1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ -19ページ目

1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ

1日たった30分3ステップの練習をこなすだけでハットトリックを決めるほどのエースとなる究極のメゾットです。

こんにちは


坂本です。


今日のブログを読まない方は大損します。
それぐらい大事な内容になっています。
ぜひ、2回は読み直すようにしてしてください。


読んで頂けると試合で2、3人を抜き去り
ゴールを決めることができます。
チームから信頼されエースとなりボールを触る機会が増えます。


ボールに触る機会が増えることにより実践的な練習につながり
上達へのスピードが3倍速になります。



さらにチームを勝利に導くことができ、子供が監督に褒められ、
母親であるあなたは自信に満ちあふれます。




では始めます。


今日のブログのテーマはボディフェイント
簡単なフェイントですがとても大切な基礎です。



ボディフェイントとは何か


簡単に説明すると右にいくと見せかけて
左にいくフェイントです。


「よく分かりません」
そんな読者さんの声が聞こえたので



具体的に書くと
①右に行くように体を大きく動かす
②相手がつられたのを確認して左足のアウトサイドで左へ蹴りだす


たったこれだけ


ボールを1回触るだけで完結するフェイントです。
当たり前な気がされているかもしれませんが
これ完璧にできたら5、6人抜けるんじゃないでしょうか


それぐらい基礎なんで大事です。



もちろん逆をあります。

①左にいくと見せかけるように体を大きく動かす
②相手がつられたのを確認して右足のアウトサイドで右へ蹴りだす



ポイントは2つ
1つ目は体を動かすフェイントは大きくです。
2つ目必ず相手の動きを確認すること



相手がひっかかってないのにボールをけりだしても
カットされるか体がぶつかるだけです。



周りを見ることの重要性は
私の一番最初のブログに書いてあります。
おもしろいのでぜひ見てください。



簡単に紹介
周りを見る力を養うために必要なことが
ドリブルの力となります。



いかに敵に囲まわれ時に冷静に頭で物事を考えずに
自然なドリブルのテクニックを出すことができるか。



これが最も重要となります。




今回は以上




次回は伝説のメッシドリブルの秘密を公開します。