本田佳祐 移籍はマンチェスターシティが濃厚?
この日記(本田佳祐 ユーベへ移籍?)で書いた内容なんだけど、昨日のgoingを見ていたら、どうも専門家の見識は違うみたい。
イタリアのサッカー誌の記者曰く
「ホンダのユベントス移籍の確率は10%」
なんだって。
っていうのも、EU圏外の選手枠は1人っていう外国人枠があるから。
で、番組にあのリネカーが登場して
「リバプールかマンチェスターCならば可能性あり」
って話をしてた。
もしプレミアリーグに行くなら、マンチェスターCかもしれないね。

なんといっても補強のための予算が260億円とか言われてるし・・・。
石油マネーを使って、一時期のチェルシー状態になる可能性は大きいと思うな。
テベスと本田のホットラインっていうのも、すごくおもしろそうだから、
個人的にはマンCへの移籍を期待しよっかな。
イタリアのサッカー誌の記者曰く
「ホンダのユベントス移籍の確率は10%」
なんだって。
っていうのも、EU圏外の選手枠は1人っていう外国人枠があるから。
で、番組にあのリネカーが登場して
「リバプールかマンチェスターCならば可能性あり」
って話をしてた。
もしプレミアリーグに行くなら、マンチェスターCかもしれないね。

なんといっても補強のための予算が260億円とか言われてるし・・・。
石油マネーを使って、一時期のチェルシー状態になる可能性は大きいと思うな。
テベスと本田のホットラインっていうのも、すごくおもしろそうだから、
個人的にはマンCへの移籍を期待しよっかな。
長友佑都 インテルに完全移籍
長友佑都選手がインテルに完全移籍!

しかも、5年契約2億3400万円のオファーだって。
つまり、
・総額10億円以上の価値があるっていうことをインテルが認めた
ってことなんだよね。
今までで日本人最高年棒は中田ヒデさんの250万ユーロ(当時のレートで約3億3000万円)だったらしいんだけど、長友選手がこのまま活躍を続けていけば、来年以降にこれを超える可能性があるんだよ。
うーん、すごい。
世界一のサイドバックを目指すっていうことは、すなわち年棒も世界最高額になっていくってことだから、その階段を着実に登っていってるよね。
シャルケの内田篤人選手の年棒が180万ユーロ(約2億1000万円)だそうで、これに本田圭佑選手のユーベ移籍が決定すれば、日本代表の年棒総額はすごいことになりそうだね。
でも、こういうことも日本サッカーの未来を担う少年たちの夢のひとつになるわけだから、いいことだと思う。
サッカーを頑張れば、お金がいっぱい稼げて、その稼いだお金を若手選手育成に使ってくれれば、日本サッカー界の底上げになるのは間違いないからね。
ヨーロッパのサッカーのレベルが高いのは、お金をだすパトロンがたくさんいるっていう側面もあると思うんだよ。
不景気の日本でも、そういう人が増えて、文化としてのサッカーが根付いていけばいいなって思う。

しかも、5年契約2億3400万円のオファーだって。
つまり、
・総額10億円以上の価値があるっていうことをインテルが認めた
ってことなんだよね。
今までで日本人最高年棒は中田ヒデさんの250万ユーロ(当時のレートで約3億3000万円)だったらしいんだけど、長友選手がこのまま活躍を続けていけば、来年以降にこれを超える可能性があるんだよ。
うーん、すごい。
世界一のサイドバックを目指すっていうことは、すなわち年棒も世界最高額になっていくってことだから、その階段を着実に登っていってるよね。
シャルケの内田篤人選手の年棒が180万ユーロ(約2億1000万円)だそうで、これに本田圭佑選手のユーベ移籍が決定すれば、日本代表の年棒総額はすごいことになりそうだね。
でも、こういうことも日本サッカーの未来を担う少年たちの夢のひとつになるわけだから、いいことだと思う。
サッカーを頑張れば、お金がいっぱい稼げて、その稼いだお金を若手選手育成に使ってくれれば、日本サッカー界の底上げになるのは間違いないからね。
ヨーロッパのサッカーのレベルが高いのは、お金をだすパトロンがたくさんいるっていう側面もあると思うんだよ。
不景気の日本でも、そういう人が増えて、文化としてのサッカーが根付いていけばいいなって思う。
サッカー女子ワールドカップ2011 なでしこ8強
なでしこジャパン、決勝トーナメントに進出したね!
おめでと~!!
しかも、澤穂希選手のハットトリックのおまけつき。
メキシコ相手に4-0っていうスコアもすごいよね。
このハットトリックで、澤穂希選手は2つの記録を作ることになったみたいだよ。
・女子ワールドカップ史上最年長(32歳と298日)でのハットトリック達成
・ 日本代表の歴代最多得点記(75得点/釜本邦茂氏)を78に更新
本気で優勝を狙えるチーム状態になってきた感じがする。
最強のドイツ、アメリカにも、互角に渡り合えるイメージは、選手の中にもできつつあるんじゃないかなぁ。
