて大変ですがポンテの復帰もまたいいニュース
ですね。
しかし今年の浦和は運動量を求められそうなサッカーですが
ポンテはどうなんでしょうね。
まだ1試合では解りませんがけが人が多くて大変そうですが
試合結果はいいですね。

川崎Fのレナチーニョが残留

今月末で契約切れとなり移籍が噂されていた川崎Fのレナチーニョが
クラブと契約更新を行いチームに残留することになりました。
金額面でお互いに歩み寄ったみたいです。
しかし欧州に行くチャンスもあったみたいですがACLで勝ちのこったのも
残留した要因と見られてるようです。
川崎FにとってはJリーグ、ACLともに大きな戦力が残留しました。
もう一人噂されてる黒津はどうするんでしょうかね。
川崎FはFWが本当にいい選手が多く出れない選手は悩むよね。

サビオラがベンフィカに移籍

ビッグクラブでベンチに座り続けたサビオラがレアルからベンフィカに
移籍となりました。
出たらコンスタントに活躍するのですがビッグクラブではなかなか
出場機会に恵まれませんでした。
ベンフィカでいいプレーを見せてほしいものです。