先行上映で観にいってきました
またしても旦那
の趣味なんだけど![]()
なんやかんやでpart1~3迄は観ていたし、
趣味の映画は興味ないながらも観終わった後はいつも大満足
ちょっとおさらいすると
(自分が理解したい用なのでサラッとスルーして下さい
)
Part1は、1984年
人類側の指導者「ジョン・コナー」を抹殺する為に母親となるサラ・コナーを殺害する目的で、未来から現代にターミネーター(シュワちゃん敵)が送り込まれる。同じ頃、カイル・リースという男性兵士がサラの護衛という使命を帯び未来から送り込まれる。この映画でカイルとサラとの間にジョンが生まれ、未来に起こる「審判の日」(1997年8月29日に機械による核戦争)の為に、サラがジョンに宛てたメッセージを吹き込む。
Part2は、1994年
「ジョン・コナー」自身を殺害する為に、T-1000(液体金属製のアンドロイド)が送り込まれ、自分自身を助ける為に未来のジョンがT-800(シュワちゃん味方)を送り込んでの闘い。
Part3は、2004年
「審判の日」が回避されたとおもったが、2032年から新たに2体のアンドロイドが送り込まれる。
青年になった「ジョン・コナー」と副官達を殺害する為にT-1000をしのぐT-X、とジョンを助け「審判の日」の鍵を握る人物の元に向かうT-800の改良版T-850の闘い。
もう随分前に観た映画だから、T4を観てて、疑問に思うところがあり帰ってから調べてみて、やっと納得
で、今回のT4は、2018年
「審判の日」後、「ジョン・コナー」が人類の存亡をかけて、人工知能コンピューター「スカイネット」と戦っていくというお話。
ありえないシーンや大きな爆撃の音に反応してビクッ
となりながらも夢中で映画にのめり込み、気が付いたら1時間54分の上映時間はあっという間に終わり。
ストーリーは面白く、スピード感もあり、良かったのは良かったんだけど、観終わった後の、なんだかやるせない気持ち![]()
「そういう終わり方かぁ~」
良かったんです、良かったんだけど、あたしは何故だか悲しい気持ちになりました![]()
さてさて、Part3には出演していなかったシュワちゃん、今回は出てたよ
でも、「んっ?」なんだか変な感じ
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パッと見はシュワちゃん、でもよく見ると、ソックリさん?
でもソックリにしてはめちゃ似ているし、それになんだか若い?シュワちゃんって結構年齢いってるよなぁ~体は昔と変わらずムキムキやし、ん~よくわからん
で、答えは
顔はPart1のシュワちゃん、体はボディービルダーとのCG
なるほど、納得![]()




につけても美味しいし、それこそサラダのドレッシングとして、塩とオリーブオイルだけで美味しい


」とは言えない
」って気持ちになる時があるんだよねぇ~































、あたしたちも気になって並んでみた先には・・・

の食べ放題へと
まだ食べるんかい






