読書部の岸です

今日も本の紹介を

阿部勇樹選手の「泣いた日」
オシム監督時代の話や、子供の時の話、家族との話など色々な内容が書いてあり、
このタイトルの意味がわかりました。
人間的な弱い部分や強い部分などが書いてあり、また他の選手とは違う部分がたくさんあり面白い本でした

阿部選手は中学生の時に同じクラブチームにいてちょっとだけ話したことがあり、優しくて親近感がある人だったのでいつも勝手に応援してました

これからも勝手に応援したいと思います

内容を知りたい人はオレンジに置いてあるので是非手にとって読んで下さい

読書の秋なので、僕もより一層読書に励み色々紹介していきたいと思います

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