アップル歯科の吉見理事長が息子のリアン君と一緒に塾へ寄ってくれていました。カナダのBoarding Schoolを卒業して、カナダのカナダランキング何位くらい有数の大学は合格したんだが、プログラミングの勉強のためにロサンゼルスにある大学に9月から入学するんだとか…そんなことなど、就職先もシリコンバレーにある某会社さえ決めているようで・・・

カナダのBoarding Schoolも小学5年からで、最も日本にあるインターナショナルスクール育ちだから(もちろん両親は日本人ですが)、異国のコミュニティ(中国語もスペイン語も少し話せるようですが)の中に同化するのも早かったでしょうから、そして、もう、日本語はちょっと苦手のようでしたが(笑い)

フランスで開催されたプログラミングの国際大会にもカナダ代表として参加したようで、どういうわけか優勝したのは、早稲田大学の学生たちで、年齢が上なのでちょっとずるいとも言っていました。(笑い)

Boarding Schoolは、年間500万円くらいかかるようで、弟となら1000万円か。吉見理事長クラスの稼ぎがある人じゃないと庶民には到底無理ですね。(笑い)授業も、株の売買、プログラミング、アイスホッケーとその教育は、端的、簡潔だなあと思ったりしていました。sophisticatedされてイケメンになったリアン君を見ながら、トミカのおもちゃをもって塾に来て、あげたキットカットを食べるのに夢中になっていたのは、もう十数年前なのか。忘れていったトミカを仕舞った事務机の引き出しを明日こそは整理してみようとも思いました。(笑い)

で、理事長が30周年の何かの会合で「吉見先生に憧れて、徳島大の歯学科に来ました」と話してくれる学生がいたと話してくれました。多分、仕切りのSE ちゃんだったのでしょうね(笑い)でこれでアップルとのマッチングはOKてことでしょうね。(笑い)