1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ -14ページ目

1日30分 体の小さな子供でも天才ドリブラーへ導く悪魔の3ステップ

1日たった30分3ステップの練習をこなすだけでハットトリックを決めるほどのエースとなる究極のメゾットです。

こんにちは


今回は足の遅い子供でも
敵を抜き去ることが出来る

必殺のドリブルテクニックを公開します。

見ないと損します。



これを知るとあなたのお子さんは

足が速くなくても相手を抜き去り、
シュートを打つことが出来るようになります。


周りの人から一目置かれる
スーパープレーヤーに近づけます。



では、はじめます。


あなたのお子さんは
ドリブルの練習をしているのに、

試合では失敗ばかり


そんな方はいませんか?



これはあなたのお子さんが
悪いわけではないんです。



あなたのお子さんは頑張っています。


でもなぜ試合でうまくいかないのか?



それはドリブルにおける失敗の原因を
正しく理解していないからです。


ドリブルで失敗する理由は主に2つです。


①1対1でスピード勝負を挑み、ボールと自分の間に体を入れられてしまう。

②スペースのない密集地帯でスピード勝負を挑み、ボールが先に行ってしまって、
相手にひっかかったり、ラインを割ってしまう。


①について


よくあるパターンです。
これは単純に相手の方が足が速いです。


②について


これは①と違い、仕掛けた場所がよくなかったということ



失敗の理由が①でも②にでも、あなたのお子さんが失敗した理由は、
相手の特徴や場所、状況にかかわらず、
ワンパターンのスピード勝負を挑んでいるからです。



では、これをどのように改善するのか?


僕が今からあなたに新しい考えを教えます。



実はドリブルは速さだけでない、
遅いドリブルを有効活用せよ!




では具体的にどのようにやるのか解説していきます。

①相手とドリブルで対面する

②体を先に出し、後でボールを寄せる。



これだけです。
意識することは体でボールを守ること


スピード勝負でボールをさらけ出すと
簡単に相手にとられてしまいます。


ポイントがもう1つ

重心を低くすること
相手の懐にもぐりこむような感じで体をグッと出す感じです。



あなたのお子さんも、
今日教えた体を相手の懐へ入れるという感覚養うことにより、

ドリブルはスピードではないことに気づき、


よりサッカーを楽しめ、
足の速い相手でも抜けるようになります。



分かないことがありましたら、
お気軽にコメントください。


次回もお楽しみに