こんにちは、坂野です^^
今日のお話は、飲食店の内容ですが、どの業種にもあてはめることが出来る内容です。
先日、高速道路のサービスエリアに休憩で立ち寄った時のことです。
フードコートに行くと、セルフサービス形式のいろいろな飲食店がならんでいます。
普通に考えると、フードコートなので、
①好きなお店で購入する
②共有の食事スペースで食事を楽しむ
③食べ終わった食器を専用の場所に片付ける
ということになります。
でも、その中の1軒であるとんかつ専門店は、
『お持帰りできます!』
とPOPに大きく書いて目立つところに貼ってありました。
つまり、その場所で食べなくてもお持帰りができるようにちゃんと用意がしてあるんですね。
たったこれだけのコトですが、これって書いておかないとお客さんにはわからないことです。
食事時で席が満席だったりして、そこで待って食べる時間がない人は、
『このお店のとんかつ、おいしそうだから食べたいけど満席で食べられないから、後で別のお店に行って食事しよう』
と勝手に判断して、出て行ってしまいます。
せっかく興味を持ってもらえても、これでは購入してもらえません(汗)
仮に持ち帰りのサービスをやっているお店だったとしても、
『うちのお店はお持帰りができるんだから、お客さんが聞いてくれればイイのになぁ・・・』
そんなふうに考えている個人店主の方ってけっこう多いんですね。
でも、お客さんは頭の中で思っていても
「持ち帰りは出来ますか?」
と、口に出して言ってくれる人はほとんどいません。
ですから、あなたのお店で『お持帰り』が出来るのなら、是非POPやA型看板に書いて教えてあげましょう。
たったそれだけのことをするだけで、お店の売上を伸ばすことができますよ^^
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こんにちは、坂野です^^
お店の店主で
「チラシを業者に作ってもらったにもかかわらず、全然効果が無かった…」
なんて言う方が多くいます。
そのように広告業者に作ってもらったのに全然効果が無かった…のには、理由があります。
それは、広告業者自身が、お客さんが集まるチラシをつくることが出来ないからなんです。
もちろん広告業者にチラシを依頼すれば、キレイでオシャレなチラシを作ってくれます。
でもそのチラシで、お客さんを集めることが出来るかどうかは別の話なんですね。
お客さんは、キレイでオシャレなチラシだから、
「お?この店いいな…行ってみよう!」
と思うわけではないんです。
どんなことが書いてあるか、つまり、自分にとって興味のある、関係があることが書いてなければ、見てもらうことさえ出来ないのです。
なぜならたくさんあるチラシを、全部しっかりと見る人はいません。
パッと見たその一瞬で、「これは見るべきチラシかどうか」を判断するのです。
そして、自分に関係のある、興味を持ったチラシでなければそのままゴミ箱行きです。
広告業者は、そういった興味を持たれるチラシ作成の知識を知らないのです。
でもこれは、チラシに限ったことではないんですね。
看板も一緒です。
看板業者は、キレイでオシャレな看板をつくることは出来ても、お客さんを集める看板の作り方は知らないのです。
じゃあ、どうすればお客さんを集めることが出来るチラシや看板をつくることが出来るのか…
それは、あなた自身がその「知識」を学ぶ必要があります。
その「知識」を知らなければ、いつまでたってもお客さんを集めることはできませんし、逆に習得すればその知識はどんな販促物にも使うことが出来ますよ^^
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なんて言う方が多くいます。
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それは、広告業者自身が、お客さんが集まるチラシをつくることが出来ないからなんです。
もちろん広告業者にチラシを依頼すれば、キレイでオシャレなチラシを作ってくれます。
でもそのチラシで、お客さんを集めることが出来るかどうかは別の話なんですね。
お客さんは、キレイでオシャレなチラシだから、
「お?この店いいな…行ってみよう!」
と思うわけではないんです。
どんなことが書いてあるか、つまり、自分にとって興味のある、関係があることが書いてなければ、見てもらうことさえ出来ないのです。
なぜならたくさんあるチラシを、全部しっかりと見る人はいません。
パッと見たその一瞬で、「これは見るべきチラシかどうか」を判断するのです。
そして、自分に関係のある、興味を持ったチラシでなければそのままゴミ箱行きです。
広告業者は、そういった興味を持たれるチラシ作成の知識を知らないのです。
でもこれは、チラシに限ったことではないんですね。
看板も一緒です。
看板業者は、キレイでオシャレな看板をつくることは出来ても、お客さんを集める看板の作り方は知らないのです。
じゃあ、どうすればお客さんを集めることが出来るチラシや看板をつくることが出来るのか…
それは、あなた自身がその「知識」を学ぶ必要があります。
その「知識」を知らなければ、いつまでたってもお客さんを集めることはできませんし、逆に習得すればその知識はどんな販促物にも使うことが出来ますよ^^
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こんにちは、坂野です。
昨日は、お店に来るお客さんの行動は同じです…って話をしました。
お客さんの行動は、
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
③来店をする
この3つです。
そして、お店の存在を知ってもらうにはチラシを使った集客活動をするべきです。
しかしそのように言うと、
「チラシはやったことがあるけど、全然効果が無かった…」
という店主がいます(汗)
そのように全然効果が無かった…のには、理由があります。
ひと言でいえば、その理由は「チラシに書いてある内容」なのです。
なんでもかんでもチラシを配りさえすれば、お客さんが来店するというわけではありません。
重要なのは、それを見たお客さんが、
「お?この店いいな♪ 行って見よう^^」
と思うようなチラシにすることです。
興味を持ってもらうことが出来なければ、お客さんに来店をしてもらうことは出来ませんからね。
でも実際にチラシをやろうと思った場合、多くの店主は業者に外注します。
その理由は、自分ではお客さんを集めることができる作り方がわからないから…です。
そして業者に言われたままに作ったその結果、「効果が全然なかった…」となるのです。
これって最悪ですよね(汗)
お金を掛けて専門業者に頼んだのに、お客さんが来ないって…
じゃあ、どうして専門業者が作ったのに効果がないのでしょうか?
その理由は、また明日^^
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お客さんの行動は、
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
③来店をする
この3つです。
そして、お店の存在を知ってもらうにはチラシを使った集客活動をするべきです。
しかしそのように言うと、
「チラシはやったことがあるけど、全然効果が無かった…」
という店主がいます(汗)
そのように全然効果が無かった…のには、理由があります。
ひと言でいえば、その理由は「チラシに書いてある内容」なのです。
なんでもかんでもチラシを配りさえすれば、お客さんが来店するというわけではありません。
重要なのは、それを見たお客さんが、
「お?この店いいな♪ 行って見よう^^」
と思うようなチラシにすることです。
興味を持ってもらうことが出来なければ、お客さんに来店をしてもらうことは出来ませんからね。
でも実際にチラシをやろうと思った場合、多くの店主は業者に外注します。
その理由は、自分ではお客さんを集めることができる作り方がわからないから…です。
そして業者に言われたままに作ったその結果、「効果が全然なかった…」となるのです。
これって最悪ですよね(汗)
お金を掛けて専門業者に頼んだのに、お客さんが来ないって…
じゃあ、どうして専門業者が作ったのに効果がないのでしょうか?
その理由は、また明日^^
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こんにちは、坂野です^^
今日のお話は、来店客数を増やしたいと思っている店主に役立つ記事です。
「お客さんが来ない」
と悩んでいるお店は多くあります。
そして、それらのお店には「ある共通点」があるんですね。
それは、『なぜお客さんが来ないのか』ということを実は理解していない、ということなんです。
ひょっとしたら、
「そんな理由が分かったら苦労しないよ!分からないから、悩んでいるんだよ!」
という方もいるかもしれませんね。
そのようなお店にお客さんが来ない一番の理由は、ただ単にお店の存在自体を「知られていないから」なんです。
違う言い方をすれば「知っている人の数があまりにも少ないから」なんですね。
店主からすれば、「お店があるのだから、みんなが知っている」と思っていることでしょう。
しかし、実はそれこそがまったくの考え違いなんです(汗)
じつはあなたが考えているよりも、あなたのお店はお客さんに知られていないのが、事実なんです!
お客さんがお店に来店をするには、
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
この2つが必要です。その上で、
③来店をする
という流れになるのです。
これは、どんな業種のお店でも同じことが言えます。
お店が存在することと、お客さんに認識されているのとは、全然別な話なんです。
どういうことかというと…
街には、いろいろなお店がたくさんありますよね。
しかし当然のことですが、人は全部のお店を覚えておく…なんてことは出来ません。
じゃあ、どういうお店を覚えておくのか…
それは、自分にとって必要なお店とそうでないお店を、無意識のうちに選り分けているんです。
お客さんの行動は同じです。
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
③来店をする
これしかありません。
じゃあ、お店の存在を知ってもらうにはどうすれば良いかというと、宣伝をするしかありません。
「お客さんが来ないなぁ~」とどれだけ待っていても、やっては来ないのです。
ましてや口コミで広がる…なんてことは、ほぼありません。
もしあったら、『ラッキー♪』てなくらいです。
つまり自分で宣伝活動をしないかぎり、知ってもらい来店をしてもらうことはありえないのです。
そして、お店の存在を知ってもらうために欠かせない宣伝方法は何かというと、チラシでの集客活動なんです。
しかし実際は、お客さんが来ないと悩んでいるお店のほとんどは、この「お店の存在を知ってもらう」ための宣伝活動、チラシでの集客をしていないのが現実なんですね。
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今日のお話は、来店客数を増やしたいと思っている店主に役立つ記事です。
「お客さんが来ない」
と悩んでいるお店は多くあります。
そして、それらのお店には「ある共通点」があるんですね。
それは、『なぜお客さんが来ないのか』ということを実は理解していない、ということなんです。
ひょっとしたら、
「そんな理由が分かったら苦労しないよ!分からないから、悩んでいるんだよ!」
という方もいるかもしれませんね。
そのようなお店にお客さんが来ない一番の理由は、ただ単にお店の存在自体を「知られていないから」なんです。
違う言い方をすれば「知っている人の数があまりにも少ないから」なんですね。
店主からすれば、「お店があるのだから、みんなが知っている」と思っていることでしょう。
しかし、実はそれこそがまったくの考え違いなんです(汗)
じつはあなたが考えているよりも、あなたのお店はお客さんに知られていないのが、事実なんです!
お客さんがお店に来店をするには、
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
この2つが必要です。その上で、
③来店をする
という流れになるのです。
これは、どんな業種のお店でも同じことが言えます。
お店が存在することと、お客さんに認識されているのとは、全然別な話なんです。
どういうことかというと…
街には、いろいろなお店がたくさんありますよね。
しかし当然のことですが、人は全部のお店を覚えておく…なんてことは出来ません。
じゃあ、どういうお店を覚えておくのか…
それは、自分にとって必要なお店とそうでないお店を、無意識のうちに選り分けているんです。
お客さんの行動は同じです。
①お店の存在を知る
②お店に興味を持つ
③来店をする
これしかありません。
じゃあ、お店の存在を知ってもらうにはどうすれば良いかというと、宣伝をするしかありません。
「お客さんが来ないなぁ~」とどれだけ待っていても、やっては来ないのです。
ましてや口コミで広がる…なんてことは、ほぼありません。
もしあったら、『ラッキー♪』てなくらいです。
つまり自分で宣伝活動をしないかぎり、知ってもらい来店をしてもらうことはありえないのです。
そして、お店の存在を知ってもらうために欠かせない宣伝方法は何かというと、チラシでの集客活動なんです。
しかし実際は、お客さんが来ないと悩んでいるお店のほとんどは、この「お店の存在を知ってもらう」ための宣伝活動、チラシでの集客をしていないのが現実なんですね。
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お客さんが、お店の存在を知る【キッカケ】はいろいろあります。
折込チラシ・ポスティングチラシ・HP・ブログ・口コミ…など
それらの中で、目の前にいるお客さんが一番お店に入る確率が高いものが、お店の【看板】なんですね。
「そうは言っても、ウチには立派な看板がついているけど、それを見てお客さんは入って来ないよ。」
たしかにどのお店でも看板はありますよね^^
でも、それらの看板のほとんどがじつは『店名・業種』しか書かれていないんですね(汗)
街には同じ業種のお店は、たくさんありますよね。
お客さんからすると、あなたのお店でもほかの同業種のお店でも、なんら変わりがないんです。
そう言うと、
「イヤイヤ、ウチのお店は他のお店とは違うよ~」
な~んて言うかもしれませんね。
でもお客さんには、あなたの言う【違い】がわからないのです。
だって、他と同じで『店名・業種』しか書かれていないのですから。
中には、もう少し詳しい商品の種類などを書いてあるかもしれません。
でも残念ながら、それではお客さんがあなたのお店を選ぶ理由にはならないのです。
これは、理容室のお話しです。
最近、格安の理容室って増えていますよね。
ここのお店は、もともとは組合が定めた料金で営業をしていたのですが、近所に格安理容室ができたために、数年前に価格を下げることになりました。
しばらくはお客さんが増えたそうですが、そのうちに近所の格安店が、さらに価格を下げてきたそうです。
その結果、お客さんは格安店に流れていってしまいました。
さて、この理容室はこのあと何をしたでしょうか?
「お店のイメージを変えるために、看板を変えたい」
と言ってきたのです。
まず初めに考えること…
格安店のウリは、何でしょうか?
そう、とにかく
【安い!】【早い!】
です。
でも、利用した人に聞いてみると、
「安いのはイイけど、やっぱ腕がね~…まぁ、安いから我慢するけどさ(笑)」
という感想をよく耳にします。
ご主人にいろいろと話を聞いてみると、このお店は、もともとは通常価格で営業をしていたお店だそうです。
つまり、腕には自信を持っています。
「一度来てもらえれば、分かってもらえるのになぁ…」
はい!ここがポイントです!
格安店に来ているお客さんが持っている不満(不安)は、腕がよくないということ。
ということは、腕が良いことがわかれば、お客さんは安心できます。
つまり、安くてさらに腕が良いということを知ってもらえればお客さんは喜んで来店するハズですよね^^
また、聞くところによると、来てもらいたい客層は中高年層とのコト。
そこで、そのお店の新しい看板には、
『お父さんのための床やさん~熟練の腕!ベテラン理容師が施術するので安心です!』
と、大きく目立つように書くことにしました。
店名は読める程度に、小さく書いてあるだけです。
なんなら店名は無くてもイイくらいですから(笑)
一見すると、文字ばかりなのでお客さんは読んでくれないのではないか、と思いがちですが、そこはデザイン次第で問題はありません^^
さてその結果、新規客の数が看板変更前と比べて、当然大幅にアップしました!
リニューアルオープンをして数か月経ちますが、いまだに新規客の数は減っていないとのことです^^
当然、前年比もアップしています^^
看板は、どんなお店なのかをお客さんに知ってもらうのにこれ以上ない広告です。
何を書けばイイのか、
どうやって表現をすればイイのか、
それらをじ~っくり考えて看板に落とし込むのです。
そうすれば、他の同業店ではなく、あなたのお店にお客さんを呼び込むことができますよ^^
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「そうは言っても、ウチには立派な看板がついているけど、それを見てお客さんは入って来ないよ。」
たしかにどのお店でも看板はありますよね^^
でも、それらの看板のほとんどがじつは『店名・業種』しか書かれていないんですね(汗)
街には同じ業種のお店は、たくさんありますよね。
お客さんからすると、あなたのお店でもほかの同業種のお店でも、なんら変わりがないんです。
そう言うと、
「イヤイヤ、ウチのお店は他のお店とは違うよ~」
な~んて言うかもしれませんね。
でもお客さんには、あなたの言う【違い】がわからないのです。
だって、他と同じで『店名・業種』しか書かれていないのですから。
中には、もう少し詳しい商品の種類などを書いてあるかもしれません。
でも残念ながら、それではお客さんがあなたのお店を選ぶ理由にはならないのです。
これは、理容室のお話しです。
最近、格安の理容室って増えていますよね。
ここのお店は、もともとは組合が定めた料金で営業をしていたのですが、近所に格安理容室ができたために、数年前に価格を下げることになりました。
しばらくはお客さんが増えたそうですが、そのうちに近所の格安店が、さらに価格を下げてきたそうです。
その結果、お客さんは格安店に流れていってしまいました。
さて、この理容室はこのあと何をしたでしょうか?
「お店のイメージを変えるために、看板を変えたい」
と言ってきたのです。
まず初めに考えること…
格安店のウリは、何でしょうか?
そう、とにかく
【安い!】【早い!】
です。
でも、利用した人に聞いてみると、
「安いのはイイけど、やっぱ腕がね~…まぁ、安いから我慢するけどさ(笑)」
という感想をよく耳にします。
ご主人にいろいろと話を聞いてみると、このお店は、もともとは通常価格で営業をしていたお店だそうです。
つまり、腕には自信を持っています。
「一度来てもらえれば、分かってもらえるのになぁ…」
はい!ここがポイントです!
格安店に来ているお客さんが持っている不満(不安)は、腕がよくないということ。
ということは、腕が良いことがわかれば、お客さんは安心できます。
つまり、安くてさらに腕が良いということを知ってもらえればお客さんは喜んで来店するハズですよね^^
また、聞くところによると、来てもらいたい客層は中高年層とのコト。
そこで、そのお店の新しい看板には、
『お父さんのための床やさん~熟練の腕!ベテラン理容師が施術するので安心です!』
と、大きく目立つように書くことにしました。
店名は読める程度に、小さく書いてあるだけです。
なんなら店名は無くてもイイくらいですから(笑)
一見すると、文字ばかりなのでお客さんは読んでくれないのではないか、と思いがちですが、そこはデザイン次第で問題はありません^^
さてその結果、新規客の数が看板変更前と比べて、当然大幅にアップしました!
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