こんにちは^^ 坂野慎一です。
それでは今日は、
②1人あたりの客単価を上げる
方法をお話しますね。
②1人あたりの客単価を上げるために活用するのが、店内POPです。
お客さんの約8割の人は、その場で何を購入するかを決めています。
「今日は〇〇を買いに行こう^^」
と決めていても、それだけしか購入しないということは少ないものです。
また、同じようなメニューや商品が多いので、実際にどれを購入するかを悩みます。
そんな時に効果的な販促物が、店内POPなのです。
POPの使い方一つで購入点数や購入額を増やすことが出来ます。
居酒屋で料理を注文する場合、お客さんは何を見て注文をするでしょうか。
ほとんどの場合が、テーブルの上のメニュースタンドかメニューブック、そして壁のPOP、黒板などでしょう。
ただ多くの人は、最初にメニュースタンドやメニューブックを見て注文をしたら、再びメニューブックを開くことはありません。
その点、POPなら無意識のうちにお客さんの視界に入るので、貼っておくだけで追加注文をしてもらいやすくなります。
またメニュースタンドやメニューブックなどは、文字を書くスペースがあまりないので、メニュー名と価格だけしか表記できません。
その点、POPなら1枚の紙に1メニューだけを書けばいいので、どのように美味しいのか、なぜ食べてもらいたいのか、など細かい情報を書くことができます。
お客さんが注文をする時は、「食べたい!」と思った時だけです。
つまりPOPは、追加注文をしてもらいやすい販促物ということなんです。
店主が口でオススメすると、「必死に売り込んでいる」的な感じになってしまいますが、POPに書いて貼っておけば、どれだけ多くの枚数が貼ってあったとしても、お客さんが勝手に見て注文をしてくれるようになります。
ぜひあなたも今すぐPOPを貼ってみて下さいね!
「今よりもっと売上アップする方法を知りたい~」
という方はこちら⇒⇒⇒クリック
こんにちは^^ 坂野慎一です。
今よりもお店の売上を伸ばすには、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つが必要ですとお話しました。
それでは、具体的にどうすればいいのかを順番にお話しますね^^
①今よりも来店客数を増やす
今よりも来店客数を増やすには、もっと多くの人にお店のことを知ってもらう必要があります。
実は街のほとんどの人は、あなたのお店のことを知りません。
この場合の「知らない」というのは、生活の中で利用するお店として認識されていない、ということです。
つまり自分には関係のないお店と思われているのです。
じゃあ、お店を知ってもらうために何をすればいいかってコトですが…
【お店を知ってもらう方法】として、オススメの方法は2つあります。
1つは、看板を出してお店の前を通る人に認識してもらう
もう1つは、チラシを配りお店のことを知ってもらう
ということです。
お店の前に看板を置いておけば、実際に目の前を通る人に見てもらえるのですから、一番てっとり早い方法と言えます。
店前看板の場合は、お店の目の前に置いてあって通行人がその場で見るものなので、
店前看板⇒店の前で見る⇒そのまま入店
といったようにその看板で興味を持ってもらえれば、そのまま入店をしてもらうことが可能になります。
ただ逆に言えば、お店の前に来て看板を見ないと知ってもらうことが出来ないということにもなります。
一方、チラシの場合は基本的に家で見るものです。
チラシ⇒家で見る⇒店まで出かける⇒入店
という流れになります。
チラシというのは、新聞に挟み込んで配る【折込チラシ】と各ご家庭のポストに直接入れる【ポスティングチラシ】という方法があります。
チラシは内容をじっくりと読んでもらい、「お、この店いってみようかな」と興味を持ってもらった上で来店をしてもらいます。
ただ店前の看板とは違い、チラシを見て興味を持ったからといって、そのままスグに来店をするわけではありません。
つまり、家から店までわざわざ出かけて店まで来てもらう必要があるのです。
じゃあ一体どっちをやればいいかってコトですが…
どちらか一方ではなく、両方ともやるべきです。
どちらか一方だけやっても、効果は半減してしまいます。
この2つの販促方法は、どちらもお客さんを増やすためには欠かすことの出来ない販促物なのです。
明日は、②1人あたりの客単価を上げる方法についてお話しますね^^
「今よりもっと売上アップする方法を知りたい~」
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今よりもお店の売上を伸ばすには、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つが必要ですとお話しました。
それでは、具体的にどうすればいいのかを順番にお話しますね^^
①今よりも来店客数を増やす
今よりも来店客数を増やすには、もっと多くの人にお店のことを知ってもらう必要があります。
実は街のほとんどの人は、あなたのお店のことを知りません。
この場合の「知らない」というのは、生活の中で利用するお店として認識されていない、ということです。
つまり自分には関係のないお店と思われているのです。
じゃあ、お店を知ってもらうために何をすればいいかってコトですが…
【お店を知ってもらう方法】として、オススメの方法は2つあります。
1つは、看板を出してお店の前を通る人に認識してもらう
もう1つは、チラシを配りお店のことを知ってもらう
ということです。
お店の前に看板を置いておけば、実際に目の前を通る人に見てもらえるのですから、一番てっとり早い方法と言えます。
店前看板の場合は、お店の目の前に置いてあって通行人がその場で見るものなので、
店前看板⇒店の前で見る⇒そのまま入店
といったようにその看板で興味を持ってもらえれば、そのまま入店をしてもらうことが可能になります。
ただ逆に言えば、お店の前に来て看板を見ないと知ってもらうことが出来ないということにもなります。
一方、チラシの場合は基本的に家で見るものです。
チラシ⇒家で見る⇒店まで出かける⇒入店
という流れになります。
チラシというのは、新聞に挟み込んで配る【折込チラシ】と各ご家庭のポストに直接入れる【ポスティングチラシ】という方法があります。
チラシは内容をじっくりと読んでもらい、「お、この店いってみようかな」と興味を持ってもらった上で来店をしてもらいます。
ただ店前の看板とは違い、チラシを見て興味を持ったからといって、そのままスグに来店をするわけではありません。
つまり、家から店までわざわざ出かけて店まで来てもらう必要があるのです。
じゃあ一体どっちをやればいいかってコトですが…
どちらか一方ではなく、両方ともやるべきです。
どちらか一方だけやっても、効果は半減してしまいます。
この2つの販促方法は、どちらもお客さんを増やすためには欠かすことの出来ない販促物なのです。
明日は、②1人あたりの客単価を上げる方法についてお話しますね^^
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こんにちは^^ 坂野慎一です。
今よりもお店の売上を伸ばすには、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つが必要ですとお話しました。
まずは
①今よりも来店客数を増やす
来店客数が増えれば、当然売上も伸びますよね^^
それと同時に、来店したお客さんに多くの商品・単価の高い商品を購入してもらうことが出来ればさらに売上げも伸ばすことができます。
それが2つめの、
②1人あたりの客単価を上げる
いくらお店に来店してもらっても購入をしてもらえなければ売上には結びつきません。
多くの人に来店をしてもらって多くの商品を購入してもらう、ということですね。
ですから、来店をした人にできるだけ多くの商品、単価の高い商品を購入してもらえれば、さらに売上げを伸ばすことが出来るというわけです。
このように、今よりも来店客数を増やして1人あたりの客単価を上げるわけですが、1度きりの来店で終ってしまっては継続的に売上も伸ばすことは出来ません。
そこでこの2つを実践した上で、3つめの
③何度も来店をしてもらう
必要性があります。
新規客を集めながら、1度お店を利用したことがある既存客に何度も繰り返しお店を利用してもらえるようになれば、継続的に売上を伸ばし続けることができるようになります。
なぜなら新規客に来店をしてもらうよりも、1度お店を利用したことがある既存客の方が、来店をしてもらいやすいからなんですね^^
今よりも売上を伸ばすには、これらの3つを実践するわけです。
それでは、それぞれを詳しくお話しますね^^
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今よりもお店の売上を伸ばすには、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つが必要ですとお話しました。
まずは
①今よりも来店客数を増やす
来店客数が増えれば、当然売上も伸びますよね^^
それと同時に、来店したお客さんに多くの商品・単価の高い商品を購入してもらうことが出来ればさらに売上げも伸ばすことができます。
それが2つめの、
②1人あたりの客単価を上げる
いくらお店に来店してもらっても購入をしてもらえなければ売上には結びつきません。
多くの人に来店をしてもらって多くの商品を購入してもらう、ということですね。
ですから、来店をした人にできるだけ多くの商品、単価の高い商品を購入してもらえれば、さらに売上げを伸ばすことが出来るというわけです。
このように、今よりも来店客数を増やして1人あたりの客単価を上げるわけですが、1度きりの来店で終ってしまっては継続的に売上も伸ばすことは出来ません。
そこでこの2つを実践した上で、3つめの
③何度も来店をしてもらう
必要性があります。
新規客を集めながら、1度お店を利用したことがある既存客に何度も繰り返しお店を利用してもらえるようになれば、継続的に売上を伸ばし続けることができるようになります。
なぜなら新規客に来店をしてもらうよりも、1度お店を利用したことがある既存客の方が、来店をしてもらいやすいからなんですね^^
今よりも売上を伸ばすには、これらの3つを実践するわけです。
それでは、それぞれを詳しくお話しますね^^
「今よりもっと売上アップする方法を知りたい~」
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こんにちは^^ 坂野慎一です。
今よりもお店の売上を伸ばすには、次の3つを実践します。
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つを実践することが出来れば売上げは伸びるのです。
ざっくりと言えば、今よりもたくさんの人に来店をしてもらって、今よりもたくさん購入してもらい、何度も繰り返し再来店をしてもらう…ということですね。
これが出来れば今よりもお店の売上げは伸びます^^
たしかに美味しい料理を作ることや、カットの腕や、体を楽にする技術に自信があるのでしょう。
しかし残念ながら、それだけではお客さんはお店にやって来ないのです。
どうしてかというと、そもそもあなたが思っている以上にあなたのお店は世間の人に知られていないのです。
そこでまず1つめとして、
①今よりも来店客数を増やす
単純なことですが、お客さんの数が増えれば売上も増えます。
このように言うと、
「それが出来ないから困っているんだよ!」
というかもしれません。
じゃあ、なぜお客さんが来ないのか、その理由を考えてみましょう。
お客さんが来ない理由は、2つです。
1つは、
(1)お店があることを知らない
もう1つは、
(2)お店に行く理由がない
「なに言ってんの?お店があることを知らないって、ウチは長年ここで営業をしているから、みんなが知っているよ」
と言う店主がいますが、そう思っているのは店主だけで、実は知らない人の方がよっぽど多いんです。
(1)お店があることを知らない
お店の存在そのものを知らない、というだけではなく、
・毎日、店の目の前は通っているけど気にしたことがなかった…、
・あるいは、店があることは知っていたけど興味がないから覚えていない…
といったように覚えられていないということです。
(2)お店に行く理由がない
街にはあなたのお店以外にも、居酒屋はたくさんあります。
「居酒屋に行こうか^^」
となった時に、たくさんある居酒屋の中で、あなたのお店が選択肢の1つに入っていないのです。
お客さんがお店に来店をするのには、必ずなにかしらの理由があります。
・味が美味しいから
・家から近いから
・駐車場が広いから
・接客が気持ちがよいから …などなど
そのような理由があるから、
「また今度、あのお店を使おう!」
と覚えているのです。
大前提として、まずはお店を知ってもらい、記憶してもらうことが必要なのです。
お店のことを覚えていなければ、お客さんは決して来店はしないのです。
今よりも売上を増やすには、まずは、
①今よりも来店客数を増やす
ことです。
そして次に、来店したお客さんに多くの商品・単価の高い商品を購入してもらうことで、売上げをさらに伸ばします。
②1人あたりの客単価を上げる
ということになるのですが、それは次回お話しますね。
「今よりもっと売上アップする方法を知りたい~」
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今よりもお店の売上を伸ばすには、次の3つを実践します。
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つを実践することが出来れば売上げは伸びるのです。
ざっくりと言えば、今よりもたくさんの人に来店をしてもらって、今よりもたくさん購入してもらい、何度も繰り返し再来店をしてもらう…ということですね。
これが出来れば今よりもお店の売上げは伸びます^^
たしかに美味しい料理を作ることや、カットの腕や、体を楽にする技術に自信があるのでしょう。
しかし残念ながら、それだけではお客さんはお店にやって来ないのです。
どうしてかというと、そもそもあなたが思っている以上にあなたのお店は世間の人に知られていないのです。
そこでまず1つめとして、
①今よりも来店客数を増やす
単純なことですが、お客さんの数が増えれば売上も増えます。
このように言うと、
「それが出来ないから困っているんだよ!」
というかもしれません。
じゃあ、なぜお客さんが来ないのか、その理由を考えてみましょう。
お客さんが来ない理由は、2つです。
1つは、
(1)お店があることを知らない
もう1つは、
(2)お店に行く理由がない
「なに言ってんの?お店があることを知らないって、ウチは長年ここで営業をしているから、みんなが知っているよ」
と言う店主がいますが、そう思っているのは店主だけで、実は知らない人の方がよっぽど多いんです。
(1)お店があることを知らない
お店の存在そのものを知らない、というだけではなく、
・毎日、店の目の前は通っているけど気にしたことがなかった…、
・あるいは、店があることは知っていたけど興味がないから覚えていない…
といったように覚えられていないということです。
(2)お店に行く理由がない
街にはあなたのお店以外にも、居酒屋はたくさんあります。
「居酒屋に行こうか^^」
となった時に、たくさんある居酒屋の中で、あなたのお店が選択肢の1つに入っていないのです。
お客さんがお店に来店をするのには、必ずなにかしらの理由があります。
・味が美味しいから
・家から近いから
・駐車場が広いから
・接客が気持ちがよいから …などなど
そのような理由があるから、
「また今度、あのお店を使おう!」
と覚えているのです。
大前提として、まずはお店を知ってもらい、記憶してもらうことが必要なのです。
お店のことを覚えていなければ、お客さんは決して来店はしないのです。
今よりも売上を増やすには、まずは、
①今よりも来店客数を増やす
ことです。
そして次に、来店したお客さんに多くの商品・単価の高い商品を購入してもらうことで、売上げをさらに伸ばします。
②1人あたりの客単価を上げる
ということになるのですが、それは次回お話しますね。
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あけましておめでとうございます^^ 坂野です。
元旦からブログを見ていただいているあなたに、新年スタートダッシュをしてもらうために、今よりも居酒屋が売上をのばす秘訣をお話しますね^^
そもそも売上はどのようにして決まるかと言うと、来店客数と客単価で決まります。
「売上=来店客数×客単価」
というわけです。
つまり、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
ことで売上は伸びるのです。
しかし、1度きりの来店では継続的に伸ばすことは出来ません。
そこで3つめとして、
③何度も来店をしてもらう
まとめると、今よりも売上げを伸ばすためのポイントは、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つです。
ざっくりと言えば、今よりもたくさんの人に来店をしてもらって、今よりもたくさん購入してもらい、何度も繰り返し再来店をしてもらう…ということです。
これが出来れば今よりもお店の売上げは伸びます^^
では、そのためには具体的にどうすればいいかってことですが…
それは販促活動をしてこの3つを実践する必要があります。
でも多くの店主は、販促活動をしようとはしないんですね(汗)
なぜなら、
腕には自信がある…
一度食べてもらえれば分かってもらえる…
いつかきっと口コミで広がるハズ…
だから販促活動なんてしなくていい、と考えているからなのです。
たしかに美味しい料理を作ることや、カットの腕や、体を楽にする技術に自信があるのでしょう。
しかし残念ながら、それだけではお客さんはお店にやって来ないのです。
どれだけ待っていても、その以前に経営が成り立たなくなり、閉店する…なんてことになるでしょう。
そんな日をじっと待つよりも、上記の3つを実践する方が、よっぽど確実です。
それでは、明日から具体的にお話ししていきますね^^
「今よりもっと売上アップする方法を知りたい~」
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元旦からブログを見ていただいているあなたに、新年スタートダッシュをしてもらうために、今よりも居酒屋が売上をのばす秘訣をお話しますね^^
そもそも売上はどのようにして決まるかと言うと、来店客数と客単価で決まります。
「売上=来店客数×客単価」
というわけです。
つまり、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
ことで売上は伸びるのです。
しかし、1度きりの来店では継続的に伸ばすことは出来ません。
そこで3つめとして、
③何度も来店をしてもらう
まとめると、今よりも売上げを伸ばすためのポイントは、
①今よりも来店客数を増やす
②1人あたりの客単価を上げる
③何度も来店をしてもらう
この3つです。
ざっくりと言えば、今よりもたくさんの人に来店をしてもらって、今よりもたくさん購入してもらい、何度も繰り返し再来店をしてもらう…ということです。
これが出来れば今よりもお店の売上げは伸びます^^
では、そのためには具体的にどうすればいいかってことですが…
それは販促活動をしてこの3つを実践する必要があります。
でも多くの店主は、販促活動をしようとはしないんですね(汗)
なぜなら、
腕には自信がある…
一度食べてもらえれば分かってもらえる…
いつかきっと口コミで広がるハズ…
だから販促活動なんてしなくていい、と考えているからなのです。
たしかに美味しい料理を作ることや、カットの腕や、体を楽にする技術に自信があるのでしょう。
しかし残念ながら、それだけではお客さんはお店にやって来ないのです。
どれだけ待っていても、その以前に経営が成り立たなくなり、閉店する…なんてことになるでしょう。
そんな日をじっと待つよりも、上記の3つを実践する方が、よっぽど確実です。
それでは、明日から具体的にお話ししていきますね^^
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