1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ -16ページ目

1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ

1日たった30分3ステップの練習をこなすだけでハットトリックを決めるほどのエースとなる究極のメゾットです。

こんにちは

坂本です。
タイトルでいきなり質問すみません。



今回のブログを読んできちんと実践して頂ければ
日本人に足りない他の選手に見習うべき、
テクニックが体に染みついて行きます。


特にフォワード、ミッドフィルダーのポジションを
希望する方は必見です!


この知識がないだけでチームの仲間から白い目で見られます。

「お前、そんなこともしらないのか」


そうならないためにもブログを読んで知識を身に付け、試合で実践し、
エースを目指していきましょう。あなたはの努力は裏切りません。



さあ始めます。


あなたはキックフェイントって知ってますか?
KFって書きます。


ちなみに僕もつい最近まで知らなかったやばいやつです。


でもこのフェイントを知ったらぜひ試合で、
300回ぐらい使ってみたいと思いました。


日本の中学生で知っているのが10%くらいで、
海外のサッカー大国では80%は知っているでしょう。


僕が中学生の時でも、
周りの仲間でやっている人は多くなかったです。


これをやることにより、ドリブルで抜ける確率が
5%上がると言われています。

つまりやった方が確実にいいわけです。


ではキックフェイントのやり方を解説します。


①あなたは右足を使って、左の方向に向かってドリブルします。

②右足を使って、左側にボールをけるふりをします。

③相手がひっかかっていることを確認し、
右足のアウトサイドで右側にボールをけりだすだけです。


たったこの3ステップでドリブルが完結します。
うまくやれば成功率9割がいくでしょう。




さらにこのキックは組み合わせが無限にあることです。

先ほどの例の右足、左足を変えたり、
ボールの蹴る方向を変えたり
することにより最強です。



最初にお話ししたフォーワードやミットフィルダーのポジション
に身に付けてほしい理由はシュートを打つポジションにいるからです。



ディフェンスの立場からすればシュートを打たるくらいなら、
ファール覚悟のスライディングをします。
逆にその裏を取ったボールを蹴らないキックフェイントはマジで最強です。


もう1回



キックフェイント最強です。



今すぐにでもボールをうまく空振りする練習をしてみてはいかがですか?
家の中でボールをイメージして足をスイングしてもいいですよ。
間違っても家族は蹴らないように



キックフェイントを出来るようになると、
チームへのエースへとまた1歩と近づきます。


そうしてあなたはサッカーがより楽しくなり、
よりうまくなるでしょう。

今回は以上



次回はあなたの1対1を見せてくださいというテーマです。